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大好きMBTI (自己分析吐き出し系ブログ)

こんばんは「ゆめ」です!先日書いた、自己分析吐き出し系のブログがブログ分析を見たら、私のブログの中で1番読まれててびっくりしました!w嬉しいです!吐き出し系ブログなのに、読んでくださりありがとうございます!!本日は、MBTIを通じて自分を見つめていこうと思います!^_^私は、ココナラでは主人公タイプです!と自己紹介で名乗っているのですが、ENFJのFJがFとT 、JとPの境界にいるため、広報運動家、指揮官、討論者が出てしまう時があります。そして、主人公タイプのあるあるを見ても、あまりしっくりこず共感できないでいます。カテゴライズするのが全てではないですが、それぞれのタイプの特徴のどこが私に当てはまるか今回も自己分析していこうと思います^_^主人公タイプ⭐︎(ENFJ)ココナラの尊敬するMBTIの先生いわく私は紛れもなくこれだろうとのこと。天性のリーダーシップがある→いや、そんなものは待ち合わせておりません。人違いです。私はどちらかと言えば参謀です。(自分で言うか?w)最後まで投げ出さない行動力と責任感→いや、投げ出しますよ?ギリギリまでやらないし。いつも頭の中で、B'zさんのギリギリチョップ流れてますから。あとは、ギリギリダンス!!広報運動家タイプ⭐︎(ENFP)私これじゃない??当てはまる事多すぎてwww朝のテンションで一日が決まる→ほんとこれ、アゲアゲモードと布団から一切出てこれないモードがあります。基本、明日から本気出す系です。でも、本気は一生来ない訳ではなく、バーンと来る時があってその時の行動力は自分でも、まーびっくりします。人の相談乗ってると思ってたら自分の話してる→
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【MBTI×星読み連載Vol.11】ENTP(討論者)が「飽き性」を武器に変えて人生を攻略する方法。天王星のひらめきと、退屈を破壊する居住座標

こんにちは、占星術師・心理カウンセラーのBeticos★ベティコです。性格診断MBTIと占星術を同期させ、人生の最適解を導き出す連載シリーズ。第11回は、鋭い知性と反骨精神、そして無限のアイデアを武器に世界を揺らすENTP(討論者)タイプの方へ。1. 「常識」という名の檻をぶち壊すためにENTPの方は、既存のルールや「当たり前」を疑い、新しい可能性を見つける天才です。頭の回転が速く、議論を楽しみ、常に刺激を求めるその姿は、停滞した社会における「変革の起爆剤」と言えるでしょう。しかし、その多才さゆえに「一つのことが長続きしない」「アイデアは出るけれど形にする前に飽きてしまう」といった、自らのエネルギーの持て余し方に苦労していませんか?あなたが「飽きてしまう」のは、あなたの集中力がないからではありません。あなたの「知性の星(水星)」や「変革の星(天王星)」が、今の環境やルーティンに対して「もうここから学ぶことは何もない」と警告を出しているからなのです。2. 「天王星」の覚醒:あなたのひらめきを価値に変えるENTPの「枠にハマりたくない」という欲求は、占星術では独創性と革命を司る「天王星」と強くリンクしています。例えば、ENTPでありながらホロスコープの第10ハウス(社会的地位)に天王星が位置している場合。意識(ENTP): 「自由に、誰もやったことがない面白い仕事がしたい!」星の影響: 「組織のトップにいても、突然すべてをリセットして新天地へ行きたくなる衝動」このリセット癖を「欠点」と捉えるのは間違いです。私の鑑定では、あなたの天王星が「いつ、どのような形で」ポジティブな破壊をもた
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16テストとは? 6

ギフテッド(IQ110以上)とメンヘラ 今回は、「ギフテッド(IQ110以上)」に当てはまるであろう気質特性の人たちとメンヘラ(精神系の問題)についてです。【ENTP(オウム型)】 よく言えば「カリスマ」、悪く言えば「サイコパス(反社会性人格障がい)」と二極化します。 それ以外にも、「ADHD(不注意・多動混合)」、「受動攻撃性人格障がい」や「病気障がいではありません」が、「カバードアグレッション(京都府民のいけずなど)」も挙がります。 最悪の場合、「エナジーヴァンパイヤ(吸血鬼のように人のエネルギーを吸い上げる輩)」として'関わりたくない人'としてレッテルを貼られる可能性も。 ただし、おすすめの対症療法は意外にも「多くの人と関わること」です。 冒頭のアルファベットが「E(Extrovert)→外向き志向(パリピ派)」が最大の'武器'として大勢での活動やイベントが気分転換になるのは間違いないです。【INTP(フクロウ型)】 こちらもよく言えば「カリスマ」、悪く言えば「サイコパス(反社会性人格障がい)」と二極化します。 さらに、「ADHD(不注意・多動混合)」、「ASD(自閉スペクトラム症)」、「統合失調症」、「パニック障がい」、人によっては「解離性障がい(多重人格)」、そして「うつ病」などが挙がりますが、「成長過程や育った環境(育ち)」によってはあまり顕現化されないことが多いです。 おすすめの対症療法は、「自己分析(バイオリズムの把握)」。この「自己分析(バイオリズムの把握)」は、「I(Introvert)→内向き志向(ソロ派)」の気質特性を備えた「INTP(フクロウ型)」に必
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真正面から戦わない。感情的な上司・お局様を「味方」に変える、賢い受け流し方

介護現場の管理職、Ryoです。 現場で一番消耗するのは、業務そのものより「人間関係」ですよね。特に、感情的になりやすい人や、マイルールが強い人への対応。 これに対して、多くの真面目な人は「正論」で返そうとしたり、逆に「すみません」と萎縮してしまったりします。でも、私は**「戦わないこと」が最強の戦略だと考えています。 私の性格は合理主義のENTP(討論者)**。無駄な争いで時間を使うのが何より嫌いです。今日は、私が現場で実践している、**「相手の顔を立てつつ、自分の意見を通す」**ための、ちょっとした交渉テクニックを3つ紹介します。 「論破」ではありません。「合気道」のように力を受け流すイメージです。① 「教えてください」で相手の承認欲求を満たす理不尽なことを言う人は、実は「自分を認めてほしい」「不安だから攻撃する」というケースが多いです。 そこで反論すると逆効果。まずは相手の懐に入ります。「なるほど、その視点は気づきませんでした。 勉強不足で申し訳ないのですが、〇〇さんのやり方を具体的に教えていただけませんか?」【ポイント】 「教えてください」と言われて悪い気のする人間はいません。 相手を「先生」というポジションに持ち上げることで、敵対関係を解除します。 教えてもらったら「ありがとうございます!さすがですね」と返せば、次からはあなたの味方になってくれる可能性すらあります。② 「真剣に考えたい」で時間を稼ぐヒステリックな詰め寄りに対して、その場で答えを出すのは危険です。 売り言葉に買い言葉にならないよう、「誠実さ」を理由にタイムアウトを取ります。「ご指摘、重く受け止めています。
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