絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む
有料ブログの投稿方法はこちら

すべてのカテゴリ

10 件中 1 - 10 件表示
カバー画像

シマノSPDタイプ サイクルシューズへのクリート取付方法

はじめに 本記事の内容 ロードバイクやMTBで使用するビンディングは本格走行に必要不可欠です。本記事ではビンディングを使用する為のサイクルシューズ側へのクリート(金具)の取付方法を写真を用いて解説します。解説するビンディングについて 自転車用のビンディングには幾つか種類が有りますが、メジャーな国内メーカーSHIMANO製ではSPD-SLとSPDの2種類が存在します。 本記事ではこのうちSPDに使用するクリートを用いて解説を行います。 SPD用クリートにもシングルモードとマルチモードの2種類が存在します。 今回記事中ではシングルーモードのクリートを使用して解説を行いますが取付方法としてはどちらも同じで違いはありません、両クリート共に本解説を適用可能です。
0 500円
カバー画像

Google Apps Script の承認について

拡張機能付き Google スプレッドシートを使用する際に最初の1回だけ承認作業を行う必要があります。以下の手順に従って、承認をしてください。手順1.メニュー「拡張機能」から「承認(初回のみ)」をクリックしてください。手順2.「承認が必要」というポップアップが表示されます。「続行」をクリックしてください。手順3.「アカウントの選択」画面が表示されます。使用するアカウントを選択してください。手順4.(無料の Google アカウントのみ)「このアプリは Google で確認されていません」という画面が表示されます。⚠ マークが表示されているのでビックリするかもしれませんが、「Google が作った拡張機能ではないですよ」意味で表示されています。左下に小さく表示されている「詳細」をクリックしてください。詳細が表示されます。スクロールして一番下に表示されている「(安全ではないページ)に移動」をクリックしてください。「安全ではないページ」と書かれているのは、「Google 自身が作ったものではないので保証しませんよ」という意味です。手順5.「Google アカウントへのアクセスをリクエストしています」という画面が表示されます。一番下までスクロールして「許可」を押してください。以上で承認が完了となりました!
0
カバー画像

貴方にもできる!”未来視”を行う7つの手順はこちら

私が幼いころより授かっている力”未来危機視”それは他人の未来を覗き視た先にある、生命の危険に迫る事柄を予知する力であります。現時点で判明している”視える範囲”は、およそ時間軸でいいますと15年先ぐらいまでで、それ以上先の事は残念ながらわかりません。「視てください」と言われて視る機会があっても、その約15年分の未来を視て全く何もないケースも珍しくはなく、平穏に穏やかに過ごされる方はたくさんおられます。この未来視を行うと、いつも2~3時間は無気力状態になりがちで、ひどく疲れたような疲労感も現れます。その為1日に連続で行うことはなるべく避けています。今日は、そんな私が”未来視”を視る上で、必ず行うステップをかなり詳しく記載させていただきます。もし、私の他にもこの未来視を行える人がいるとするならば、例えばこんな人ではないかなと思います。1.予知夢をたまに、又は頻繁に見る人2.日常生活の中で”デジャブ”を感じている、又は感じ取る人3.他人の行動の未来を何故か先読みしている、と無意識化で感じている人4.ちょっと寝すぎじゃない?といつも言われている人私の経験上、この4点が多く該当する人は何らかの未来視を視ることができる才能を秘めていると思われます。私のような力を持っている人と何人か、お話をさせていただける機会があった際に情報を照らし合わせていった結果、このような項目が浮かび上がってきたのです。それでは、私の、又は”貴方の”未来視の力を開放する手順を、順を追って記載致します。1.他人を認識できる物を用意する他人を認識できるものは写真対面式での実際の人物この2択となります。それ以外の物、例えば似
0 10,000円
カバー画像

『WordPressでの制作の進め方(仮称)』を書こうかと

Coconalaでのリクエストで、WordPressを用いた制作での注意点やテスト環境の使い方というドキュメントを書かせて頂きました。当初はテスト環境<ー>本番環境間のファイル適用の仕方程度にする予定でしたが、割とボリュームが増え、20ページ程になりました。目次はこんな感じです。単純なWordPressのHowToであればいくらでも世の中にあると思うのですが、WordPressは使えるけど、実際ビジネスとして制作を請け負った際にどう開発を進めればいいのか、どういった点に注意すべきかという点を前半に書いています。後半ではConohaレンタルサーバーを例に、テスト用環境の立ち上げ、本番への適用、追加開発が発生した際の差分適用の考え方等を記しました。このままCoconala上でPDF販売してもよいのですが、もう少し追記して体裁を整えた方が良いかなとも思っています。日頃WordPressを使って開発している(主に)個人の方で、WordPressは使えるけど、インフラやセキュリティーについてはなかなか分からない、お客さんとのやり取りの中で、どんどん要望が追加され・・・みたいなことはありますよね。そうならないための要件定義フェーズでの注意点なども書けそうです。もしメッセージ等でお伝え頂ければ、ドキュメントへの追記を検討させていただこうと思います。まずは頭出しまで。※実は9月からWEB業界を離れるので、今持っている情報やノウハウを 出してしまおうかと思っています。
0
カバー画像

社内業務に時間を取られていませんか?(営業力2.0)

周りを使って業務を遂行する力こんにちわ。shosho165です。近年、人々の働き方が見直されている中で習い事をしたり日々の自身の能力研磨をしている方も多いかと思われます。しかし、少子高齢化や慢性的な人手不足で個人の能力だけでは限界があります。時間は有限であり、1日のこなせる業務も限りがあります。其処で必要なのが周りを使って自身の業務量を落として仕事の成果を上げる能力です。社内や取引ベンダーの力を借りて自身の業務量を減らすという方法も一つですが、社内や取引先ベンダーなども場合によっては他の業務で塞がっている可能性やそもそもチームでの動きがまだ鈍い又はチームを纏める能力がまだ乏しいなどチーム力を持って業務遂行をするには難しい状況にある方も多いのはないのでしょうか?もう一つの方法として外部委託する方法もあると思います。此れも一つの周りを使った業務遂行という位置づけだと思いますし、今後も仕事を進める上で一つの方法論として持っておく知っておく事は非常に大事かと思います。ココナラでは出品されている方に本人確認やNDA締結をする機能を有しており、プロフィール欄からその内容を確認出来ます(また、業務委託する上で信用度の強さを示していると言えると思います)。近年では無駄な社内資料や報告書の作成などが多く、本来の企業として収益を上げる為の活動が疎かになっている又はその時間を割けない方も少なくないのではないでしょうか?私はそんな方に議事録の作成や業務マニュアルの作成、製品の比較表や展示会・ウェビナーのチラシ・フライヤー作成などの「人に任せる事」にスポットを当ててお手伝いをさせて頂いておりますので、ご
0
カバー画像

クラウドストレージの保管料は月々1TBあたりわずか100円程度になるコツ

子どもの成長、家族の幸せ瞬間…画像だけではなくきっと動画もたくさん撮影されたでしょうか。 しかし、iPhone/Androidの容量がどんどん食われて、GDriveやDropboxなどにバックアップしても、クラウドストレージの課金...痛いですね>< と悩んでいる方々に向けたガイドになっております。 ステップI. 準備:マルチクラウドのアカウントを取得 ※第三者サービスを利用しいるため、今後予告なしにサービス規約(有料化など)の変更は発生する可能性がありますので予めご了承ください。 ※AmazonのS3にてバックアップ&リストアを実施しているため、既にAWSアカウントがお持ちの方は本記事の読者対象になります。 いきなり、さまかの英語ですか... ▼日本語にしましょう~ページの一番右下へ、言語が変えられます (もしくはブラウザのアドレスバーに「/jp/を加えたら」日本語になるかもしれない) ▼日本語になっていますので、早速アカウントを新規登録しましょう Googleアカウントでサインインしましょうなお、もしGoogleアカウント(GMail)もしくはFacebookアカウントを持っていればサインインでも構わない ▼Googleアカウントでサインインしましょう (実は新規登録となる)▼ご自身のGoogleアカウントでサインイン(ログイン) ▼権限が問われますので、「許可」しかできない ステップII. 準備:マルチクラウドで事前作業 再び英語... ▼
0 4,000円
カバー画像

クラウド型の自社ファイルサーバを立ち上げよう~延長戦②(最終編)ファイルの保管料は1/10までに削減!

連載の本編はごいかがでしょうか。 https://coconala.com/blogs/1139359/24728また、日常運用も併せてご覧にいただきましたら役立つだと思います。 https://coconala.com/blogs/1139359/24738今回の延長戦②では下記サービスとして出品しておりますので、必要な方はそちらからご購入いただけます。 内容はここでも少し触れたいと思います。 ステップI. 準備:WinSCPのセットアップ ▼ステップII. アーカイブ ▼ステップIII. リストア(復元) そして、ステップⅠではFTPツールのWinSCPを利用していますが、実はFTPを利用せずに、 👉 GDrive、DropboxなどストレージからそのままS3へ転送したい 👉 WinSCPの代わり、もっとコスパ良いツール(英語ツール)をご利用可能 の二つ有料オプションもご提供しておりますので、ぜひご検討ください。 最後に、月々の保管料はご確認いただけます。 例えば、 ▼以上、連載4編は全て終了とさせていただきました。 ありがとうございます! よろしくお願いいたします。
0
カバー画像

クラウド型の自社ファイルサーバを立ち上げよう~延長戦①日常運用

連載の本編はご購入済みでしょうか。 『クラウド型の自社ファイルサーバを立ち上げよう~本編★初期費用はたったこの記事を買って読むだけで★ 』https://coconala.com/blogs/1139359/24728さて、お仕事の日常で何かできるでしょうか。 今回は、延長戦としてご説明していきます。~シーンⅠ.追加容量を購入~ ▼保存容量が15GBを超えたら、下記プランがあります: なお、クレジットカードの情報を入力したら、月々(または年々)定期引き落とされます。 100GBプランが良さそうだが、容量が増えるほど課金が多くなるので、その後『延長戦②』で節約の裏技を伝えておきます。 ~シーンⅡ.復元~ 万が一、パソコンが故障になったり、リカバリーも不可の「惨事」になっても、全ては自動的にGDrive(クラウド)に保存されているのでご心配は一切ございません。 手順なら、実は簡単… 1.新しいパソコン(もしくは外付けハードディスク)をご用意 2.本編 を一通り実施するだけで! ※外付けハードディスクをご利用された場合は、本編にフォルダ選択の該当部分のみで済めるはず 全て(ファイル)は元に戻って、まるでパソコンが故障なんでないみたいで、復元完了 なお、ファイルが多いほど、元の状態に完全復元まで時間がかかるので、それまでに我慢しかない ただ、復元の途中でも、一部復元済みのファイルが即時利用可能になります。 ~シーンⅢ.GDriveで共有設定を行う~ その前のステップではWindows10の共有設定を実施していたが、こことは全く別物(頭をリセットしてください) なお、infoやa
0
カバー画像

クラウド型の自社ファイルサーバを立ち上げよう~本編★初期費用はたったこの記事を買って読むだけで★

連載の準備編はご覧にいただきましたでしょうか。『クラウド型の自社ファイルサーバを立ち上げよう~準備編』https://coconala.com/blogs/1139359/21035自社ファイルサーバとして必要なチーム、また中小企業様はぜひ今回の本編をご覧にいただきながら実際にサーバを立ち上げましょうか。 プロから伝授する 詳しい手順になりますので、ぜひ楽しんで読んでみましょう。 そこまで解説している書籍はほとんどないはず! ~ステップⅠ~ 同期:パソコン(社内)⇔GDrive(クラウド側) ※ステップⅠは、できればファイルサーバとして扱うパソコンで実施(外付けハードディスクにしてもOK、下記6で選択可) また、格納したファイルが将来的に徐々に増えていく見通しの場合、100GB以上の空き容量を確保は推奨(しばらくの間は必要がないけど) 1.GDriveへログインしている状態で、サイトの右上にツールのアイコンから『デスクトップ版ドライブをダウンロード』をクリックして、ダウンロードサイトが開く 準備編 でinfo@abc.comやadmin@abc.comの主要アカウントをご用意済みでしょうか?それでログインしてください。 ▼開いたページの中間部分にスクロールして、そこから「ダウンロード」リンクをクリック ちなみに、ページ下の部分からスマホアプリのダウンロード先も載せています。 ▼続きの画面になりますが、「同意してダウンロード」ボタンを押下 ▼2.ダウンロードしたインストーラをクリック 通常のソフトウェアインストールと違って、「インストール中…」から「インストールが完了しました。」
0 10,000円
カバー画像

クラウド型の自社ファイルサーバを立ち上げよう~準備編

まえがき初期15GB無料容量が増えるほど、ランニングコストあり 月々数百円~数千円(容量無制限可能!) 費用の節約で有効利用の裏技もさて、Q1:社用ファイルサーバはお持ちですか?当たり前のことです!(さすがこれがないと、ね)▼Q2:サーバの性能低下やハードディスク破壊のご心配はありますか?そういえば...確か、時々心配しています><▼Q3:ハードディスクの増設は面倒ですか?そうですね。都度パソコンに詳しい方に頼んだり、経費でハードディスクを購入したり、コストがかかっていて、多少苦しみはあります。▼Q4:外出の時はアクセスできますか?近年は、時々外からアクセスのニーズが増えてきていますが…ファイルサーバって、外でもできますか?(コロナ時期は確かニーズが高まっている)一応某D×pBoxを使っていて、場所が問わずに社員同士間の共有でも利用していますが、無料枠は2GBしかいないし、もうちょっと使ってみたいなと思ったんですが、有料プランを契約するほどもなくて、結局活用できていないので中途半端な感じです。▼Q5:スマホアプリからでもアクセスしてファイルと中身を閲覧したりしたいですか?ファイルサーバですよね?通常はパソコンからファイルを開いたり編集したりしていますが、アプリからでも閲覧できますか?!某D×pBoxはスマホアプリあり、ファイルが保管している限り見たりしていますけど…やはり保管しているファイル数がわずかで実用にならないでしょうか。👆以上のQ&Aにご興味がお持ちでしたら、今回はGoogle製のオンラインストレージサービスGDriveをおすすめします。☞そう、GDriveは社用ファイ
0
10 件中 1 - 10
有料ブログの投稿方法はこちら