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愛犬ビーグルの現在の病気

現在12歳になった愛犬ビーグルのちびっこですが、いつの間にか大病を患っていることがわかりました。8歳の時に歯石除去手術を受けようと術前の血液検査を受けた結果、肝臓の数値が異常な数字を示していたのです。結果は胆のうに泥が溜まる胆泥症。そして、新しいエコーで見えた肝臓腫瘍の疑い。間髪入れず、肝臓腫瘍から飛び火した足の腫瘍など続々と事件は起こるのです。続々と頻発するちびっこのこれらの病気をまとめましたので、同じ症状があるワンちゃんの飼い主さんの為に何か参考になればと思います。最後に私の決意も語っております。↓詳細はコチラからご覧ください。そして、その後に足の手術をするのですが病理検査の結果がコチラになります。↓今は毎日の投薬と3ヵ月に1回の通院にて様子をみている状態です。治ることはないと動物病院の先生に言われてるだけに、じゃあどれだけ長生きしてちびっこなりの犬生がまっとうできるのかと飼い主としてとても考えさせられる日々です。病気が発覚してから4年、ちびっこの最期のその時まで私は闘い続けます!最後までご覧いただき、ありがとうございました。
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テクノロジー「無麻酔の脳手術」

【脳腫瘍】 米フロリダ州出身のミュージシャンの クリスチャン・ノーレン氏は 脳内に悪性腫瘍が見つかった事で 切除手術を受けました。 でもノーレン氏は最初麻酔をかけられ その後脳を切開したあと腫瘍切除の時 麻酔から目覚めてギターを弾きながら 脳腫瘍切除が行われました ノーレン氏が自分に異常がある事に 気が付いた訳はギターを演奏してる時 毎日徐々にギターが弾き難くなり 手が動かなくなってきたからです そして検査する為米マイアミ大学の シルベスター総合がんセンターに行き ノーレン氏の右前頭葉に大きな 神経膠腫があるのを発見しました 神経膠腫は神経上皮細胞から発生する 悪性脳腫瘍で右前頭葉は体の左半身の 動きを制御したり発話や言語能力や その他の認知機能と関連しています ノーレン氏の身にもこの症状が出て 「左半身の感覚がないように感じ 腰から上は腕が動かせず顔の左半分も 引きずられているようだ」と話します 診断後医師から悪性腫瘍の切除手術が 必要と言われて更に手術をしている間 ギターを何曲か弾き続けてほしい そう要求をされたのです 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【異常確認方法】 実はこの方法は脳外科手術をする時の 普通の方法で運動や言語能力に関わる 重要な脳領域の手術の場合医者は 患者の意識を保たせる事を望みます 手術によって運動や言語能力に関わる 脳領域を傷つけないかリアルタイムで 確認する為で間違った所を刺激すると 患者の運動や発話にすぐ異変が出ます なので患者の反応を確認しながら 重要な脳領域を避けることができれば 術後も正常な運動や言語能力を 維持することが可能なのです
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