AIをアシスト利用でアイデアを出していけばいい、が引っかかるのはなぜか?
僕の主張として「AI」は道具なのでうまく使えばいい。例えばアイデア出しでも「AI」を使っていけば、「思考量」を増やせるし、アウトプットも、また思考負荷も下げられる。だから使っていったほうがいい。とは思うんですよ。一方で、率直に何か引っかかるよな?というところでそのあたりをざっと書き出してみました。人ってAという考え方でいける、それでいいのだというのでなく、多くは「いやそうではないのではないか」って思いがちなんですよね。こういう時、様子見とか保守とかで今までのやり方を続行しそうですが、それがいいかどうかは分からないんですよね。というのが面白いかもしれないです。引っかかる理由感情的なネガティブ面・AIに取り込まれる、代替されて仕事を奪われるなど・AI怖い・新しいものとか怖いので様子見。皆使うなら使うけど・・・こういった感覚です。感情ですよね。ChatGPT怖いとか。これ誰?なのみたいな。あとは、進化していくと、俺の仕事が!ってことで奪われるので壊せ!とはいわないが、怖いよーという感じは分かります。うまく使えなかった・AIのアウトプットがうまく使えなかった(検索と同じじゃない??)・AIを使う意義が分からない・たまに使うけど道具というか「ふーん」って感じこれらは一回は試してるし、使える環境もあるけども、というところで、AI利用が止まったケースですかね。こういう場合も引っかかりますよね。期待値が高すぎた・使ってある程度できる面もわかった、特徴もわかった。けど、仕事が劇的な改善があるわけではないから、まあそんなものかなと。・叩き台に使うけど使ったところで、考えるのは自分なので、AIだから
0