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「緊急アラート/イモを確保せよ!!」

やっぱ、何か変じゃった?先日「令和6年6月6日(木)=(666)」じゃ。^^;現在、令和6年6月20日(木)じゃ。まぁ~、何も無かったけど~、最近は政府といい、世界の「紛争・戦争地域」といい、「ナニをあせっているの?」という雰囲気が前からしていたのじゃ。もちろん、最大の「世界の転換期=アメリカ大統領選挙」が、秋口、そう「2024年11月5日(火)」に行われるのじゃ。あと「5か月後」ということじゃが、そろそろ「ヤツラ」が焦ってきたのか?!「米国」でも「トランプ元大統領」の責任追及をしているね。でも、どれもゴミ?みたいな「訴状」ばかりじゃ。とにかく、今、「トランプを有罪」にして「なんとか選挙に出られない」ようにしようとしている。怖いね~。(奴らは、焦(あせ)って、いるのか?!)まあ、どんなことをしても「聖書の実現?」が「ヤツラの最終目的?」じゃ。「なりふりかまわず、冷徹非情の悪党」じゃ。どうにでもこの世を「地獄」にしたいのじゃ。さて、次はナニが起きるのか?が、わからん。いや、起こすのか?じゃ。そこで「何があっても、食料だけは準備しておかないとダメ」と思ったので「警告」を出したのじゃ。「イモを確保せよ!」ってね。「じゃがいも」でも「さつまいも」でもどっちでもエエぞよ。できれば「さつまいも」は必須じゃね。前にも「ブログ」で紹介したけど、やっぱもう一度「アラート(警告)」じゃ。そこで今回は「ほのぼの(さつまいも簡単栽培)」の動画紹介じゃね。これはホノボノでいいよ~♪ま、「超簡単レシピ?」じゃ。^^「ただ、スーパー等で買って来た(ジャガ)や(さつまいも)をそのまんま、家庭菜園等に「ぶち込む
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ショクノロジー「紅茶で国際問題」

【外交問題】 アメリカの大学教授が自身の著書で 「完璧な紅茶を作るには ひとつまみの塩を入れるといい」 と発表しました このたった一言の言葉は 膨大な論文内容の中の一言ですが 米英の同盟関係を揺るがす事態となり 国際問題に発展しそうです これがイギリスで「紅茶の冒涜だ!」 「アメリカ人などにまともな紅茶は 淹れられない」と猛烈な反発を招き 大騒動に発展してます。 これを受けてアメリカ駐英大使は 「英の国民的飲料に塩を加えるのは 言語道断で米の公式見解ではない」と 声明を出し外交問題に発展しています 事の発端が今月24日米ブリンマー大学 化学者ミシェルフランクル氏が出した 一冊の著書「浸出お茶の化学」で この本に問題の一文が書かれました 本の中で「紅茶にひとつまみの塩を 加える事で苦味を減らす事ができる」 と主張され一般的な砂糖かミルクでなく なぜ真逆の塩を入れるのでしょうか? この主張について「新しい事でなく 何世紀も前から行われている事」と述べ この研究で1000年以上前の古文書や 過去の研究論文を分析したそうです 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【反発】 更に8世紀の中国の古文書にも お茶に塩を入れる慣習が記載されてて この方法を化学者として分析し その仕組みを理解しようとしました。 結果塩に含まれるナトリウムイオンが 紅茶の苦味を感じさせる物質を無くし ブロックできると説明されて 科学的根拠が示されてます。 でも重要なのが塩を入れすぎない事で 塩辛さを感じないひとつまみの塩を 紅茶に入れるだけで苦味成分が 中和されるのだといいます。 しかし英でこのニュース報じられ
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