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自分のタイプを知っておくと自分らしく過ごせる

さて、、、 最近私が入っているカウンセラー講座の先生は さまざまな有名な起業家の方と交流を持っています。 有名な起業家の方はとてもキラキラしていて華やかな世界。きらびやかな世界です。 講座の先生は常に交流会や旅行やセミナーなどに参加されているのを講座に入って知りまして 一言での感想は羨ましいというよりも、大変そうだし、そんなに交流しなければいけないの?・・・ と感じてしまった自分に何をやっているんだろうと、自分にがっかりしたい気分になりました。 だって、自分が選んだ講座なのに、そこまで動き回らないと独立ってできないものなのか・・・と思った自分が嫌だったのです。 でもふとこんなふうにも感じたのです。 そもそも人見知りで人の感情に敏感であるHSP気質な私なんだから もともとキラキラしたところに行くということ自体あまり興味はないよね? しかも私は最近、内向的でもあると知ったのです。 自分のタイプが分かれば他の方と違った考え、価値観なんだからがっかりすることもないし、 それでも良いんだと受け止めることが徐々にできました。 因みに内向性とはスイスの精神科医であるユングがはじめて、内向的な性格や外向的性格について体形的な説明をしたのです。 ユングによれば特別に外向的な人の特徴は、 外部の物質的な世界、つまり外の世界の人や活動に興味があり 内向的な人は自分や他の人たちの内面、つまり、体験・思考・夢・願い・空想などに興味があるのが特徴としています。 敏感な人や内向的な人がラクに生きるヒント 著者:イルセ・サン この時、私は明らかに自分の体験、思考などに興味があると知ったのです。 だけど、サラリ
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今、営業の仕事ですが、自分には営業の才能や適性はありますか?

今日のテーマは「自分のタイプが大切」です。 営業に必要な才能・適性は何だと思いますか? 多くの人が、一番にあげるのが、話がうまい!です。 説明がうまい、とか、 相手にあった話し方ができる、とか、 話がわかりやすい、といった、 話すことの上手さが営業に一番必要だと思っているようです。 その他にも、人当たりがいい。愛嬌がある。 誰にでもすぐに親しくなれる。 物怖じしない。 気にせず踏み込める。 積極的で明るい元気なイメージですね。 実際はどうかというと・・・・ どちらかといえば、話し下手で、物静かなタイプのトップセーラーもいます。 話し上手で、お客様をその気にさせるのが上手なトップセーラーもいます。 実は、トップセーラーにはいろんなタイプの方がいるんです。 つまり、 どんなタイプであってもトップセーラーになれるという事です。 才能を活かす、というより、 自分のタイプにあった営業スタイルを確立できるかどうか、 それが、営業実績につながってきます。 まずは、自分のタイプを知ることです。 たとえば、 「人との関係を重視するタイプ」 「成果を重視するタイプ」 「感覚を重視するタイプ」 の3つのタイプ分けがあります。 「人との関係を重視するタイプ」の場合、意思決定は相手の人柄が重要なポイントとなっています。柔軟さがあって、相手を問わずに上手に付き合っていけるタイプです。 ですから、お客様からも「いい人」と思われる人が多いです。 気を付けないといけないのは、相手の人柄で判断してしまって、紹介している商品を買ってくれるお客様なのに、自分から商談を降りてしまうことです。また、このタイプは話が長くな
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