絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

4 件中 1 - 4 件表示
カバー画像

「Cali Life Style特集ぅ~♪(13)」

やってきたぞよ。クールでスタイリッシュで、エキサイテイングなヤツラじゃ。^^ボクもこの「カリフォルニア ライフ スタイル」の中の一曲が大好きなのじゃ。「少年チャンプル」でもおなじみじゃ。「POPPIN=ポッピン」だけではナイぞよ。その曲は「FREAKIN」じゃ。これがボクの「Cali Life Style」の出発点じゃ。^^なんか全曲イイのよねぇ~♪大好きじゃ。「もしや天才?」とか思ってしまう。^^今は「大谷翔平」で有名になった?感の「カリフォルニア州」じゃけど、ずっと前はやっぱこの「C・L・S」じゃ。^^だけど、「アリーグ」から「ナリーグ」に変更してもどっちも「カリフォルニア州」じゃんか。まあ「効率的」ではアルぞよ。でも「金銭面」では、ちと「効率的?」では無かったかもねぇ~。フフフ。(やっぱアレって、大谷も知っていたんでしょ?・・・ま、いっか。)ヤバっ!i will introduce cali life style this time.i love them so much.specially freakin' music.speaking of california, it was cali lifestylein old days, but is famous for shohei otani now.it changes in the times.hehehe[lost] BY cali life style[SIDE2SIDE] BY cali life style[ordinary day] BY cali life style[Rydah] BY cali li
0
カバー画像

「DAFT PUNK特集ぅ~♪(23)」

SO COOL GROOVE!・・・・・「異次元の世界へようこそぉ~♪」ダフトパンクを表現するならそうじゃ。「ノリノリのカッコイイサウンド~♪」と訳せばいいのかな??へへへ。^^;ちょっと他とは違う「世界観」じゃ。もちろんギターは「ナイルロジャース」じゃけど、彼は「ダフトパンク」の2人に誘われての「特別参加」じゃね。でもその「ゲットラッキー」が「グラミー賞」を受賞じゃから、人生わからんもんじゃ。やっぱ「ロジャース」も言っているように「若い人と一緒に仕事するから、新しい発想(=音源)が生まれるんだ」といのがホントに感動するぜよ。もう彼のグループ「シック」で、大ヒットをかっ飛ばしている「ロジャース」じゃけど、まだ「グラミー賞」は受賞経験がなかったのじゃ。これも少し驚きじゃけど、やはり「ダフトパンク」の2人に出会い、彼らと遊び、「新しい素材のギターもイイのでは?」とのコトバで「ロジャース」は「新感覚の音源を見出(みいだ)し」そして「受賞」したのじゃ。どう?エエはなしでしょ?もう「ボクはトシだから・・・」っていう「イイワケ」は、ダメじゃ。ちなみに「ロジャース」が「グラミー初受賞」はおそらく「60才」くらいではないかな?!まだまだアナタは「若い」ぞよ!ちょい「ガンバル」のじゃ!ホホホ。あ、それとこの「ゲットラッキー」の「ボーカル」は、もちろん「ファレル」じゃけど、彼はこのときだけの「一時的ボーカル?」じゃ。そう、「アルバイト?」いや「パート?」いや「派遣?」いやぁ~それはちょっと違うかも。フフフ。まあ、何でもエエやん。では、彼らの「宇宙的音階?」、いや、「フランス・パリの風?」をお聴きく
0
カバー画像

「デイスコ・ラップ・ポップス~♪」

はい~、「DJ・李」で~す。(^^;今日はね~デイスコ+ラップ+ポップス、でちょいご紹介じゃ。古いダンス映画の「ブレーキン2」のダンス・オーデションの場面も入れたぜよ。古いけど、やっぱ、今でもイイじゃん。それと「シック」のエレキで有名な「ニール・ロジャース」じゃね。まあ、「カオ」を観ればすぐに誰でもわかる「超有名人」じゃ。白人・黒人の「美女2人」に囲まれて、かなりうらやまし~情景じゃ。すでに「70才」を超えている?と思うけど、今でもクールでカッコイイ「ニール」じゃ。彼のエレキテクニックは、今でも「教科書?」的な感じで多くのギタリストの見本となっている。nile rodgers of the guitarist is still young more than 70 years old and is cool.i want to learn splendid guitar technique like him.hehehe[till the world falls] BY nile rodgers-1[till the world falls] BY nile rodgers-2はいさ~、お次の「デカイ?」男を知ってるかな??たぶん「音楽」を聴いたら、即「あ、聴いたことあるじゃん!」となると思うぜよ。ダンス番組とかでは、「定番」じゃね。今は「少年チャンプル」とかの番組がナイので、ボクも「ダンス音楽」とは少し疎遠?になっているぜよ。でも、ダンスも「オリンピック競技?」になる予定かな?「ブレイクダンス」では、日本人が常勝じゃけど、やっぱ欧米勢もかなりパワーを付けてきたので「シゲキック
0
カバー画像

「ラップバトル~♪/OLD SCHOOL」

イエス、もちろんじゃ。ボクが好きなのは、「ブラックミュージック」じゃ。その中でも「ファンキー」や「R+B」、「ジャズ」もイイんじゃけど~、やっぱ「ラップ」もね~外せないぜよ~♪アメリカ人のように「麻薬」や「銃」なんかに依存して「ラップ」を聴いているわけじゃ~ナイぞよ。なぜか「アメリカ男性=マッチョ=足を机の上に乗せてイスに座る?=音楽はラップ一択!?」などという「ある日本永住希望の米国男性の証言」じゃけど~、ボクは純粋に「ラップ=カッコイイ」と感じているのじゃ。「クールなリズムに乗せて(ワードを音ハメする)」なんてゆ~のが、エエのじゃ~♪「ソウルトレイン」でもね~「黒人ダンサー」たちが、「ラップ」でノリノリじゃ。やっぱ「ラップ=戦闘?」の意味が強いかもよ。ホホホ(^^;ま、「徴兵制」がアル国家って、「強くないと男じゃ~ネエ!」なんていう風に育っているかも。「国家斉唱」だって、「君が代」などの「やさし~」雰囲気じゃ~ナイもん。「星条旗」じゃ。これもね~なんか「カッコイイ」じゃん。う~ん。(^^;(あれ?そういえば~、ボクも「ピストル」があったぞよ。モデルガンではナイ。第二次大戦終戦後に「ゼロ戦ファイター」のおじ~さんが所持していた「本物」じゃ。「バラバラに解体」されていて「使い物にはならない」けど、当時の「米兵」から「おじ~さん」がもらったらし~ね。ヤべ~かも?これも銃刀法違反?・・・ま、これは、ウソじゃ・・・え?ウソ?ホントに?・・・ま、あんまり広告しているとね~・・・「ヤベ~」じゃんか!・・・まあ、これは「ウソ」にしておいてね~♪・・・あれ?だけど「薬物依存?」って、マサカ?
0
4 件中 1 - 4