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幼少期から、マナーや思いやりについて親子で話し合うのは大事!

みなさん、こんにちは!jiyuudeitaiです。毎日続く、子育ては、お子さんの成長も見えにくく、「もう、疲れた!」とくたくたになってしまいますね。私も学生時代から一人暮らし、身内も近くにいない状況で、高齢出産、ワンオペ育児で、毎日、早く子どもに手がかからなくなるといいなあ、、と思っていました。振り返ってみると、今、息子は小5、娘は小2、二人とも不登校を乗り越え、今は、生き生きと生活しています。あっという間ではなかったですが、聞き分けが悪い、かんしゃくがひどい、とげんなりしても、冷静に言い聞かせ、子どもの話もよく聞いていたことが、今になって生きています。勉強や習い事には熱心でも、困っている人がいたら手を貸す、など、思いやりやマナーを教えることに熱心な親は、もしかして少ないのかな、と感じています。でも、最近になって、思いやりやマナー、お金やゲームとの付き合い方、人のモノをやたらと欲しがらない、など、他人を見て気になることを、その都度、話していたことが、子どもの成長につながったと感じています。こんなこと、、と思いますが、いちいち親から言われないと、気が付かない子もいますし、高学年になると、他人は誰も指摘してくれません。そう考えると、子どもに必要なことは、幼少期から話し合っておくことが大事だな、と改めて思います。以上の内容、自身のサイト「子どもが登校しぶりでも輝きをみつけたい!」にも掲載しています。「勉強だけではない!誰も教えてくれない、意外と大切なこと」興味があれば、ご覧ください!
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