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リーマンショックの頃と現在

過去からの経験というのは痛い思い、辛い経験だと備えるようになりますね一方、いい思い、成功体験からは同じ体験を求めるようになりますねどちらが、経営にとって良いのか?本当に諸刃の刃どちらも必要なのだと思います先の見えない収益力の改善をするにしても成果の見えないアクションを続けるにはそれなりのモチベーションを持って続けたいですよね家族の励ましや従業員さんとの関係一致団結して会社を守るそんな姿だと続けていこう頑張っていこうとなりますよねコロナ対策の融資も返済が始まり悪い条件ばかり出てしまって困ったなぁといった言葉が出ますが私の経験からお伝えすると自分自身会社のあり方そのものを見直すことができるんですねピンチはチャンスと言いますから収益を見直し全て持つことはできないですから手放すものを手放して持てるものをしっかりと持つ何を持つのか?利益が取れる業務をもつんですしっかりと利益の出る仕事を手放さず真面目にコツコツできる仕事を残して手放すんです手放す判断は、冷静に数字を見て検討してください数字に表せるように業務を見直す必要はありますがもしその環境がなければ業務を数字で見ることができる経営判断がすぐにできる体制に変える必要があるのかと思います「ピンチをチャンスに変えるには経営判断がすぐにできるように会社を変える」これをお伝えします経営で会社運営で困られたら気軽にご相談ください雑談でも結構です話すだけでも気持ちが楽になりますご連絡お待ちしています
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コストカットの秘訣 その1

やればできることばかり、一緒にやってみましょうコストカットの秘訣出品者の「えーちゃん」こと栄一郎(えいいちろう)です初めまして、よろしくお願いします皆さん、今、話題の人物といえば新一万円札のあの「渋沢栄一翁」(しぶさわ えいいちおう)さんではないでしょうか?わたくしと、一文字違いですねでも実は「渋沢栄一翁」さん改名を何度も何度も繰り返しされていて栄一郎(えいいちろう)と、されていた時代もあったそうです改名が多いため「渋沢栄一翁」(しぶさわ えいいちおう)と表記をしていたりしていますし、メディアでは呼ばれていますさて格が全く、違いますが同じ「えーちゃん」としては、想いは同じく社会に必要な物事を生み出す文化を作り出す「必要」であるか否か?ここが重要だと感じておりますその心は?リーマンショックの影響を受けた企業の再建を行った時に遡ります約14年前です余談ですが世の中の変化が大きく予測不能に耐えることができなかったのです農作物を生業とする社会であれば天候が不順で当たり前にある水がなくなったということが起こったことと等しいのです当たり前が当たり前でなくなった時にコストカットが必要になってくるんですリーマンショックが天候不順として考えるならどうすれば企業が再建できるのか?その辺りから収益力の深掘りと無理、無駄、ムラの洗い出しを始めたのです「コストカットの秘訣」長いので、次回に続きます
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コストカットの秘訣 その2

9月に入れば色々とはっきりしてきますが世界的にお金の流れが滞りますその理由として、「紛争の停戦」が進むかと思いますそのような流れの時には、大きな組織にお金が流れ製造業が盛り上がる傾向にありますですが一旦、緊縮、縮小の流れがありますそこでこのチャンスに収益力の見直しができると次の10年経営方針が固まります設備、装置の革新的技術更新すなわち、すごく気持ちのいいくらい効率よくものつくりできる装置ができてくる小規模製造業が息を吹き替えします小ロット生産のビジネスモデルが盛んとなるのです長年技術を売りにしてきた製造業の皆さんこれからの設備投資は別次元になりますその前に無理、無駄、ムラを見直しましょう
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