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ヒト・人・人間・生きる・活きる

廉清生織のブログの部屋へようこそ何時もお越しくださいましてありがとうございます私たち「ヒト・人・人間・生きる・活きる」をテーマに掘り下げていきたいと思います意外と知られているようで知らない意味や使い方を探っていきたいと思います「ヒト」とは?「ヒト」とは「人間」のことを指す言葉です日常的な表現としては「あの人はヒトが良い」というように使われますつまり人間としての資質や性格が良いということを表現しています「人」とは?「人」という言葉は「人間」を表す言葉ですがより一般的な表現として使われることが多いです「人」という言葉は社会的な集団や個人を表す場合にも使われます例えば「人口」や「人種」・「人材」などの言葉がそれにあたります「人」という言葉は数えることができるものを表す場合にも使われます例えば「3人の友達」という表現がありますこの場合「ヒト」を使うこともできますが「人」という言葉がより自然な表現となります「人間」とは?「人間」という言葉は「ヒト」と同じく人間を表しますしかし「人間」という言葉は…より哲学的なニュアンスをもっています人間の本質や存在理由などについて考えるときに「人間」という言葉がよく使われますまた「人間」という言葉は文学や芸術の分野でもよく使われますまた小説や詩の中で「人間の愛」とか「人間の苦悩」という表現が見られます「ヒト」と「人」と「人間」はいずれも人間を表す言葉ですが微妙な違いがあります「ヒト」は人間としての性格や能力を表現するときに「人」は、より一般的な表現として使われ「人間」は哲学的なニュアンスを持ち文学や芸術の分野でも使われ「心・感性・道徳・理性」などもつ人を
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オーラとは・・詳しく解説します

廉織のブログの部屋へようこそオーラが見える廉清生織だから出来るブログの内容にしますね「オーラ」:生体が発散するとされる 霊 的な放射体の エネルギーこの「オーラ」が見えるようになったのは私が高校1年のときでした暗室の教室の中で何かがうごめく色と光が見えたのでしたまた友だち・先生・ヒトによってその見え方が異なることに気づきましたそれからというもの・・「オーラ」について研究してきたのです「 aura 」 は18世紀に使われ始めた言葉で、花などの微かな芳香、人や場所に感じられる独特の雰囲気などを表していますその意味は輝きや香気、風という意味ですオーラとは物体・生命体から発散され・・それを取り囲むエネルギーであると考えているそう。また、光の一種であるとも考えられていますが科学的に計測可能な光とは明らかに別物であるということです虹と同じ7色あるとか・・実は20色あった!とか オーラが汚れると病気になるなどと..チャクラがオーラを発している!など色んな人が色んなことを言う情報が多すぎているため・・一体何が本当で何が嘘なのか?オーラが見えない人には信じられない!目には見えず適当なことを言っていると思う人もいるでしょう私は虹も7色ではなく9色見えますそれくらい色彩に関して感度の高い眼を持っています聖書の中には現代で言われるようなオーラの概念とは異なりますが・・高次のエネルギーに関する描写は多岐に渡りあります全ての物体や生物がオーラを発しており・・生来の超能力者または訓練によって感知できるとされインド神話における第三の目なども関連付けられています世界各地にある古い壁画の中にも・・オーラを描写する
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好きなことがあると要らないこだわりがなくなってくる

こんばんは。さっきの続きになるんですけど、少し書きたいと思います。#たわ言だと思ってください好きなことが何なのかを自分で言えるようになってくると、どうでもいいことは本当にどうでもいいと思えるようになるというか、要らないこだわりがなくなってくる感じがしています。もちろん、好きなことを突き詰めていくときのこだわりというのはとても重要なのでめちゃくちゃあります。ああ、こうやって人間て要らないものを捨てていくんだな、というのがよーくわかりました。昨日知り合いで個人で自費診療やトレーニング指導をされている方にお会いして、開業にあたっての物や導入しているシステムについてお聞きしてたんですけど、その方の一言にめちゃくちゃ救われたんですよね。【何でそんなに考えてて詳しいし出来るのに、武器だと思わないんですか?】って言われたんですよ。これでハッとしたというか、自分って、何を優先してんのって思ったんですよね。それでそこから普段自分がここまで考えてきている分野について思い返してみたら、それを考えるのが楽しくてずっと考えていたんだと気が付きました。ようは好きなんだなと。本当に心が軽くなりました。だから、どんどんこれから洗練されていくはず。自分でもこれからの自分が楽しみです。#精進
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【人と人は比べることはできない?】

 こんにちは、効率オタクです。 人と人は比べることができない、今回はこのテーマについて考えてみたいと思います。 評価制度を導入されてる企業は多いかなと思います。それは人と人を比べているようにも見えます。でも本当にそうなのか、少し掘り下げてみたいと思います。 例えば評価を5段階で行う場合、1や5のように明確に該当者がいる場合は、それほど迷いません。ですが悩ましいのは2や4あたりの評価。誰に当てはめるかで、非常に迷うことが多いのではないでしょうか。 評価に差をつけなければならない場面というのは、実際にあります。「評価2は全体の10%にとどめる」などの割合ルールがある場合、そこに該当させる人を選ぶのは簡単ではありません。実際にはそれほど大きな差がつかないからです。 この時に私たちは、人と人を比べているのでしょうか? それとも、その人がどの項目にどのように取り組んだかを見ているのでしょうか。 評価する際には、判断基準としていくつもの項目が設定されていると思います。単純な数値目標、行動特性、人間性、協調性など、こうした要素は、評価の精度を高めるために存在しています。「Aさんはこの項目を特に頑張っていたから、私は推したい」と思う場面。その時、私たちは人そのものではなく、「その人が頑張っていた内容=評価項目」を軸に判断しているのではないでしょうか。  結果的には評価が分かれてしまうので、項目で比べているつもりでも、人と人を比べている。そう見えてしまうのも、無理のないことかもしれません。 ただ過程においては「人とモノ」と「人とモノ」で比べているように思えます。 私はですが、人と人は本質的に比べ
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ふと思った事(ヒト・モノ・コト)とMBTI

こんにちは、効率オタクです何故を考えるのが好きというかふと変な(他人から見れば)疑問を持ったりするのですが(笑)今回は流行りの性格診断(MBTI)についてですヒト × モノ = コトに当ててみましたMBTI × 法律 = 犯罪(違反した場合)なんか違いますよねヒトの部分ってやっぱり何をしたかの行動ですよねふと思った事でした...
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