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心が喜ぶこと。

こんばんは。いつも読んで頂き、ありがとうございます(*´∀`)「人に喜んでもらえる存在になる」これは夢も目標もなかった時にそれならまずはこのことを目標にするといいと何かの本で目にした言葉でした。私がココナラさんにいる目的の1つでもあります。「どうしたら喜んでもらえるだろう」常にそう意識して行動や言葉を選択するようにしています。だけどそれと同時に自分が喜ぶ選択をすることも大切にしたいとも思っています。「人のため」を意識し過ぎると自分のことは、つい後回しにしてしまいます。でも自分の身体や心が疲れていたら誰かに喜んでもらうことに想いと力を向けることが難しくなる時もあるかもしれません。小さなことでも自分が心地良いと思える選択をする。以前投稿した「自分にダメ出しをしない」というのも、その1つかも知れません。喜ぶか・そうでないかは自分で選択できるからだったら、「ダメ出し」をせず認めてあげたほうが心は喜ぶはず⋯。尊敬する方の言葉や自分と向き合う中でそんなことに気づけた良い1日になりました。今日も最後まで読んで頂き、ありがとうございました(*´∀`)あなたの心が喜ぶことはなんですか?
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日常の中にある小さな選択。そして豊かさ♡

 みなさん、こんにちは!少しづつまた秋になってきましたが、いかがお過ごしでしょうか。。今日は数日前の私の小さな気づきのお話をしたいと思います。先日、友人たちが遊びに来た時、ふと思い立って普段使っていないアンティークのティーカップで紅茶をお出ししました。 その時いつも使っているカップとは違う飲み心地に驚き、みんなで「こんな感じの飲み口の薄いカップで飲むと、紅茶の味が全然違うね。本当に美味しいよね。。」と大いに盛り上がりました!いつもの紅茶がなんだかとても美味しい…その会話の中で、私はふと気づいたことがありました。 ちょっと大袈裟な話かもしれませんが、普段の生活の中でも、ほんの少しの違いが、驚くほど大きな影響を与えることがあるのだろうな…ということ。 今回は単なる「カップの違い」にすぎませんが、実はどんな物事でも、小さなこだわりや気遣い、そして選択が、私たちの体験や心を豊かにしてくれるのではないかと感じました。。 アンティークのカップで飲む紅茶が、いつものティータイムを特別なものに変えてくれるように、私たちの日常も、ちょっとした工夫や選び方で大きく変わることがきっとあると思うんですよね。。慌ただしい毎日ですが、そんな「小さな選択」を大切にすることで、日々をもっと豊かにすることができるのではないでしょうか。。。 人生は、私たちが選んできたたくさんの選択で形作られているという事実。もしかしたら、意識的に、自分らしく選ぶことを楽しむうちに、望む未来が自然と見えてくるのかもしれません。 。これからの「小さな選択」‥大切にしていきたいですね^^本日も最後までお読みいただきありがとうございまし
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3月4日|迷いを終わらせ、春の運気に乗る日

昨日、「卒業」という言葉が胸に浮かんだ方へ。今日はその一歩先。「決める」ための日です。春は、環境だけでなく「心」も大きく動く季節。だからこそ、今の時期に迷いが生じるのは必然といえます。迷いが消えない「本当の理由」「このままでいいのか」「動くべきか、待つべきか」選択を先延ばしにするとき、人は無意識にこう願ってしまいます。絶対に失敗しないという「保証」100%うまくいくという「確信」誰かからの強い「後押し」ですが、霊視の視点からお伝えすると、確信は「動く前」に手に入るものではありません。「決めた後」に、後からついてくるものなのです。3月は「エネルギーの転換期」年度末という区切りは、目に見えないエネルギーが激しく入れ替わる時期です。人間関係の再編役割や責任の変化物理的な環境の移動自分自身の価値観の更新今、あなたが感じている「違和感」は、決して悪いものではありません。それは、「今の自分」と「次のステージの自分」の間にズレが生じているサインです。大切なのは、その違和感を「見なかったことにする」のか、それとも「向き合う」のか。決断とは、必ずしも「大きな行動」ではない「転職する」「別れる」といった大きなアクションだけが決断ではありません。本当の決断とは、もっと静かな「内側での選択」です。「もう、自分を偽らない」と決める「我慢を美徳にしない」と決める「自分の本音を一番に扱う」と決めるまず内側が整えば、外側の現実は面白いほど自然に動き出します。同じ悩みを繰り返す「魂のパターン」鑑定を通じて多くの方を視ていると、繰り返し同じテーマで悩む方がいらっしゃいます。それは能力不足ではなく、魂がまだその課題
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「自分で決める」が、怖くなくなった日

何も決められないカウンセリングルームに入ってきたクライエントは、落ち着かない様子でソファに座った。クライエント「あの...今日、何を話せばいいのかも、よくわからなくて」ダイキ「そうなんですね。それでも、ここに来てくださった。それ自体が、一つの選択だと思いますよ」クライエント「ああ...そうですね。でも、正直、予約するのにも3週間くらい悩んだんです。カウンセリングって受けていいものなのかなって」少し間があいた。窓の外から、街の音が小さく聞こえてくる。ダイキ「受けていいものなのか...そう思ったんですね」クライエント「はい。だって、別に病気とかじゃないし。ただ...なんか、自分で何も決められなくて」そう言って、クライエントは視線を落とした。「正しい答え」を探していたダイキ「決められない、というのは?」クライエント「仕事を辞めて、もう4ヶ月なんです。最初は少し休んで、それから次を探そうって思ってたんですけど...」クライエント「何がしたいのか、わからなくて。転職サイトも見るんですけど、どれも『これだ』って思えなくて。友達には『好きなことやればいいじゃん』って言われるけど、好きなことも、よくわからなくて」言葉を続けるうちに、クライエントの声は少しずつ小さくなっていった。ダイキ「好きなこと、やりたいこと...それを見つけなきゃいけない、と?」クライエント「そうです。みんな、ちゃんと自分のやりたいこと見つけてるじゃないですか。私だけ、何もわからなくて」ダイキ「じゃあ、ちょっと聞いてみたいんですが。今まで、自分で何かを選んだって感じたこと、ありますか?」その質問に、クライエントは少し考え込ん
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自分だけが知っている”心の中の選択”

誰にも言わないけれど、心の中で「こうしよう」と決めたことはありませんか?例えば…心の中ではイライラしていたけれど、笑顔で対応したとき疲れていたけれど、「今日は少しだけポジティブになろう」と思ったとき自分を責めたくなる瞬間に「大丈夫、次はうまくいく」と自分を励ますときそんな小さな選択は、誰かに褒められることもなく見られることもありません。でも、その一つひとつが確実にあなた自身を形作っています。日々の生活の中で、私たちは多くの選択をしています。大きな決断だけではなく、心の中でそっと決めた小さなことも含めて…これらの選択は、時に迷いながらも自分自身を守り未来へ進むための大切な一歩なのです。この記事では「自分だけが知っている心の中の選択」に焦点を当てその価値や意味について考えてみたいと思います。誰にも見られていないけれど確かに存在するあなたの努力や想い。それがどれほど素晴らしいものか、一緒に振り返ってみませんか?心の中で決めたその選択が、未来への道になる。自分だけが知っている『心の中の選択』とは?1. ネガティブな感情を抑える選択例えば、仕事で嫌なことがあった日。心の中では怒りやイライラが渦巻いているけれど「ここは笑顔で対応しよう」と決めた瞬間。それは簡単そうに見えて、とても大きな選択です。ネガティブな感情を抑えることは自分自身との対話でもあります。「この状況でどう振る舞うべきか?」と問いかけ自分なりの答えを出す。そのプロセスそのものがあなたの成長につながっています。怒りを笑顔に変えた瞬間、あなたは成長している。2. 人に優しくするという選択疲れているときや余裕がないときでも、「ありが
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