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鎖骨がティリッティ♪♫♬

シャープな鎖骨の存在感。ほんのり色気を醸すデコルテはパールのパウダーで光を集める。デコルテは直接的なエロ気ではなく、ほんのり色気をただよわせるパーツ。体のラインはカーヴィーでまろやかなのに、デコルテは鎖骨がスッと出ていてシャープ。そんな対比が女性をより色っぽく魅せるのです。鎖骨付近は老廃物がたまりやすいので、マッサージと保湿を心がけましょう。保湿力が高く、肌なじみのいいアルガンオイルを使って、鎖骨の中央に円を描くように塗り込んだり、鎖骨の中央から左右にマッサージして、脇の下に流すようにすると、リンパが流れやすくなり、むくみをとることができます。また、デコルテはメイクで薄いベールをかぶせるとさらに美しくなります。顔にファンデーションを塗った後、そのまま首とデコルテまで薄く伸ばし、パール入りのフェイスパウダーではたきます。すると、顔の動きや、見る角度によって上品な艶がのぞき、鎖骨がさらに強調されます。光の多いラメのパウダーを使うと、ギラギラして安っぽくなってしまうので、あくまで上品なパールのものを選んでください。顔の下から光を当てているような効果もあるので、顔色も明るく見えます。デコルテまでが顔というイメージで、メイク、クレンジング、スキンケアも顔と同様に行うようにしてみてください。
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すいません、オレオ風フラペチーノ1つください。

合コンでモテる女性はスタバに一人で行く。モテる女性は一人でスタバに行く・・・・。略して「ひとスタ」。なるほどそうかもしれません・・・・が、そうではないかもしれません。みんながみんなモテそうかというと、はたしてどうなのでしょうか。コーヒー片手に真剣な表情でノートPCに向かっている姿というのは、なるほどカッコイイですよね。ドラマで言うと、篠原涼子あたりが演じるデキるOLという感じです。確かにモテそうです。でも、そうではなく、サンドイッチやベーグルの類いを黙々と食べている姿も考えられます。牛丼屋やラーメン屋に一人で入れない。ここならなんとなくカッコつくという理由でスタバ、という人もいるはずです。スタバに一人でいる女性を観察してみると面白いかもしれませんね。
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ジャージは何処までいってもたかがジャージ、でも・・・されどジャージ

離婚する男性は家で上下のセットのジャージを着る一口に「ジャージ」と言っても、下はドン・キホーテなどの量販店で上下980円で売っているロープライスのものから、上はセットで10万円近くするブランド物までいろいろありますが、ジャージ、そんなにいけないものでしょうか。ただ、ここで言うジャージはただのジャージではなく、「上下セット」というのがポイントです。つまり、ジャージを着ている自分をアピールしたいという気持ちが働いていると推測されます。イメージ的には、「休みの日に家でゴロゴロしているお父さん」。今日ばかりはなにもするまいと、ヨレヨレのねずみ色のジャージを装着する。こういう人の大半は、奥さんからよく思われていないでしょう。あるいは、水商売系の女性の家に転がり込んでいるオラオラ系の非生産型男子。いわゆるヒモと呼ばれるタイプの人が着ているのは、派手な刺繍だとかイラストが入った、一見ゴージャスなジャージですよね。こういう人が、やはりジャージとおそろいでブランド物のセカンドバッグを持ってパチンコ屋なんかにいると、それなりに絵になるんですが、絵になったところで円満な結婚生活とはなんの関係も無い。むしろ親和性が低い。ゆえに離婚しやすい・・・という論理は飛躍しすでしょうか。
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たけのこ、タケノコ、にょっきっき

”たけのこの里派”の男性は浮気される。「日本全体では”たけのこの里”が多数はだが、長野県では”きのこの山”支持派が多い」という事実があるそうです。長野といえばキノコの名産地ですから、キノコびいきになるのも納得できるのですが、”たけのこの里”派の男性が浮気されやすい理由は、私にもよくわかりません。ただ、見方を変えれば長野県在住の男性は浮気されにくい、ということですよね。長野は教育熱心な土地柄で有名だそうです、子どもの教育上よろしくないと考えたのか、ソープランドが一軒もないそうです。表向きにはラブホテルもないことになっています。要するに、セックスに対して開かれてない。そうやって男性の浮気率が低くなると、相対的に女性も精神的に安定して浮気も減る・・・・。だから”きのこの山”と比べたら、”たけのこの里”派の男性は相対的に浮気されやすいという推論は、ありえるのかもしれません。
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苦手だし、煙とか臭いとか・・・

焼き肉が嫌いな女性には恋人がいない。逆もまた真なり。このテーマに関しては、逆から考えたほうがわかりやすいかもしれません。焼き肉好きの女性には恋人がいる。いわゆる「肉食系」と「草食系」で分類すれば、明らかに肉系女子のほうが恋愛には熱心で積極的ですから、恋人もできやすい。これは自明の理です。ここで考えなければならないのは、なぜ焼き肉なのかという点です。燃え盛る炎をはさんで一対の男女が肉をつつき合う。これだけですでに原始の血が騒ぐわけです。しかも、肉や脂が焼けた煙が容赦なく全身にまとわりつくわけですから、大変なことです。かつては「焼肉屋にいる男女は100%できている」などと言われたこともありました。が、それも今は昔。とはいえ、それでもたとえば今日、お見合いで初めて出会ったばかりの男女が足を運ぶような場所ではないことは確かです。そういった、ある意味きわどい場所に行くことがためらわれる女子がいたとしても不思議ではありませんし、彼女たちに恋人がいないのも、当然といえば当然なのかもしれません。
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部外者なんて無視~

知らない人から攻撃される。SNSを日常に例えるなら配信者Aさん見てってください~★今日の出来事★「個展」のような感じでしょうか視聴者Bさん「あ、これ僕も共感です~」あれ!!視聴者さんCさん「いつも見てます」ペコリ視聴者Dさん「ありが・・・」バンッ!!!配信者Aさん「お前は俺を知らないし俺もお前を知らないが俺はお前を傷つけに来た…!!!」視聴者の方々さむっこのご時世に匿名ならバレないって信じてるお花畑な人っているんだ?突撃アポなし番組の芸人なら完全にすべっているよね。SNSで自分から何かを発信するのって、個展に似ていると思います。何かを発表したり、それに対して反応をもらえたり。でも時には突然知らない人に攻撃されて、まるで当たり屋に遭遇したような不条理を感じます。匿名での中傷は、つい大目にみたり我慢してしまうことが多いと思います。でも、日常で突然、覆面の人が現れて攻撃してきたら、それは立派な犯罪です。言葉の刃物も人に向ければ凶器で、決してネットの中の世界の出来事ではなく、攻撃されているのは今ココにいる自分なんです。私はネットで攻撃された時は、突撃アポなし芸人が来たと思うことにしています。芸人が色んな芸能人をドッキリで驚かして、その反応を見て楽しむ番組です。あれ、仕掛けられた側の反応が悪かったり、バレちゃうと突撃失敗なんですよね。ネットで攻撃してくる人も、スルーされると他へ行ってしまうことが多いです。なので、「突撃失敗!!!」でお帰り頂くのがよいかもしれません。匿名での攻撃には、「突撃失敗!!!」でお帰り頂く
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欲しいの?それ??

「いいね」が沢山欲しい。Aさん「あ・・・フォロワーが3人減った・・・」うおー!Bさん「え?人数とかチェックしてるの?」Aさん「インスタ映えしそうな店があるから一緒に行かない?」一人だと行きにくいBさん「なんで写真撮るためにお店探してるの?」Aさん「だっさぁいい写真じゃないと」けっこー大変なんだから「フォロワーが増えないんだもん・・・」Bさん「評価気にしたり取材撮影したりお仕事なの?」さぼるとクビなの?Aさん「経費自腹だし何ももらえないけどね・・・」いや・・・ただの自己満足SNSのおかげで、自分の好きな事を何でも発信できるようになりました。投稿した内容に反響をもらうことで、多くの人に自分のことを知ってもらえるようになったり、新たな活躍の場を得たという話も沢山聞きます。そういった目的ではなくても、自分が発信したものに反応をもらえると嬉しいですよね。「いいね」の数字が増えるほど、共感してくれる仲間が沢山いるような気持ちにもなります。でも、それが度を超してしまうと、毎日数字をチェックしたり、自分をよく見せるためにオシャレな場所に行って、ネタを集めて演出したり・・・。そして、「いいね」の反応が少ないと原因を考えてへこんでしまったり・・・。でも、たまに思うのです。数字ってわかりやすいけど、けっこういい加減だなって。たとえば、SNSで有名な人がリアクションすると、ものすごい勢いで拡散されます。中には、「これ、そんなに面白いかな?」と思うのが、突然話題になることもあります。「いいね」を押す時に、すでにいくつ「いいね」がついているか確認しちゃうことってありませんか?日本人的な考え方ではありますが
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