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40代からの物語~Fさんの場合

Fさんの場合 Fさんは若い頃から目立つ活動をする人でした幼い頃から愛敬があり誰からも愛され甘え上手で 何をやっても「いいよいいよ」と 褒められ 誰かに助けられ老若男女問わず人気がありました妬まれたり 恨まれたりすることもなく 順調に活躍していました それは30代を過ぎてからも 相変わらず目立つ立場で活動していきましたFさんもそのまま これが天職と言わんばかりに自信を持っていました愛され上手で天真爛漫 大人になっても「子供のような笑顔」で憎めないモテモテだったのもあり結婚もしませんでした40歳を過ぎ体力は落ちたもののまだまだ 若い人に負けるわけにいかないと思っていたのですが 50歳近くなりFさんはある病気で倒れてしまいました もうこれで終わりにして 若い人に立場を譲ろうとも 思ったのですが・・・でもどうしても若い頃の輝いていた自分を 全部捨てたくはありません なので病気が回復してからまた目立つ活躍を再開しました その途端また病気で入院・・そうなんです 目立つ活動や活躍は Fさんは40代までで それ以降の人生の課題は 「誰かの為にサポートをする」 本当は40代以降にパートナーを見つけて大勢からモテるよりも大切な人に向き合い愛を育むこと 今までは「子供」のように甘えていた立場から今度は母親のようになることまたもう一つは裏方へいく周りのサポートをする位置にいくことだったのです ちゃんと生まれ持った課題は 裏方へ行くように病気というものを使い向かわせているのです 課題に気が付き それに意識を向けていたなら もしかしたら大病は避けられたかも しれませんが・・・ でも10代~40代以降も ず
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40代からの物語:Gさんの場合

「40代からの物語」Gさんの場合 若いころから ひときわ目立つ存在でした。何をやっても素敵な人という印象です。ただGさんのおかれていた環境は 大人の決めたルールに従うしかないレールに乗るしかない場所。自分ではどうすることも出来ない場所でした。本当はもっと自由に活動したい 動きたいと思ったかもしれませんが人というのは案外ルールがあるからこそ安心できるという気持ちもあります。Gさんは そういう思いが特に強いのかもしれません。30代に近くなり「そのルールを破りたい」と思いました。けれども30代はGさんにとって「修行」です。「自由を求めて破ったのに結局は自由になれない」そして結婚し子供も出来ましたが家庭より「仕事(修行」に集中します。そんな修行の日々でした。さて40代からGさんは修行のおかげ?なのか気が付くと 周りには愛がたくさんありました(*'ω'*)家族からも周囲からも愛をたっぷり受け取っています。そうGさんの40代からの課題は 「良妻賢母」「愛を集める」へ変わりました。家族のために尽くすお母さんのように・・(男女とも良き妻、良き母 「集まってくる愛を大切に」する。どれだけ周りから愛されて 大切にされているのかを実感しそれを周りにも返していく・・・なので もう「修行は終わり」ですが、また30代のように自分に厳しく他人にも厳しく また自由を求めたり「修行」してしまったらその「愛」も薄くなってしまいます(;^ω^)さてGさんは今後どうするのか ・・・あなたの「40代からの物語は・・・?」
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目が覚めたなら必ず今日1日何かの役目がある

50から相当面白いよ これはタレントの所ジョージさんの言葉です 若い人が命を絶つことに対しもったいない 人生はそん時だけじゃないんだよ 本当に 50まではね 面白くないよ 人生は 50から相当面白いよ、俺は 10代で悩んでいる方 たくさんいるでしょ? 20代でも悩んでいる方 30代でも悩んでいるよ 50になってみろよ最近ふと思ったのは、若いってなんでも刺激的で人生初めて経験することだから ドキドキしたり失敗したりもするけど若いっていいな、何でも楽しいんだろうなぁ  もうこの年だと刺激もないし どんどん気力体力もないし(-_-;) 楽しめる事なんてないんだな・・・と子育てもひと段落、会社での役目もそろそろ若い世代にバトンタッチ、または引退・・・「人生のお役目」は終わりなのか?*旅行も疲れるし*おしゃべりも疲れるし *ましてや恋愛する気力さえない(笑) 役に立てることなんて・・あるのか?なんて 悶々と思ったこともありましたが でも若いからこそ失敗すると次はもうないんじゃないかと未来はもうないのかもしれないと 悩みにフォーカスしすぎて 時が過ぎるのかもしれませんね山あり谷あり 心が落ち着くことがなく 次から次へと課題がくるように・・ 逆に晩年解ったうえでの経験ありのうえでの楽しみ方とか面白味があるのかも?心に余裕と経験値で、何でも面白がってみる( *´艸`)これからが面白い!!!でもいったい何を面白がってみる?するべきことは?と思う方は 参考までにいかがでしょう喜多川泰さんの小説の一節です*目が覚めたのなら必ず、今日1日何かの役目がある*と思ってます
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40代からの物語:Fさんの場合

Fさんは若い頃から目立つ活動をする人でした。幼い頃から愛敬があり誰からも愛され甘え上手で 何をやっても「いいよいいよ」と褒められ誰かに助けられ、若男女問わず人気がありました。妬まれたり 恨まれたりすることもなく 順調に活躍していました それは30代を過ぎてからも 相変わらず 目立つ立場で活動していきました。Fさんもそのまま これが天職と言わんばかりに 自信を持っていました。愛され上手で天真爛漫(*'ω'*)大人になっても「子供のような笑顔」でモテモテだったのもあり結婚もしませんでした。40歳を過ぎ体力は落ちたもののまだまだ 若い人に負けるわけにいかないと思っていたのですが 50歳近くなりFさんはある病気で倒れてしまいました。もうこれで終わりにして 若い人に立場を譲ろうとも 思ったのですが、でもどうしても若い頃の輝いていた自分を全部捨てたくはありません。なので 病気が回復してから また目立つ活躍を再開しました。その途端、また病気で入院です。そうなんです。。。目立つ活動や活躍はFさんは40代まででそれ以降の人生の課題は 「誰かの為にサポートをする」に変わったのです。本当は40代以降に パートナーを見つけて 大勢からモテるよりも大切な人に向き合い愛を育むこと。今までは「子供」のように 甘えていた立場から 今度は母親のようになること。また裏方へいくや周りのサポートをする位置にいくことだったのです。ちゃんと生まれ持った課題は 裏方へ行くように 病気というものを使い向かわせているのです。課題に気が付き それに意識を向けていたなら もしかしたら大病は避けられたかも しれませんが・・・ でも1
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その時間も良い時間

アクセサリーを作っていると、いつも思うのです。思い浮かんだアイデア デザインが 一回でばしっっと完璧に出来上がるとやったーーっ(^^)/当たり前ですが 嬉しいのです(*'ω'*)けれども そんな時ばかりじゃない途中で こんなはずじゃぁ(´;ω;`)ウゥゥとか 思っていたのと違う(´;ω;`)ウゥゥなんてことは必ずあります。でも そんな迷ってたり失敗したりまた初めからやり直したりして 出来上がったアクセサリーは本当に愛しいです(*´ω`*)その時間もまた良い時間でデザインの勉強になったり 今度はこうしてみよ~と どんどん上手になったり(^^♪全てに無駄がないと いつも思うのです(*´ω`*)人生と一緒だなと(笑)
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