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アイデア脳の変換力はかなり強い

前書いた「ワクワク脳」とほぼ同じ意味なんですが、瞬時にネガ→ポジに変換できるのって結構よくないですか?と思って改めて考えてみます。前の記事はこちらもご参考まで。すぐにネガ→ポジに変換される機能がアイデア脳こんな感じです。ネガティブっぽいものがあっても、アイデア脳、つまり自分が持っているのであれば、変換されると。なのでポジティブっぽいことになるんですね。これ些細なことのように思う人は過小評価ではないかと。つまり、何度もネガティブがあれば疲れるわけですが、それを多少は乗り越えられるし、気にならないといえると。ネガティブ攻撃をする人もいるかも知れませんが、そういう人も仮にいても、馬鹿らしくなるというか。ならば、ポジティブでいいじゃんと。ちなみに、ポジティブをアイデア脳に通すと、多分ですがポジティブ→アイデア脳→アイデアになる感じがします。よって、ネガはポジに、ポジはアイデアにということで、悪いことにならないというのがアイデア脳というところです。意識せず変換できる瞬発力があるこれを「仕事いきたくないな」というのがあったときに、瞬時に変換するのが意味があります。それを3時間かけてポジにするとかは遅すぎるわけです。ただ、これって瞬時に得られるものではないわけで、アイデア脳とは、ある種の習慣であり、見方でもあると。人は誰でもポジティブだったとかネガティブだったとかはないと思っていて、環境に依存、影響するんじゃないかと考えています。家庭環境がネガティブっぽいならネガティブになるというよりも、成らざるを得ないというわけですね。ポジティブもそうで、ポジティブに生まれたいのでなく、生きたいのでなく、
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