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すべてのブログから「#マーフィーの法則」タグの検索結果

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潜在意識はどこにある?

潜在意識、顕在意識という言葉があります。どこかで聴いたことがあるのではないでしょうか?よく氷山のイラストと一緒に説明されていますね。海面に出ている5%ほどが普段我々が思考したりする際に使っている「顕在意識」という領域、海底に沈んでいる大きな95%は「潜在意識」という領域で、ここには脳が普段リミッターをかけているが大きな能力が眠っている、というのが一般的なよくある説明でしょう。この大きな部分、潜在意識に自分の願いや願望が刻み込まれればそれは叶うようになると多くの脳科学やスピリチュアルの分野で言われています。私もそれに関しては全く否定するつもりがないのですが漠然と「潜在意識」と言われてもどこに目を向けたらいいのかわからないのが実際のところではないでしょうか?一生懸命願えば潜在意識まで届くのか?アファメーションをひたすら行えばいいのか?はたまたノートに願望を書けばいいのか?世の中にはたくさんの方法論で潜在意識に書き込むためのメソッドがあります。それは全て正しいとも言えるし、正しくないとも言えます。私たちは潜在意識をどこか特別な存在と捉え、どこか自分とは切り離された場所にあって、まるでお伺いを立てるように認識してしまいがちです。ここに間違いがあるのではないかと思います。結論から言ってしまうと、「潜在意識もあなた」です。あなたの心の中にしっかりといるものです。遠くまで会いに行ったり、宇宙にアクセスする必要もありません。あなたが感じたこと、思ったことは基本的には潜在意識さんにはしっかりと届いています。あなたの目や耳や鼻は全て潜在意識としっかり繋がっています。ではなぜ、思った通りのことが簡単
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波動講演会

2026年 8月31日 月曜日「831」で「やさい」の日ですって。29日 土曜日京阪守口市駅京阪百貨店近くの市民ホールで『波動講演会』が開催されました。波動メイクさん主催でメイクだけでは無くて「波動」に関する事に関しての講演会でした。「波動メイク」とは検索すれば即 判明しますけれど心理学的なカウンセリングが大切で心の内側を引き出す事から始まり自身の生き方とか身の振り方とか考え方とかをカウンセリングを通して見詰め直す時間を設け、心をスッキリさせてからメイク作業に移ります。そうする事でメイク講師と顧客との間に信頼感を生み、単にメイクをして貰うだけの作業では無い内側からの輝きが放たれます。だから?波動メイクさんの担当されたモデルさんは皆、コンテストで必ず「賞」を獲得されます。過去実績も有るし、「推しの彼女」もBeautyJapanコンテスト奈良大会で年齢別のグランプリに輝きました。先日のコンテストでも「帽子屋の娘」が入賞しました。現在進行形で全国大会出場の準備を進めています。過去を振り返れば私が所属しているプロダクションの取締役代表 史衣さんも「準グランプリ」を獲得しています。「波動メイク」って内側に隠されて見えない筈の心の輝きをメイクと共に 顔の表情として表すんですね。それを実践した「推しの彼女」も実感する処が有って、今では「波動メイク講師」を目指して研修を頑張っているそうです。その彼女は受付に座り堂々とスタッフをしていました。元々、そういう担当的な事が性に合っているのでしょうか?骨髄バンク活動家 バン子さんのイベントでも既にその片鱗は見られていましたけれど・・。イベントの度に必ず
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「予測できる危機は、危機ではない。」〜アルコール依存症の夫を持つあなたへ〜

ハプニングや不運がなぜか「本当に困る場面」でだけ起こるのか?単なる偶然ではなく、「マーフィーの法則」というものが働いているからだと知っていましたか?マーフィーの法則とは?「失敗する可能性があるなら、いずれ必ず失敗する」という、元々はアメリカ空軍の技術者が発したユーモアから生まれた法則です。人間は「悪い出来事」のほうが記憶に残りやすい「ネガティビティ・バイアス」があることや、「失敗してはいけない」と強く意識することでかえって失敗を引き寄せることが、この法則の背景にあるとされています。ビジネスにおいても、納期直前のトラブルや想定外の規制発表など、この法則が容赦なく働くと言われています。マーフィーの法則の「逆利用」この法則を不運の代名詞として片付けるのではなく、「逆利用」することを考えてみましょう。「失敗する可能性がある」という前提に立ち、事前にその芽を潰しておくことで、リスクを利益に変えることができるとしています。具体例として、重要な商談の際にUSBの予備を用意したり、ネット回線が切れる可能性を考慮してポケットWi-Fiを持ち歩いたりする準備が考えられます。成功者は、失敗が起きても致命傷にならないように事前にシナリオを立てており、この「準備」こそが大胆な行動を可能にしているのです。そして、この準備を後回しにせず、今すぐに行動することが重要なのです。「予測できる危機は、危機ではない。」私たちが直面する困難な状況の中には、まるで突然降って湧いたように感じるものがあります。でも、アルコール依存症の夫を持つあなたにとって、それは決して「突然」ではありません。「また今日も仕事を途中で帰ってき
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