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インジケータのソースコード公開版

こんばんは。そういえば、すっかり告知できていなかったのですが、tokiトレーディングシグナル今回、期間を設けて(この表現はNGかもしれませんが)、ソースコード公開版を提供させていただいております。期間は決まってないのですが、サービス終了のタイミングとなるか、どこかの時点で要望がなければ終了となります。本日お問い合わせを頂いてとてもうれしかったです。ソースコードは本来、秘匿性が高いもので開発者やロジックによっては喉から手が出るほど欲しいものも多いと思います。ですが、あまり安い値段で提供はできないものとの認識です。企業間の開発プロジェクトの見積もりであれば桁が100倍~1000倍以上かわりますからね(本当です)、個人間でやってるからこそお安くできる部分もあるかもしれませんね。実際に勝っている人が多数いらっしゃるロジックなので、その優位性をぜひご確認ください。これらを追加でご購入する際は、以下の販売ページにある 「見積もり・カスタマイズの相談をする」からオプション④をご選択ください。 ↑これは画像です。 各種要望・相談などもお受けしております。 ちなみにオプション③に関しても新たに追加させていただきました。これは現在の手法に+してさらに勝率を上げる可能性を秘めた方法をお伝えいたします。ある方法を組み込むことで勝率が改善するかも!新作インジケータに関する情報は追って、明日以降連絡いたします。こちらも楽しみにお待ちくださいね!
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第三弾バックテスト結果(過去10年&スプレッド込表示)

第三弾のバックテスト結果のまとめです第三弾に関する内容基本バックテスト情報○5分足次足○スプレッド0※スプレッド1~10ポイント時の時間別記載有サブ情報時間別スプレッド込バックテスト結果AUDJPYAUDUSDCADJPYCHFJPYEURAUDEURGBPEURJPYEURUSDGBPAUDGBPJPYGBPUSDNZDJPYNZDUSDUSDCADUSDCHFUSDJPY第三弾販売ページリリース記念★先着10名5000円での格安提供
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第二段販売開始1週間結果(3/8~3/12)

AUDJPY,AUDUSD,NZDJPY,NZDUSD結果GBPJPY,GBPUSD.EURJPY,EURUSD結果CHFJPY,USDCHF,CADJPY,USDCAD結果AUDNZD,EURGBP,GBPAUD,EURAUD結果USDJPY,GOLD結果結果と考察総サイン数:130回
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2020年取引できる日も残りわずか

月曜日はトレードをする方にとっては色んな意味で大事な曜日月曜日にプラスを作れるかどうか?また週初めの最初のエントリーは勝てるか?気にする人気にしない人いるかも知れませんが私は結構気にします。理由は特にないんですがやはりスタートを勝ちやプラス日で迎えるとその週のスタートが良く感じますし少し気持ちも楽だからという単純な理由です。年末年始もありますし実際もう取引しないという方も多いと思いますがハードMODEはしっかり勝ちから迎えれて良かったです。といっても始まったばかりまだまだどうなるかわかりませんがノーマルMODE、ハードMODE共に頑張ってもらいたいですね。------------------------------------------クリスマス・お正月半額キャンペーン2020/12/23~2021/01/05出品している一部商品が半額です。当記事でご紹介している第一段ノーマルMODE第一段ハードMODEも対象この機会に是非ハードMODE(通常20,000円→10,000円)ノーマルMODE(通常5,000円→2,500円)
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シグナルの利点と欠点。気を付けるべき項目は?

半額キャンペーンにて有難いことにハードMODEを購入してくださった方がいましたので今週はまだ二日目の途中ですが、いくつかシグナルが出ていて私も使用しているのでその結果と共に少しお話をしていこうと思います基本判定は2本後になるようにしています。(私の場合)まずは実際確認したアロー位置とその結果に関してです。利点と欠点を知りたい方は飛ばして下さい。12/22 20:00時点21日ユロドル(同タイミングでユロオジが出たのですが寸前で消えました。)ニュジ円カナ円ユロ円22日ドル円ユロドル(ユロ円も同時点灯であったのですが、ユロ円は寸前に消えましたが打っていて負け)オジニュジポンドルポン円(瞬間的な逆行が大きく約定しなくて結果助かったパターンです)★シグナルの利点と欠点○利点・シグナルが点灯した箇所は、予め決めた条件は満たしているということが明確であるということ・バックテストで過去の期待値や連勝連敗確率等のデータを参照できること○欠点・勝率や損益期待値はそれ以上でも以下でもないということ・ある程度の期間で考える必要がある凄く簡単にまとめた利点と欠点ですが、極論はここにあると思っています。例えばよくある謳い文句でもある「裁量不必要」や「楽」という利点もあるかも知れませんが時間を重視した場合、確かに利点にはなるでしょう。がしかし、「利益の増大化」という意味では、ロジックそのものの構成を変えない限り期待値が変わらないシグナルツールでは「ロット」(掛金)を上げる以外方法はないということになります。時間の省略という点においては利点でも利益増大化という点においては金銭リスクの引き上げの欠点が出ます。
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シグナルツールにおけるマーチンの危険性を理解すべき

今回私の方でもシグナルツールに関しての出品があった為シグナルツールにおける記事を書こうと思います。見栄え上高勝率を作れるマーチンゲール法を用いたサインツールというのは実際バイナリーオプションの経験が薄い方からすると魅力的ですよね。私もバイナリーオプションを始めるきっかけとなったのがそういったものでしたし(滅茶苦茶痛い目見ました・・・)冷静に考えるのであればペイアウトが2.0倍で無いのと取引を行うプラットフォーム毎に1取引辺りの上限額が設定されているのでそもそも期待値が悪いというのは考えればわかることですが「楽に稼げそう」というイメージがそういった冷静さを無くして夢を見てしまいがちなのですよね。。。当時、理系大学の学生だったのにも関わらずそういった単純な計算が出来てないんですから。では本題ですが、実際マーチンゲールってどういった危険があるのか?と言う説明ですが、まずマーチンゲール法とは1回目のベット額をその取引が負けた場合、倍のベットで次の取引を行う方法です。例えばマーチン一回とあれば大体1回負ける、次倍で勝負これが負けると倍にはせずに戻すみたいな表現だと思うのですがここが罠なのです。例えばマーチン一回、勝率80%以上というと聞こえはいいのですが下記の表を見てもらうと実際の期待値というのは分かると思います。マーチン勝率80の場合の表ですが、実際はこの5つのパターンを繰り返すだけですがベットを倍にする以上、2回目の負けというのは一回の取引で3回分の負けを意味します。勘の良い方であれば既にお気づきかも知れませんがAパターンやBパターンであれば単勝ベースの方が勝率が高いわけです。であれ
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オリジナルツールの使い方

閲覧いただきありがとうございます。この記事は僕のオリジナルのツールのオリジナルの使い方(笑)についての詳細です。シグナルツールはシグナルが鳴ったらその方向にエントリーするのですが、ぶちゃけそれだけでは勝てません。シグナルってそんなに最強じゃないし万能じゃないです。ある程度の相場の知識と裁量を加えないと勝ち続けるのは不可能です。ちなみにツールの勝率は「マーチンあり」で「リペイントはしません」勝率は上の数字だけ見てください。下の数字は関係ありません。これはどのツールにも共通して言えることだとおもいます。ツールのシグナルだけで楽して勝てたらみんな大金持ちだよ。っと。でも、初心者の人って相場の知識とかもちろんないし、覚えてる時間もないですよね。そこで、僕のツールでは「誰でもすんなりと相場を攻略できるようになる」為にいくつかのインジケーターを入れてます。その使い方です。シグナルが無くても狙える裁量マニュアルシグナルに頼っているだけでは勝ち続ける事は難しくなります。しっかりと裁量の知識も取り入れて、相場を攻略して行きましょう。オシレーターの使い方基本的には画像の通り赤と黄色のライン両方が90%以上か10以下に達した時に逆張りで使用してください。基本的には2本両方達した時です。エントリー数を増やしたい場合は、どちらか片方でけでもいいのですが当然勝率は落ちます。シグナルとシンクロした時は勝率高いです‼️当然「絶対大丈夫!」はないので負ける時は負けます。この場合は、一本負けたらこの通貨から離れて違う通貨にするか時間を開けてください。※絶対に追わないでください!自動ラインの使い方自動でレジスタンス
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夏の半額キャンペーン開催!!

本日から8月に入りましたが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?本日はキャンペーンの告知となります。8/1(土)~8/16(日)の期間は下記のツールが半額となります。10年間のバックテストを取得し、10年通して60%の勝率をベースとして担保しているツールとなっており、本ブログでも公開している5月、6月のフォワード結果も非常に高い勝率を維持してくれており、直近相場にもしっかり対応してくれていることが伺えます。回数も1日約10回ほどと、ストレスなくエントリーできることができ、ベース勝率が高いので、初心者の方でも、メンタル管理がしやすくなっているかと思います。私自身も期待値のあるツールということで、30000円という値段でリリースしていましたが、正直、手が出しづらい値段だと思っています。なので、この夏の期間。夏休み等があり、少し時間が確保できる時期ということもあり、BOに取り組める時間を確保できる人が増えるのではないか?ということで、今回このようなキャンペーンを開催いたしました。これを機に、多くの方に手に取っていただけたら非常に嬉しく思います!
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5月、6月のフォワード結果公開①

こちらのページでは、下記の商品のフォワード結果を掲載いたします!!回数重視モードのフォワード結果*ターボ1分(7通貨)5月:52.58%6月:59.80%*ターボ3分(7通貨)5月:45.92% 6月:53.39% *HL短期(17通貨)5月:56.20% 6月:60.22% ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー勝率重視モードのフォワード結果*ターボ1分(7通貨)5月:55.32% 6月:61.02% *ターボ3分(7通貨)5月:46.81% 6月:50.72% *HL短期(17通貨)5月:55.38% 6月:58.91% 考察この2カ月トータルだと回数重視のほうが全体の勝率が良かったですね!勝率重視はより条件を厳しくし、深くエントリーを見ているのですが、この2カ月は深くいくと、そのまま反発せずに伸び切ってしまう。また、深くいっても反発をほとんどせずに終わることが多く、逆に、レンジで急な値動きをした時のほうが反発することが多かったと思います。ただ、どちらのモードでもメインのHL短期は損益分岐もしっかり超えていて、57%~58%を安定して出しているので、全く問題はないのかなと思います。このモードの使い分けとしては、・会社に所属していてトレードをする時間が少ない方= 回数重視・自営業などでトレードする時間を作れる方= 勝率重視のほうが良いのかなと思います。以上、長くなりましたが、参考にしてください!!
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5月、6月のフォワード結果②

こちらの記事では下記商品の5月と6月のフォワード結果を掲載いたします!!*スプレッド0ですべての取引を行った場合(17通貨)5月勝率:60.62%6月勝率:61.26%最大連勝数:18最大連敗数:11平均連勝数:2.45平均連敗数:2.21*スプレッド5ですべての取引を行った場合(17通貨) 5月勝率:54.55%6月勝率:56.29% 最大連勝数:12最大連敗数:14 平均連勝数:3.02 平均連敗数:2.43考察こちらのロジックは、やはり10年間で60%のベースを持っているだけあって、この2カ月もしっかり安定していますね。スプレッド5を想定してすべての取引をしてもギリギリ損益分岐は超えています。ただ、通貨ペアによってスプレッドの出方は違うし、平均的な獲得ピプスも異なるので、それを考慮して取引をするとあまり取引回数を制限せずに行けるのかなと思います。以上、フォワード結果のまとめとなります。
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トリプルロジックの3月~4月末のフォワード結果!

お疲れ様です。2月までのバックテストを収録した「トリプルロジック」(直近最高水準!バイナリーサインツール売ります)ですが、3月と4月のフォワード結果を取得したので、公開させていただきます。*回数重視モード・1分ターボ(63.39%)・3分ターボ(60.24%)・HL短期5分判定(57.19%)*勝率重視モード・1分ターボ(68.49%)・3分ターボ(66.44%)・HL短期5分判定(62.12%)どちらのモードも損益分岐点をしっかりと超えていますし、勝率重視モードに関しては、バックテストと同等かそれ以上の成績を出してくれていますね!!回数重視も、HL短期5分判定が少し落ちていますが、それでもそこまで悪いわけではないですね。今後も2カ月ごとにフォワード結果を公開していくので、皆さんの参考にしてください!!
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シグナルツール検証!!

さて、みなさん自宅にいることが多くなっているころだと思いますが、私のツール検証の進捗をお話いたします。現在、VLDMIのレンジ特化のシグナルツールを検証していますが、着々と面白い結果が出てきています!まず、少しデータを見せるとこんな感じです。左側は10年間のデータで、右側が直近1年です。10年でもそこそこな勝率ですが、直近もよくなる傾向が見えてきています。回数が少ないものに関しては、裁量で加点を加えたものの最高ベースとして記憶して取引すれば、回数を残したままでも、ツールは作れますね!また、この通り、動きがあるレンジだと連勝もすごいです。このシーンだけでも、5連勝してます。このレンジでも、4勝1敗と最高にしびれますね(笑)近年はトレンドよりもレンジのほうが良いシーンが多いので、このツールはかなり化ける気がします。今後の進捗に期待してください!
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