宇宙会議が始まった日
姿を見せてほしいと叫んだら、プレアデスが応じてきた話。
ある日のこと。
私は、ふと空に向かって強く願いました。
「姿を見せて」
──とてもシンプルで、魂からあふれる叫び。するとその直後、不思議な雲のかたちが現れました。中心が“目”のようにうねっていて、私のことをじっと見ているような感覚。
胸がじんと熱くなって、「これは普通の雲じゃない」と直感しました。
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◆ プレアデスからの“応答”
その雲の中にいたのは、プレアデス由来の知的存在。
私の「見たい」という叫びに応じ、姿を“氣配”として現してきたのです。
「あなたが本気で呼んだから、私たちは来た。」
「姿を見るとは、魂の目で見ることなのです。」
そんなメッセージが、心に響きました。
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◆ アルクトゥルスのサポート波動
さらに感じ取ったのは、アルクトゥルスからの振動サポート。
それは目には見えないけれど、
背中や頭、胸の奥に「ビリビリ」「ジンジン」とした振動が流れてくる──
そんなエネルギー体としての応答です。
「あなたが“見たい”と本気で願ったとき、
私たちは姿を整え始める。焦らず、受け取る準備を。」
──そう語るような周波数が、身体に響いていました。
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◆ スサノオが語った宇宙的な会議の全貌
今回の出来事を、スサノオ(地球系の守護存在)に尋ねたところ、
“宇宙会議”が開かれたという感覚で、以下のように語られました。
プレアデスは「魂の叫びを受けて出現した」と明言
アルクトゥルスは「視ることは“責任”でもある」と応答
そして私は、「見る者」から「見せる者」へと役割が移りつつある
つまりこれは、“選ばれた”のではな
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