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自分らしさを知って家族時間をもっと楽しく!

「家族と暮らす毎日、何かモヤモヤしていませんか?」朝、猫たちのエサやり、掃除、洗濯。そして、夫を送り出すまでのルーティン。一見スムーズな毎日ですが、たまに、この「当たり前の日常」がうまく回らないことがよくありました。子どもとにイライラしてしまう夫のペースについていけない自分の時間が取れずイライラ特に、いつもと違う日常があると、誰かのせいにしたりして、コミュニケーションがギクシャクすることがあったんです💦そんな時に私が行った方法は、何においても「感謝」!!まぁ、それだけでは、相手を理解できないので、ISD個性心理学で相手を知るということでした。私の日常が変わったきっかけ初めての診断では、「自分の行動パターン」と「家族の性格タイプ」を知ることができました。例えば…私:いつも活発で一生懸命。納得しないと進めないタイプ夫:忍耐強く猪突猛進タイプ。観察眼の持ち主で、批判精神あり💦これを知っただけで、日々のストレスが軽減!以前は、「なんで、そんなどうでも良いこと気になるの?」と思ったこともありましたが、今は「よく見てるなぁ」「そんな背景があるのかぁ」とよく観察していることに感心がいって、特にイライラしなくなりました。それにより、イライラも減り、コミュニケーションが楽になりました🌟「考え方で、人間関係のストレスって減るんだなぁ…」と感動しました。ISD個性心理学で得た気づき1️⃣ 自分を理解する大切さまず、自分の性格や行動パターンを知ることで、「なぜ自分がイライラするのか」を客観的に見られるようになりました。2️⃣ 家族への接し方が変わる夫や子どもにイライラする場面でも、「この人はこういう性
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整体師がこっそりやってる毎日のルーティン

~体と心をととのえる5つの習慣~こんにちは。整体師として18年、多くの体と向き合ってきたカズミです。今日は、ちょっとだけ特別なことをお話ししようと思います。それは、僕自身が毎日こっそりやっている“体と心を整えるルーティンです。どれも難しいことはしていません。でも、続けていると「疲れにくくなったね」「イライラしなくなった」など、変化を感じることが多いんです。今回はそのルーティンを5つにしぼって、できるだけわかりやすくお伝えします。お子さんから高齢の方まで、きっと取り入れられる内容になっていますよ。① 朝いちばんの「ごろん体操」朝起きたら、まず布団の中でやることがあります。それは――寝返りをすることです。「え?寝返りなんていつもしてるよ」と思うかもしれませんね。でも、この寝返りを意識して丁寧に行うことがポイントなんです。やり方はかんたん。 1. 仰向けで寝た状態から 2. 体をゆっくり横に倒し、 3. もう一度仰向けに戻して反対側へ。左右に2~3回、ごろごろするだけ。これをすると、背骨のまわりや肋骨がゆるみ、呼吸がしやすくなるんです。朝の目覚めがグンと良くなりますよ。② 歯みがきしながら「つま先立ち」次は、ながら運動です。歯みがきの時間って、ちょっとヒマですよね。その時間を使って、かかと上げ下げ運動をします。やり方はシンプル: 1. まっすぐ立って、 2. ゆっくりとかかとを上げて、 3. ゆっくり下ろす。これを10回くり返します。足首まわりやふくらはぎが動くと、血流が良くなり、むくみや冷えの予防になります。ご高齢の方は、机や洗面台につかまりながらやってみてください。③ 食後の「お
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運動がもたらす15のメリット:心身の健康への多大な影響

運動は私たちの体に驚くほど多くの良い影響を与えることが知られていますが、心にも重要な役割を果たしているのをご存知でしょうか?単なる体重減少や筋力増強にとどまらず、メンタルの安定、さらには自身の魅力を高めることまで、運動がもたらす効果は多岐にわたります。今回は、科学的根拠に基づき、運動がもたらす15のメリットを詳しくご紹介します。________________________________________________________1. 体重管理と基礎代謝の向上 運動のもっともよく知られた効果は「体重管理」です。有酸素運動は脂肪燃焼を促進し、筋力トレーニングは筋肉量を増やして基礎代謝を高めることで、エネルギー消費が増加します。これにより、運動を継続することで体重のコントロールがしやすくなります。ただし、効果的な体重減少はバランスの取れた食事との組み合わせが不可欠です。 2. 生活習慣病予防 運動は、糖尿病、高血圧、心血管疾患などの生活習慣病の予防に効果的であることが、多くの研究で示されています。適度な運動を継続することで血圧や血糖値が安定し、血中脂質のバランスも整います。また、運動によって免疫力が高まることが報告されており、定期的な運動は感染症の予防にも有益です。 3. 健康寿命の延長 運動が寿命に与える影響については、運動の種類や頻度に依存しますが、1日20分程度の適度な運動が全体の寿命や健康寿命を延ばす効果があることが研究で示されています。特に有酸素運動は心肺機能の改善に効果があり、体全体の機能維持に寄与します。 4. 筋力・骨密度の向上 運動は骨密度を維持し、骨折や
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