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お客様の声使ってますか?

皆様こんにちは。動画編集4年目のST4520です。 動画は使い方によって様々な効果をもたらしますが、いまいち、どのように活用したらいいか分からない... なんて方も多いですよね?そこで、本日は活用事例のひとつとして、【お客様の声】の活用についてお話させていただきます。 私がよく携わらせていただいた動画制作の中に、 【治療院業界の患者様の声】の編集があります。 これはひとり治療院経営での集客に使った事例なのですが、 ご自身のLPの中に、動画を乗せることで、これから施術を受けようとする方にイメージが伝わり、実際に施術を受けた方の感想が聞けるので、集客に繋がります。 患者様への質問項目としては ①ご来院する前の悩み ②悩みを解決するためにしていたこと ③当院で施術を受けようと思ったきっかけ ④問診・カウンセリング・施術について ⑤現在の症状について ⑥他の院との違い ⑦動画を見ている方へメッセージ このような流れで、質問形式で患者様と対談していただきます。 動画は、お持ちのスマホで撮影していただき、こちらに動画を送っていただければ、当方でテロップなどの編集をして納品させていただきます。 今後も売上につなげる動画の活用、情報を発信していきますので、是非、お気に入りへの登録をよろしくお願い致します。
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分かりやすい説明の設計力

「説明が上手い人」は特別な才能を持っている、そう感じられることも多いですが、実はそうではありません。■分かりやすさの正体 ☑情報をどの順番で伝えるか ☑専門用語をできるだけ使わない工夫 ☑相手の立場に立って組み立てる構成■経験から分かったことこれまで、複雑な業務内容を整理し、「初めての人でも理解できる説明資料」を作る経験を重ねてきました。その積み重ねが、現在の動画構成や説明設計にそのまま活かされています。分かりやすい説明は、センスや感覚ではなく、誰でも身につけることができる再現性のある技術です。動画は、作ることがゴールではありません。“伝わること”がゴールです。そのために必要なのは、表面的なテクニックではなく、構成と設計の整理です。「自社の場合はどうだろう?」そう感じたら、お気軽にご相談ください。よかったらこちらの記事もどうぞ
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社内マニュアル動画を成功させる3つの視点

社内マニュアル動画を作ったものの、「最後まで見てもらえない」「内容が定着しない」と感じるケースは、実は少なくありません。多くの場合、次の3つのポイントを少し調整することで改善できます。1. 動画が長すぎる10分以上の動画は、どうしても集中力が続きにくくなります。要点を絞り、短くまとめることで視聴されやすくなります。2. 目的が曖昧動画の意図やゴールが明確でないと、視聴者は「何を理解すればいいのか」が分かりにくくなります。最初に目的を示すだけで、理解度は大きく変わります。3. 実務とリンクしていない内容が日々の業務と結びついていないと、理解できても行動に移しづらくなります。実際の作業を想定した構成が効果的です。ぜひこれらを意識して、短く・目的を明確に・実務に即した内容で制作してみてください。社内マニュアル動画はより活用されやすくなります!
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たこ焼き屋から学んだ動画

以前、地元のローカル番組で【たこ焼き屋】の特集をしてました。そこのたこ焼き屋は、山芋をたっぷり使ったフワッとした【たこ焼き】を売りにしており、 その【たこ焼き】で日本一を目指しているというものでした。 私は生まれが大阪ということもあり、 カリッと焼いた【たこ焼き】がやっぱり、一番好きです。 これがどうやって動画に結びつくかというと...「制作者ごとに売りがあってよい」ということです。 私は、動画を始めて4年ですが、 何十年も動画制作に携わり、映像の専門学校で基礎を学んでる人もいればTV局で鍛えられた敏腕編集者もいると思います。 そういったことを考えると切りがないですよね...? とても太刀打ちできそうもありません。 しかし、自分の売りが明確になり、 ✅私はこういった動画が作れます。 ✅こういった動画で価値を提供してます。 という信念があれば、それでいいということです。 もちろん、最低限の編集技術は必要ですし、 最終的にはクライアントが満足するものでないといけないのはいうまでもありません。 また、動画を作った先にある、売上を上げるだったり、リストを取るだったり、 動画を活用する目的があると思うので、その目的を達成する手段として、動画を最大限に活用する必要があり、 クライアントに寄り添える編集者じゃないといけません。 それぞれのフェーズで、どういった動画が効果的なのか... その動画の活用方法をしっかりと勉強し、クライアントに価値を提供しましょう。 その中で、必ずしも「鬼滅の刃」のような、洗練された動画は必要ではないということです。※ちなみに、誤解しないで欲しいのですが、私は鬼滅が
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企業PR用におけるビジネスアニメーション需要

企業のPR手法はここ数年で大きく変化しています。その中でも特に注目されているのが、「ビジネスアニメーション動画」の活用です。採用活動、サービス紹介、ブランディング…あらゆる場面でアニメーションが選ばれる理由とは何でしょうか?1. 情報を“伝える”から“伝わる”へテキストや写真だけでは伝わりにくいサービス内容も、アニメーションなら視覚・聴覚の両面から訴求できます。難しいビジネスモデルや無形商材も、短時間でわかりやすく伝えられるのが強みです。2. 掲載先を問わず活用できる柔軟性アニメーション動画は、ホームページ、SNS、展示会、営業資料など、あらゆる場面で活用可能です。3. コスト・スピードのバランスが優秀「動画は高い・時間がかかる」というイメージは過去のもの。今ではAIツールを活用することで、短い動画なら短納期・低コストでの制作が可能です。構成作成・ナレーション・素材生成まで一貫して効率化できます。特にスマホ視聴との相性が良く、SNSでの拡散や広告にも適しています。アニメーション動画は、「伝わらない」を解決する強力な武器です。企業PRの第一歩として、まずは1本、自社専用のアニメ動画を制作してみてはいかがでしょうか?
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ご無沙汰しております。

久しぶりのブログ投稿となりました。私も動画編集の仕事を始めて、早くも4年が過ぎようとしています。毎日、いろんな案件に携わりながら、何とかここまでやってこれてます。現在では、動画スクールの外部講師もやらせていただくまでになりました。また、皆様とご縁ができることを楽しみにしております。動画編集のご依頼がございましたら、是非、ご連絡してくださいね!急に寒くなってきましたが、どうぞ風邪などをひかないように、温かくして睡眠をしっかりとってください。
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