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29. 筋肉が溶けるなんてあるの!?

こんにちは! パーソナル整体セラピストのかおるです 最悪の場合この薬飲むと筋肉が溶けます!厚生労働省も注意喚起しているのにほとんどの人が知らないあの薬の恐怖についてお伝えします はじめ聞いたときに、え?なにそれ?っておもいませんか?50年以上生きてきて聞いたことなかったけど、、私だけ?薬の副作用で筋肉が溶けてしまう横紋筋融解症、筋肉がシンプルに溶けていってしまい歩けなくなるという話があります、実はさらにその先の重い障害が待っていることも! 筋肉はマグロの赤みを想像してもらって赤い着色が起こっていますが、横紋筋融解症はその着色された成分が溶けていくのです、結果腎臓(尿)に流れていく、その成分が腎臓の尿細管に溜まってしまう、まだ歩けなくなっている段階では筋肉が障害されているだけなのですが、その筋肉が障害された成分が尿細感、腎臓に溜まると急性腎不全を起こすのです、結果老廃物を処理できなくなってしまい腎臓に障害が起こって亡くなってしまう、まず注意喚起して欲しいのは腎臓が犯されてるかもしれないサイン、そこに気づいてほしい 実際どんサインが現れる? 尿が赤黒くなるサインがある、筋肉の成分ミオグロビン成分が尿細管に溜まると赤黒色の尿が出る あと腎臓が悪くなると足がむくみ、浮腫と言うのですが皮膚は圧すとすぐ戻ってくるのですが腎臓が悪い方は水分を管理できなくなるので圧してもその後10秒ぐらい残ります、特に足のところを圧してみて跡が残る方、ピッティングエデマと言うのですがこれが残る方は腎臓に問題が起こっているサイン ある薬を飲んで、首こり肩こりが起きるようになってきた、朝起き上がるのがしんどい、歩
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紅麹

紅麹。 小林製薬は、只今日本で袋叩き中ですが、 本当に紅麹に毒性があり、それで腎不全等を 起こし亡くなったのでしょうか? それはまだ、結論に至るのは早いのでは? と、考えます。 亡くなった方の新型コロナワクチンの接種歴、 持病、常用していた薬など検証したのでしょうか? 紅麹から分離されたのはロバスタチンですが、 仮に腎機能の低下、腎臓疾患などに罹患していた 方は、高用量のスタチンを処方した場合、 急性腎障害による入院率が上昇するとの 報告があります。 特に高脂血症予防薬のスタチン系製剤を飲む方は、コレステロールを下げることに必死でしょうから、合わせ飲みのようなことになっていた可能性も否定できません。 脂質降下薬の1種である フィブラート系薬剤とスタチンを併用すると、 横紋筋融解症の発生リスクが高まることが 知られています。 高用量のスタチンを処方した場合、 急性腎障害になる可能性も指摘されています。 確定的な毒素もわからない状況で、 紅麹を悪者にするのにはまだ早々かと。
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