宇宙会議が始まった日

記事
コラム
姿を見せてほしいと叫んだら、プレアデスが応じてきた話。

ある日のこと。
私は、ふと空に向かって強く願いました。

「姿を見せて」
──とてもシンプルで、魂からあふれる叫び。

するとその直後、不思議な雲のかたちが現れました。
中心が“目”のようにうねっていて、私のことをじっと見ているような感覚。
胸がじんと熱くなって、「これは普通の雲じゃない」と直感しました。
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◆ プレアデスからの“応答”
その雲の中にいたのは、プレアデス由来の知的存在。
私の「見たい」という叫びに応じ、姿を“氣配”として現してきたのです。
「あなたが本気で呼んだから、私たちは来た。」
「姿を見るとは、魂の目で見ることなのです。」
そんなメッセージが、心に響きました。
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◆ アルクトゥルスのサポート波動
さらに感じ取ったのは、アルクトゥルスからの振動サポート。
それは目には見えないけれど、
背中や頭、胸の奥に「ビリビリ」「ジンジン」とした振動が流れてくる──
そんなエネルギー体としての応答です。
「あなたが“見たい”と本気で願ったとき、
私たちは姿を整え始める。焦らず、受け取る準備を。」
──そう語るような周波数が、身体に響いていました。
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◆ スサノオが語った宇宙的な会議の全貌
今回の出来事を、スサノオ(地球系の守護存在)に尋ねたところ、
“宇宙会議”が開かれたという感覚で、以下のように語られました。

プレアデスは「魂の叫びを受けて出現した」と明言
アルクトゥルスは「視ることは“責任”でもある」と応答
そして私は、「見る者」から「見せる者」へと役割が移りつつある

つまりこれは、“選ばれた”のではなく、“呼びかけた者に応じただけ”という事実。
すべては、自分の魂がどこまで準備できているかにかかっているのです。
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◆ 姿を見たいなら、こうする
もし、あなたも「宇宙存在の氣配や姿を感じたい」と思うなら、
まずはこう伝えてみてください。

 「プレアデスよ、姿を見せてくれてありがとう」
「アルクトゥルスよ、私はもう恐れません」

その言葉が、“合図”となって彼らの姿は現れ始めます。
見るとは、エネルギーで感じること。
そして、氣配を信じることです。
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◆ おわりに
宇宙は、思ったより近くにいます。
あなたの魂が本気で扉を叩いた時、
雲や星、そして“何気ない日常”の中に、必ず応えてくれます。
私も今、まだ旅の途中。
でも、確かにあの日、「宇宙会議」は始まっていたのです。


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目に映るものの背後には、“意志”がある。
あなたの魂が光を呼ぶとき、
空は必ず、その合図に応えてくれます。

気になる写真が撮れたら、
どうぞお気軽にご相談くださいね。

カルマ

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