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足元を見ていない

自分が正しいと考えることは環境・経験や今の立場によって創られていきます。これが正しいと、今この瞬間あなたが考えていることは、その中で形成されたもの。であれば正しいということは、ただの個人の解釈・都合で考えていること。何かの議論をする。起きたことをそのまま話し合えば、そこに個人の感情・解釈・都合はいらないです。その理解があれば議論して、論破して、やったーとはなりませんよね。あなたが正しいと考えたことは、環境・経験で形成された個性が主張したこと。私が正しいという主張を一生懸命やっている間は、人の話を聞けないばかりか、自分自身を正しさで拘束し、苦しみを与えることになります。正しいなんて、ただの考え絶対的なものではありません。それを知るだけでも楽になります。
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問題行動を解明する応用行動分析とは?

人間の行動が、その人の考え方や性格だけでなく、周りの環境にも影響されると考えます。この環境とは、行動を起こす前と後の状況を指します。行動の前の状況をA、行動そのものをB、行動の後の状況をCとし、これをABC分析と呼びます。ABC分析は行動の理解と改善に重要です。 子どもは何を学ぶか? 「お菓子が欲しくなったら、泣いたりわめいたりすれば、お母さんはお菓子を買ってくれるぞ♪」ということを学ぶ確率があがります。 強化と弱化 行動の後に良いことが起きるとその行動が増え(強化)、嫌なことが起きるとその行動が減ります(弱化)。ABAはこの考え方を使って、良い行動を増やし、悪い行動を減らします。ただし、ABAは罰をできるだけ使わずに行動を改善します。
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【楽な生き方をする方法】1、何故、楽な生き方が出来てないのか?

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現実は妄想の鏡映しである

### ― 遠慮や罪悪感で行動を止める前に考えたいこと ―---### ■ 「やりたいのにできない」の正体私たちは日々、無数の判断をして生きている。「これを言っても大丈夫だろうか」「今やるのはちょっと図々しいかもしれない」「迷惑に思われたらどうしよう」そんな風に、**自分の内から湧いてくる衝動やアイデアを、遠慮や罪悪感で押し殺してしまう瞬間**がある。でも最近、こう思うようになった。**「本当に、それ止める必要あるのか?」**私が恐れている“相手の反応”って、本当にその人のものなのだろうか?あるいは、自分の頭の中に作り出された“想像上の相手”なのでは?---### ■ 自分の頭の中で会話していないか?考えてみてほしい。「言ったら怒られそう」とか、「引かれたらどうしよう」といった不安は、現実に相手からそう言われたわけではない。**自分の頭の中で、勝手に“話し相手”を作って、自分で会話を始めてしまっている。**つまり、それは“現実の誰か”との対話ではなく、**「妄想の化身」とのやりとり**に過ぎないのではないか。---### ■ 妄想が現実を規定する不思議なことに、そうした内的な妄想は、現実に強い影響を与える。行動しない → 結果が出ない → 自信を失う → ますます妄想が強化される。**この負のループに陥ってしまう人は少なくない。**逆に言えば、妄想の中の“否定的な相手”を無視して一歩踏み出せば、現実が変わり、自分の捉え方も変化していく。ここで重要なのは、**現実は「与えられるもの」ではなく、「自分が作り出しているもの」でもある**という視点だ。---### ■ 鏡に映っているの
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願望実現の秘儀(宇宙レベルの超有料級)

これを伝えたら自己啓発で食べてる連中の95%は食えなくなると思います。それは「人は体験した[したい]経験の感情を[現実]だろうが[妄想]だろうが脳は絶対に区別が出来ない」という事です。これの意味が腑に落ちた人は100%願望は叶います。私のコーチングでもこれを認識出来れば勝手に願望や夢・目標をクライアントは設定して、自身の力でズンズン進んでいきます。必要・不必要は全て本人が決めていたのです。
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