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元衆議院議員 「月刊亀井静香」(雑誌)

 20年以上前から日本は景気が良くなっているとは言えません。真の意味での国民のことを考えてくれた元衆議院議員「亀井静香」氏の雑誌は現在でも通用すると考え、紹介いたします。 2003年9月発行の雑誌なので、販売はされていませんが、東京都内の図書館に蔵書がありましたので、取り寄せて借りました。月刊亀井静香目次 2003年9月17日発行 発行所:アスコム(旧アスキー・コミュニケーションズ) 定価:1000円+税 まえがき ・テリー伊藤プロデュース 亀井静香改造計画 ・テリー伊藤の亀井静香改造ポイント ・マンガ 家族が溶けてゆく・日本が溶けてゆく ・悲鳴列島・ニッポン 「小泉改革は“改悪”ではないのか?」・亀井静香をもっと知るための6冊  1. 「繁栄のシナリオ」  美しく、力強い日本を作るために(わたしたちは、子や孫に、将来の日本   に、何を遺せるのだろうか?) (亀井静香・濤川榮太著/中経出版、定価:1400円+税・2003年2月発行)  2. 「亀井静香奔(はし)る」 政治家魂を突き動かす、亀井静香の熱い思いがにじみ出た快著 (大下英治著/徳間文庫、定価:571円+税・2000年10月発行)  3.「永田町ビッグバンの仕掛人 亀井静香」 政治家になる前の「人間・亀井静香」がわかる、貴重な1冊 (大下英治著/小学館文庫、定価:638円+税・1999年3月発行)  4.「ニッポン劇的大改造」 政治家・亀井静香の、弱者を思いやるやさしい心が溢れている (亀井静香著/扶桑社、定価:1429円+税・2003年7月発行)  5.「死刑廃止論」 警察官僚出身の亀井静香が、なぜ「死刑廃止」を叫
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石破総理分担執筆「自民党という絶望」財務省の記載有(本)

 石破総理を含む分担執筆の「自民党という絶望」の特に亀井静香氏の財務省とのやり取りの話しが気になりましたので、紹介します。石破氏の執筆箇所で元田中角栄総理大臣の言葉が気になりました。やはり、政治家は、官僚を使いこなす能力が必要です。マスコミの「劣化」も止まらないです。忖度コメンテーターによる“イス取りゲーム”の章を読むと、マスコミの「劣化」の原因がわかります。真実だと思いますが、コメントは控えます。気になった方は、本を図書館で借りるか、ご購入ください。 書名:「自民党という絶望」(宝島社新書) 著者:亀井静香/石破 茂/鈴木宣弘/古谷 経衡【ほか著】 (特に気になった著者を抽出)  定価990円(税込み)出版社:宝島社、発行日:2023年2月10日内容説明 自民党の「劣化」が止まらない―。国際競争力の低下、“反日カルト”との蜜月、いまだに迷走を続けるコロナ対策、上がらない賃金と物価高、少子高齢化に格差拡大…とあまりの無策ぶりに、多くの国民は怒りを通り越して絶望するばかりだ。公正な自由選挙制度の下、この国ではなぜか、自民党がほぼ常に第一党となって揺るがない。それはどうしてなのか?彼らはいずこで日本の舵取りを誤ったのか?その「失敗の本質」に迫るべく、10人の識者を直撃した。 目次 第1章 “空気”という妖怪に支配される防衛政策(石破茂)  保守の間で「戦後」が伝承されてこなかった悲劇 なぜ、国家の安全保障政策について冷静な検証や議論が深まらないのでしょうか。・・・この問いに対し、石破氏は、「「敗戦の検証が不完全だったからではないでしょうか。かつて、田中角栄先生は、「あの戦争に行った
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元衆議院議員 亀井静香氏「永田町動物園」(本)

 信念の政治家の一人です。波瀾万丈の人生です。「自民党という絶望」の本を読み、亀井静香氏の著作が気になり、この本を見つけました。議員前は、警察庁に勤務し、あさま山荘事件にも関係していました。 タイトルも「永田町動物園」と評し、自分も含めて永田町の議員を動物に例えました。副題は、日本をダメにした101人です。日本をダメにしたか良くしたかは、読者に委ねるとおしゃっていました。 これほど、ストレートに表現する政治家はいません。今日、アマゾンで書名検索をしたところ、紙の本が48%引きで販売されていました。現役の政治家については、選挙投票の参考になるかも知れません。書名:「永田町動物園」(日本をダメにした101人)著者名 :亀井 静香 発売日 2021年11月20日 定価:1,760円(本体1,600円)電子書籍あり初出 「週刊現代」2018年10月27日号~2021年6月26日号。単行本化にあたり大幅に加筆、修正したとのことです。内容説明 いまの永田町には、骨のある政治家がめっきりいなくなった。安倍晋三、菅義偉、小沢一郎、石原慎太郎、亀井静香が出会い、権力闘争のただ中でともに笑い泣いた、100人の政治家たち。その功も罪もひっくるめ、亀井節がバッタバッタと切り伏せる。永田町を震撼させた週刊現代の人気連載「亀井静香の政界交差点」がついに待望の書籍化。 目次第一章 令和を生きる14人安倍晋三小泉純一郎菅義偉石破茂二階俊博他第二章 昭和を築いた13人中曽根康弘竹下登安倍晋太郎他第三章 平成を駆けた31人後藤田正晴梶山静六村山富市野中広務他第四章 自民党と対峙する21人仙石由人野坂浩賢玉木雄一郎
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