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「インスタントハウスで避難生活じゃ!」

やっと出たね~♪日本なんて「超地震国家」なのに「何で地震対策費をケチってんの?」とず~っと思っていたぜよ~。「阪神淡路大震災」、「東北大震災」、そして今回の「能登半島大地震」じゃ。その間に「熊本」や「北海道」もたしか、あったぞよ。^^;そこでいつも、問題になるのが「トイレ」と「睡眠」と「食事」じゃ。もちろん「衣服」や「お風呂」、「防犯」、「レイプ、盗難」等ももちろん重要じゃ。その各種問題をね~「イッキに解決?」ではナイけど~、この「インスタント・ダンボール・ハウス」があれば、かなりの「問題解消?」にはナルと思うけど、ど~じゃろか?(^^;もちろん「ベッド」は「収納を兼ねた紙のベッド」じゃ。まあ、最近のダンボールってかなり「丈夫で長持ち」じゃし。おそらく「100キロ」程度の人なら問題ナイと思うけどね~♪それに「収納」があれば、そこに「貴重品や食料・飲料・薬・衣服やオムツ等」をたくさんではナイけど、かなり収納可能と思うけどね。ま、「ダンボール」なので、雨や風にはちょい弱いかもしれんけど、そこはおそらく「計算済み?」じゃと思うぜよ。ま、お外の場合は「段ボールハウス」ではなく~「超シンプル・ビニールハウス」があるぞよ。ボクはそれを見たもん!フフフ。だって「名古屋工業大学」の「北川教授」が前から、ず~っと「考案」していた「簡易・住宅」じゃ。それを今回の「能登半島地震」で「お披露目」じゃ!!でも、何で、ホンマに「地震国家・日本」は「北川教授個人」が「提案・創造・制作・配送?」までやらんとイカンのじゃ~!?アホかっ!!ま、色んな関係先?もアルじゃろ~から、日本政府としても「痛しかゆし?」の状
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【工場】とモスキートーン

 こんにちは、効率オタクです。 今日はモスキートーンについて書いてみたいと思います。  年齢を重ねると、高い周波数の音が聞き取りにくくなります。10歳違うだけでも、かなりの差が出ます。モスキートーンは高い周波数(17kHz〜20kHz位)の音のことを言います。 これは10代から20代にかけての人にしか聞こえない音とされています。実際、夜間に若者が集まりやすい場所で、集まりを防ぐ目的でこのモスキートーンを流す取り組みも行われているようです。 モスキートーンではないのですが工場においても、聴覚は重要になってきます。年齢を重ねるにつれて高音の聞き取りが鈍くなるというのは、私自身も経験しています。 20代の頃、交代勤務をしていました。2人で2交代です。ある日出勤すると「キーーン」という甲高い音が鳴っていました。チップソーの切断時に出る音です。交換のタイミングは予防保全で決めていたのですが、その時はそのタイミングよりも早い段階で音が出ていました。 ちょうどその場に40代の課長も居合わせていたのですが、この音は聞こえていました。一方で、私と2交代をしていた50代前半の方には、その音が聞こえていなかったのです。 これは避けられない生理的な現象です。なので聴覚に関わる部分は、若手がカバーしていく必要があります。 工場では、よくベテランと若手がペアで作業を行うことが多いですが、こうした背景もその一因になっているのかもしれません。 
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