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あの嫌だった管理者から人間関係を学べたことに感謝

さて、、、 マインドの講座を受けてから、 人に対するジャッジがどんどん減ってきています。 昔までは優しい人は良い人。感じが悪い人は悪い人と 自分なりに判断をしてきました。 毎回出てきていますが 管理者のことを悪い人。管理者としては適さない人。と 判断していたのですが 今の管理者で良いんだ。 今の性格を直さなくても、人それぞれ個性があり そのままでいいんだと心から思えたことです。 そもそも私は、管理者とは ・部下のことを気にする ・全体を把握する ・部下に寄り添う ・コミュニケーションが上手 ・判断が早い その特性がある人が管理者に適していると思っていたのですが 今の管理者は真逆でした。 常に自分のことしか考えない。 全体は見ない。部下に寄り添うこともない・・・ などなど、私自身どれだけイライラしたのだろうと思ったのですが、 他の同僚は 「まぁもっとひどい人はいるし、私はそこまでイライラはしないよ?」 と言われ、絶対そんなことはおかしい!と思っていました。 しかし、人は、解釈はそれぞれで、受け止め方もバラバラです。 要するにその人の価値観にがずれていると、 勝手に常識がないとか、管理者としておかしい。と 勝手な思い込みであり 実は、言っている私は過去の幼少期に ・親に気にされなかった ・相手にされなかった ・放っておかれた など悲しい出来事から、勝手な感情をつけ良い・悪いの解釈をしていたということに気づきました。 マインドの学び、ワークをすることによって 今の管理者は 今の状態が完璧であるということです。 ここまで腹に落とすまでには ワークを何度か実施することが必要なのですが ど
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軽い人間と思うなよ!

エスカレーターがあっても階段を使う男性はセックスが嫌い。目の前に、エスカレーターという文明の利器があっても、見向きもせずに階段を使う。その理由はいくつか考えられます。まずひとつは、エスカレーター待ちの行列に並ぶのが面倒くさい。せっかちなんですね。もうひとつは、日頃の運動不足解消のためというやつ。血糖とか血圧に注意しているわけですね。そうやって自分の肉体に気をつかっているということは、性別は別としても他者の肉体にも興味がる。つまり、セックスもそこそこ好きなはずなんですね。ですから、この内容からは外れる人たちと見ていいでしょう。この話し挙がってきている男性は、エスカレーターという楽な道を行こうとする己をあえて律しようという、ストイックな一面を持つタイプであることが考えられます。エスカレーターにも女性にもそう簡単には乗せられないぞという(下品だったらすみません)気持ちがあるんですね。かつて「据え膳食わぬは男の恥」などという言葉がありましたが、その手の言葉はこういうタイプの男性には通用しないかもしれません。
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