絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

6 件中 1 - 6 件表示
カバー画像

潜水艦の動画作成

私はRunwayという生成AIを触ってみました。Runwayは、AIを使って簡単にクリエイティブな作業を行えるプラットフォームです。特に動画生成や編集、画像生成に強みがあり、プロフェッショナルなクオリティのコンテンツを手軽に作成できます。AIモデルを使って、複雑な映像編集を短時間で行えるほか、ウォーターマークの除去やカスタムAIトレーニング機能もあります。クリエイターにとって革新的なツールで、初心者から上級者まで幅広く利用されています。私も動画作成については初心者です。ちなみに料金についてはこちらgen-3 alfer が100クレジットgen3-alfer turboが50クレジット となっています。15$で640クレジットのため1回あたり300円くらいでしょうかテキストから10秒ほどの動画に1回あたり300円を高いと思いますがCM制作とかを企業の担当者が生成AIで作成したりすると考えると安く感じますね★自分も動画生成についてもっともっと学んでいきますねこのような動画に仕上がりました。もっともっとかなり改善しないといけません。プロンプトはchat gpt4に作成させてます。runwayにはrunwayのプロンプトのコツがありますね。需要があれば、GPTSの活用方法等教えます。ではでは今日はこの辺で
0
カバー画像

ChatGPTを仕事に活かすって、どうやるの?

「ChatGPTってすごいらしい」「でも、どうやって使えば“仕事で活かす”って言えるの?」そんな疑問を感じたことはありませんか?今回は、日々ChatGPTを使っている私が、実際にどう使っているのか、どうすればうまく活かせるのか、をまとめてみます。◆ ChatGPTは「考えないで使う」とだいたい微妙になるまず最初に伝えたいのは、ChatGPTは「質問次第で天才にもポンコツにもなる」ということです。「これ作って」「文章書いて」みたいな雑な指示をすると、それなりのものは返ってきますが、仕事で使えるレベルにはなりません。「こういう立場で、こういう目的で、こういう条件で答えて」と明確に指示を出せば、間違いもありますが、参考になる回答が出てきます。つまり、ChatGPTを仕事に活かすコツは、「何をしてほしいか」を、相手(=AI)にわかりやすく伝えること。まさに、人に指示をするのと同じです。◆ 実際、仕事でどう使ってるの?いくつか、私が実際にやっている使い方をご紹介します。① 文章のたたき台作成・メール文の初案を出してもらう・ブログ記事の構成を提案してもらう・文章を「敬語/カジュアル/プレゼン風」などに書き換えてもらうこれ、結構便利です。ファクトチェックや修正は必要ですが、かなり時短になります。② 情報整理・アイデア出し・調べたいテーマを伝えて、概要をまとめてもらう・「この作業の効率化の方法を教えてください」と聞いてみる・「こういう商品、誰に売れそう?」とターゲット設計を一緒に考える人に相談する感覚で使うと、意外と良いアイデアが出てきます。③ ルーティン作業の補助・コピペ作業のための整形(表
0
カバー画像

昨年はお世話になりました。本年もよろしくお願いいたします。

 元旦といえば初日の出🌅ですが、皆さんは見に行かれましたか? 写真の車は私の愛車なのですが、まるで砂浜で車をバックに水平線から登る初日の出を見に行ったように思われるかも知れませんが。 もう、早起きも渋滞も嫌なので、手持ちの写真を加工してAIに作ってもらいました。利用したアプリは「Pic Wish」というAI写真編集ソフトです。①使いたい写真を「Pick Wish」へアップロード ※この写真だったか不明💦②プロンプトで「砂浜で初日の出をバックに車を見ている構図」とだけ書いて生成③車以外の背景が事項削除され、砂浜、海、初日の出をを自動で作成して配置してくれます。 少しリアエンブレムがおかしくなっていますが、許容範囲です。世の中ではAIの発達によるディープフェイク画像が簡単に作れてしまい。正しい情報を正確に読み取るスキルが個々人に求められていますが、正直難しいですね。 日ごろから人の動作の癖や、風景を観察して見せられた写真に違和感を思える練習をしてくださいね。 なにわともより、年末は忙しくご依頼に答えられなかったり、ずっと「受付中止」にしていたり大変ご迷惑をおかけしました。 それでもたくさんの方に支えられて2025年を無事に過ごすことができました。 2026年はExcel関連の資格を新たに2つ取得したことで、よりアピールしてご依頼がいただけるよう頑張って参りますので、今後ともよろしくお願いいたします。
0
カバー画像

チャットGPT活用方法|ビジネス・学習・日常生活に広がる可能性

近年、AIの発展は目覚ましく、その中でも「チャットGPT」は多くの場面で利用されています。単なる会話AIを超えて、知識やアイデアを補完する“新しい相棒”として注目されています。では、具体的にどのように活用できるのでしょうか。1. ビジネスでの活用方法① 資料・文章作成の効率化提案書・契約書のドラフト・社内報など、文章をゼロから書くのは時間がかかります。チャットGPTを使えば、たたき台を短時間で作成でき、修正を加えるだけで完成度の高い文書になります。② マーケティング支援SEO対策を意識したブログ記事やキャッチコピーのアイデア出しも得意分野です。検索ワードを含めた文章生成を依頼すれば、集客に直結するコンテンツ作成が可能です。③ 翻訳・海外対応外国語メールのやり取りや契約関連の翻訳補助にも有効。専門用語も含めて理解を深めるサポートができます。2. 学習における活用方法① 自習のサポート難解な法律や科学の概念も、平易な言葉にかみ砕いて解説してくれるので理解がスムーズ。試験勉強や資格学習の“先生役”として心強い存在です。② 例題やケーススタディの生成問題集のように「例題を作って」と依頼すれば、自分のレベルに合わせたトレーニング問題を用意できます。③ ディスカッション相手討論形式でやり取りすれば、思考力を鍛えられる点も魅力。単なる暗記から一歩進んだ“思考する学び”を実現できます。3. 日常生活での活用方法① 文章表現の相談メールの返信、謝罪文、恋人へのメッセージまで、相手に合わせた言葉選びを提案してくれます。② 趣味や創作活動小説・詩・歌詞の共同執筆や、旅行プランの提案など、クリエイティ
0
カバー画像

生成AIを使うと志望理由書、小論文のレベルが落ちる?

高校で国語教員を20年以上勤める中で、志望理由書や小論文の添削を長年行ってきた。そういう立場から、生成AI時代の志望理由書、小論文作成について考えてみたい。まず、生成AIを使用すると、簡単なメモからでも整った志望理由書を瞬時に作成してくれる。しかも、構成や表現も整ったものが作成され、大学の情報も自動で収集して、一見しただけではAIによるものとは分からない精度になってきた。小論文についても同様だ。必要なデータを入れれば、いかにも高校生が書きそうな小論文を自動生成してくれる。大学側もこのような現状がわかっているから、AIチェッカーなどを使用して、人間が書いたものかどうかをチェックしているという。このまま進むと、もしかすると、AIが作成したものを、AIがチェックするという状況が当たり前になるのかもしれない。生成AIを使用することの弊害で最も問題なのは、あたり前なことではあるが、本人の考えを全く反映していないため、作成されたものが本人の考えの表出となっていない点だ。昨年あたりから、生徒から依頼される志望理由書添削や小論文添削を行った際に、「実はAIに作成してもらったんです、、」という生徒が急増してきた。このような場合、添削を行っても、自分が作成したものではないので、なぜそのように書いたのかを本人が説明できない。提出書類として、志望理由書や小論文があり、その後に面接試験がある場合は、ほぼ100%、志望理由書や小論文の内容についてのつっこみが入る。その場合、AIが作成したものに対してつっこまれても、本人はまともな答えができないだろう。また、AIが作成した文章は、部分部分はたしかによく書けて
0
カバー画像

AIをうまく使うには、「自分の頭」も使うことが前提です

AIに任せれば全部なんとかなる?ChatGPTをはじめ、AIツールの進化はめざましいです。・文章作成・データ整理・アイデア出し・コード生成・書類作成の下書き……こんなことが一瞬でできる。便利すぎる。でも──使っていてこう思ったこと、ありませんか?「なんか違う…」「浅い…」「いや、これは間違ってるのでは?」その感覚、正解です。AIは便利。でも、それをそのまま使ってはいけない理由がちゃんとあります。AIは「道具」。使い方次第で天才にもポンコツにもなる🔧 AIは万能の神じゃない。ただの道具です。あなたが包丁を持っても、いきなり寿司職人にはなれないように。ChatGPTという「すごい包丁」も、使い方を知らない人が振り回せば、ただ危ないだけ。✍️ 使い手が考えないと、出てくるのは「それっぽいけど雑なアウトプット」AIはとにかく「それっぽく整った文」を出すのが得意。でも、その中身が・矛盾してる・情報が古い・前提がズレてることもよくあります。ここで「待てよ?」と思えるリテラシーが、うまく使えるかの分かれ道です。「AI任せで失敗する人」がやりがちなこと❌ 質問がふわっとしている「いい感じでまとめて」→→→ いい感じのフリだけしてる薄いアウトプット❌ そのままコピペ「ChatGPTが言ってたから」→→→ その情報、本当に正しい?古くない?❌ 出力に疑問を持たない「こういうもんか」で終わる →→→ 本来は違和感に気づける場面だったかもうまく使う人がやっていること✅ 指示の精度を高める→「このフォーマットで」「この対象読者向けに」「3つにまとめて」など具体的に✅ 出力を読んで、自分の視点で判断する→
0
6 件中 1 - 6