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アメリカ国立公文書館が膨大なUFO情報を公開!

     以前のブログで「アメリカ政府は2027年までに宇宙人の存在を公表する」とお伝えしたが、そのための布石として2月20日、アメリカ国立公文書館が膨大なUFO情報を公開した。 その資料はアメリカ国立公文書館が、これまでに収集してきたUFO情報を整理して一挙に閲覧できる「UPA記録コレクション」である。  今回のコレクションは、2024年の国防権限法に基づき、UFO情報への幅広いアクセスを一般に提供することを目的として作成されたもので、米空軍やNASAによって記録された膨大な数のUFOに関する映像・写真・音声が、ウェブサイトからも確認できる。  コレクションは「静止画および写真」「動画と音声」「テキストとマイクロフィルム」「国立公文書館による記事」の4カテゴリに分類され、古くは19世紀末から2020年代まで、あらゆるUFO情報が網羅されている。あまりに圧倒的な内容に専門家ではなくても、唖然としてしまうことは間違いなしだ。 また、1954〜66年にかけて米空軍が実施したUFO調査「プロジェクト・ブルーブック」関連のデータも充実しているらしい。  今回のコレクション公開を働きかけてきた上院議員、チャック・シューマー氏は下記のような声明を発表している。 「何十年もの間、多くのアメリカ人が神秘的なUFOに魅了されてきたが、今こそ本気で真相を受けとる時です。我々には、未知のテクノロジー、人間以外の知性、説明不可能な現象について知る権利があるのです」  しかし今回「それでも公開が見送られた情報」があるとしたら、それこそがUFO情報の核心なのである。ともあれ、今回の公開によりアメリカ政府が
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アメリカ政府がついに162件のUFO情報を公開!

 5月8日、アメリカ政府が衝撃的な情報公開を行いました。なんとUFOに関する162件の写真、動画、文章を公開したのです。  情報はwar.gov/UFOとURLを打ち込めばインターネットで誰でも見ることが可能です。  これは今年2月19日にトランプ大統領がUFO情報の公開を指示したことから実現しました。  アメリカ政府は今まで一貫してUFOの存在を否定してきましたが、ついに歴史的な方針転換で情報が公開されることになりました。  アポロ12号の乗組員が月で目撃した天空発光写真やアポロ17号の乗組員が月で撮影したUFOの写真などは特に注目されているようです。  また、PR13と呼ばれる八芒星型のUFOはエヴァンゲリオンに出てくる使徒のような姿をしていて恐怖を感じさせます。  今回の情報公開はリリース01と呼ばれ、これから新たな情報が次々と公開される予定です。 これからは宇宙人との接触情報、解剖情報などが出てくる可能性があるのです。  しかし、そのような情報が公開された場合、人類は冷静でいられるのでしょうか。  暴動、宗教不信、株価暴落、戦争などが起こらないか心配です。  今回の情報公開によって人々は様々な反応を起こしています。 1. 今回の情報公開を歓迎している者。 2. 今回の情報公開を猜疑の目で見ている者。3. 何かの見間違いではないかと科学的に分析しようとする者。 4. 政府が何かの陰謀から目をそらせようとして公開したのではないかと疑う者。 あなたは、どう思いますか。 https://coconala.com/services/983852 (左下のハートを押して下さると嬉し
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