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調べるマンとして楽しさを伝えていく

最近の気づきというか、考えたことを軽めに。調べるって結構難しい調べてアウトプットしてそれを仕事にしている身からそういうことをいうのもどうなのって思ったりするのですが、結構難しいですよね(笑)というのは、あるテーマに沿ってなにか調べる。当然考えるし調べるけども正解はないんですよ。だから出したそれが良いとは限らなくて。当然それが楽しいというか苦ではないんですけど、でもまあ出すときが楽しみですよね。ちなみに、アイデアでもそうですが、僕はこれでいいのだろうかって思わないことはなくて、毎回完璧だと思ってはいなくて、ヌケモレがないか、そういう不安も結構あります。ただ多くの場合は喜んで頂けるのでそれでいいし、それがいいという感じです。とはいえ、最終的に簡単だよなと思ったことは一回もないんですね。だから、「結構難しい」わけです。調べるマンとして楽しさを伝えるこれなにかっていうと、調べることについて結構取り組んだ人って少ないと思っていて、頑張って小中学校での調べ学習とかですかね。多くの人は調べて発表するって苦手なのではないかなと。なぜかというと面白くないから(笑)そういうのが好きな人は研究者にでもなったら、という風潮まであるかもしれない。ちょっと言い過ぎですけど、まあそれくらい調べるが遠いと。でも、なにかわからないことって、ググって、AIで聞いて分かることもあるんですが、わからないことのほうが多い。世界って未知が多いですからという前提ですけどね。そういう意味で、面白くないのでなく、体験が少ないだけじゃないかと。もっといえば、やり方や見せ方の問題じゃないかと。フットサルボールみたいなもので、サッカ
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