絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

レジリエンスが必要な理由

廉清生織のブログへようこそ人生の道のりには様々な波や様々な流れがあります地球上に住む人類すべての意識の高さの相違や視点の角度差・質の異なる睡眠・経験値の違い・考え方の相違・時間の歪み・空間のひずみなど様々な違いが波動の高低差をつくり試練や変化が私たちに次々に訪れます困難にぶつかった時や失敗した時・その反応は「不安を感じる」「困難を避けようとする」など感情や行動は人によって様々です逆境を乗り越える「レジリエンス」を鍛える力が求められます心理学で心理的な『回復力』・『耐久力』を示す言葉ですここでは一言でイメージしやすい『逆境力』という表現をしたいと思います つまりレジリエンスとは・・日常において困難な状況や壁にぶち当たった時にそれに上手く乗り越える力そのものです改めて今レジリエンスが注目されるのには理由があります現代の社会環境の変化がITや社会構造の変容に伴って・・過去よりも加速度的に早まっているからなのです私たちの能力自体は今も昔も変わらないにも関わらずですから・・・現代を生きる私たちは同じ能力でありながら過去よりも沢山の選択肢に対してさらに早い速度で問題解決をしていかなければならないのです選択肢が広がれば正解の数が増えることもありますが・・・それだけ失敗も増えることが容易に想像できますね失敗のたびに挫折をしているようでは身が持ちませんよね?だからこそレジリエンスを鍛える必要があるのです
0
カバー画像

シンクロニシティ あとちょっとのズレを逃さない方法

シンクロニシティが良く起こることがあります。ちょうど連絡を取りたかった相手から連絡が届いたり、欲しい、と思っていただものを以外な方法で手に入れたりということが続くと、人生が順調であるかのように思えます。一方、ちょっとしたスレ違いが起こることもあります。ちょうど1分前までそこにいたのに。。。とか、宝くじでもうちょっとだけ番号が違ったら、とか惜しい!という状況が続くときもあります。このようにニアミスが起こるときには自分の波動がズレているということがあります。波動がズレるというのは、自分軸から外れたことをしているということでもあります。例えば、本当はカレーが食べたいけど、安いからラーメンを食べた、とか、本当は手伝いたくないのに仕方なく手伝っている、など、自分の本心とは違うことを続けているとズレてしまいます。そのようなときに、「本当は自分はどうしたいのか?」と自問する必要があります。そうできなくても、本心はこうしたい、ということがちゃんと分かれば良いです。ただ、流されて本心とは違うことばかりしていると、シンクロニシティを逃していくということになります。ぜひ、時々は自分の本心を聞いてあげてくださいね^^
0
2 件中 1 - 2