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「ちあきなおみ特集ぅ~♪(12)」

「夜間飛行」「喝采(かっさい)」・・・ちあきなおみの代表作じゃ。もう日本人ならダレもが知っていて、紹介なんて不要なくらいの傑作な人物じゃ。この卓越(たくえつ)した、「演技力」と「表現力」に「独特の雰囲気」が「ちあきなおみ」を「別格」のステージにまで押し上げているのじゃ。どうですか?知らない人も聴いてみてっ。あ、もちろん「喝采(かっさい)」が一番有名じゃけどボクはやっぱしねぇ~「夜間飛行」や「四つのお願い」とかが超大好きじゃ。(^^あれはもうボクが子供の頃じゃから「50年以上前」じゃ。フフフ。もっと前かな?^^「ちあきなおみ」って、もろ「昭和のカオ」なのよ。彼女といえば「昭和の歌謡曲女王」と言っていいくらいじゃ。そのまるで「宝塚歌劇団」でもみているような「アポロシアター」で「ジャクソン5」でもみているようなもう「夢の世界」じゃ。大げさではないよ。一人であの演技力は「タダもの」ではナイ!では聴いてみてくださいまし。これはイイ!i remember with naomi chiaki.i used to hear her voice and songs.they are so emotional and excitedme everyday.almost japanese know her.but now she is gone from us.where is her?i want to know it.hehehe「喝采」BY ちあきなおみ「夜間飛行」BY ちあきなおみ「夜へ急ぐ人」BY ちあきなおみ「黄昏のビギン」BY ちあきなおみ「四つのお願い」BY ちあきなおみ「冬隣」BY
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「昭和歌謡曲スペシャル~♪(18)」

「昭和」じゃ。ボクも昭和生まれじゃ。最新の「ジャパン・ポップス」もよく聴くけど、やはり「昭和男」は「昭和30年代/40年代」とかの「ジャパンヒットソング」をたま~に聴きたくなるのじゃ。家は純粋な「貧乏ハウス」であったぞよ。何せア~タ!「長屋(ながや)」じゃ。名前の通りで、「なが~い貸家」じゃ。「貧乏人」の「オアシス」じゃ。家賃は7百円くらいじゃったと思う。「安っ!」ねぇ~♪^^映画でいえば「3丁目の夕日」の雰囲気じゃ。「西岸良平」の世界じゃ。ほとんどが貧乏人じゃったけど、何か将来に「明るさ?」が、キラキラきらめいていた時代じゃ。家電も、昭和30年代初期ごろに「3種の神器」といわれた「白黒テレビ/冷蔵庫/洗濯機」が、昭和30年代後半位になると「3種の神器」も「カラーテレビ/クーラー/自家用車」というかなり「ハイクラス?」な生活用品等になってきたのじゃ。そういえば~、ボクの家も昭和30年代といえば、まだ「近くの川」に皆が「洗濯板」と「洗濯のり」等を持参して、仲良く「洗い物」をしていたのをボクは「幼児」ではあったけど、なぜか「よ~く」覚えているのじゃ。何でじゃろ?場所は「広島」の「呉市」という結構有名な地名の場所じゃった。もう、今では、そんな「河川」は、整備されて跡形もないけどね~。昔は、夏でも冬でも「洗濯機」がナイので、みんな「手洗い」じゃ。今では、考えられないぜよ。でもなぜかとても暖かい時代じゃった。なんでじゃろか?「荒っぽい」時代でもあったけど、とても「オープン」な?時代でもあったよ~な気がするぜよ。「神戸児童殺傷事件」やら「ドラム缶詰め女子高生殺害事件」だの「地下鉄サリン事件
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