PV0問題を突破!次なるステップへの挑戦
YouTubeを始めて1ヶ月、最初は「PV0」という冷たい現実に直面しました(笑)しかし、そこから少しずつ光が見え始め、ついに「PV1」を達成。誰かが自分以外の誰かが動画を見てくれる。この小さな変化が、どれほど大きな励みになるかを実感しています。しかし、ここからが本番。次のステップに向けて動き出してサイクルを回せるかがポイントですね。PV0を乗り越えるまでの道のり最初の1ヶ月間は、動画を投稿しても反応ゼロ。まるで自分の声がマリアナ海溝1万メートルの溝があり、全て吸い込まれるような感覚でした(大げさ)。しかし、「質より量」と割り切り、とにかく続けることを意識しました。その結果、ようやく1人が視聴してくれるという成果が現れたのです。自分以外の誰かが画面の向こうで見てくれている事実に、感謝の気持ちが湧き上がりました。(PV1は一人でないので違うんですけどね。細かいことはおいておきましょう。あ、自分のPVではないことは明確です!)ここで気づいたのは、「見てもらう」ということ自体が、すでに大きな一歩だということ。初めて動画を公開した時の不安や緊張を振り返ると、少しずつですが前進している実感があります。離脱率の壁と向き合うただ、PVが発生したとはいえ、現状ではほとんどの視聴者が動画冒頭30秒程度で離脱してしまいます。これは、内容が面白くない、もしくはターゲット層に合っていない可能性が高いでしょう。そのため、今後は冒頭の数秒で「何を伝えたいのか」「視聴者にどんなメリットを感じてもらえるのか」を全力で表現することに注力します。もちろん、毎回同じテンションや熱量を維持するのは難しいかもしれません
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