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春遠からじ、されど近からず!

●●花冷えの向こう側★★世界の不条理と、私たちが抱く「希望の種」3月に入り一気に春に心が開いたのもつかのま、突然のイラン戦!エプ問題の深まるばかりの闇!既存の倫理観、社会正義の不信感!進化をとげても変わらない生きる不条理!そして追い打ちをかけるような花冷えが季節を逆行させたかのように、体を心を芯から冷えさせる!今心に言いようのない不安を感じている方も多いかもしれません。​けれど、道端の草木はじっと耐えています!この『花冷え』こそが、つぼみを抱きしめ希望と期待を強固なまでに練り上げることを信じて!間もなく訪れる満開を一番美しくするための大切な時間。★★グレーな戦後日本文化を一瞬にして蛍光色で世界観を塗り変えた鬼才のアートディレクタ〜@鶴本正三.、1970年台サブカル黄金期の騎手鶴本正三が見たらこの時代のうねりを今どう解釈したでしょう。彼のアーカイブを今だからこそ公開準備させて頂きます!●●​凍えた指先を温めながら、もうすぐそこまで来いる光の季節をあなたと共に一緒に待ちましょう。タロットリーダーアマンベーラ2026/03/13#夜明けを待つ #アマンベーラ #時代のうねり #鶴本正三アーカイブ花冷えの向こう側
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仕事はつくるもの 提案すること

普段会社員で短期派遣スタッフさんの面接なども行っております。面接の際に必ず伝えている、喜ばれる仕事のしかたとして、笑顔・元気な声・積極性を伝えています。どうしても短期の派遣というのは、その日限りなので腰掛気分になります。『これくらいでいいか…』と気持ちがなるのは当然と受け止めています。ですが、だからこそ生き生きとしたスタッフさんがより輝いて見えると考えています。3つの要素のうち、積極性が最も曖昧で、実行のハードルが高いものです。自分から「次は何をしたらいいですか?」「手が空いているので手伝うことはないですか?」と積極的に動けるスタッフさんは喜ばれます。やる気が伝わりますし、仕事を頼みやすくなります。スタッフさん側としてもやることがなく待つより、何か仕事がある方が時間の感じ方も早く、お互いにいいことしかありません。なので積極性を大切にして欲しいと、面接では伝えています。ここから次は仕事をつくるフェーズに入ります。イベントへの参加率が低いなら声がけを提案する、受付の見栄えを変えてみる、全体の動きのオリエンをしてみる、など現状をよくするための提案をします。これが仕事をつくる、ということです。『もっとよくなるためにはどうしたらいいんだろう?』例えば飲食店だと営業時間が決まっています。ピーク時間もおおよそ決まっています。そこから売上を向上するには?店舗を増やせればいいですがコストがかかるので自分ができることではありません。自分が店舗でできることで考えると・お客様単価をあげる・客数をあげる・回転率をあげるこの3つに絞られます。単価をあげるには?お土産をつくる、高単価商品をつくる、おすすめに
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