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全ては逆?私利私欲で何が悪い!

マリンこと神保慶明です。 私利私欲で 生きるのは これまで 社会や常識、 仏教、キリスト教などでも 戒められてきました 私利私欲を追い求めて 生きると、本当に 不幸になるのでしょうか? 倍速でいいので 是非、聞いて 答え合わせしてみて下さい あなたの人生観、変わるかも!
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不幸体質に慣れるな——「仕方ない」を捨てる勇気

「どうせ私なんて」「また運が悪かった」「仕方ない」——こんな言葉が口癖になっていないだろうか?  生きていると、不運や理不尽な出来事は誰にでも訪れる。しかし、それを「自分は不幸体質だから」と受け入れてしまうと、気づかぬうちに不幸に慣れ、抜け出せなくなってしまう。  ❇️「不幸体質」とは何か?  「不幸体質」とは、ただ単に運が悪いということではない。  ・悪い出来事を「仕方ない」と受け入れすぎる  ・自分の不遇を誰かのせいにする  ・不満を言いつつも、行動を変えようとしない  こうした思考の積み重ねが、「不幸が続く人生」を作り上げてしまう。  たとえば、仕事でミスをして上司に怒られたとする。そのとき「やっぱり自分はダメな人間だ」「運が悪かった」と思うのと、「どこが悪かったのか? 次にどうすればいいか?」と考えるのとでは、未来がまるで違ってくる。  前者は不幸体質の思考であり、同じようなミスを繰り返し、さらに自信を失い、不運が続いているように感じる。後者は「改善することで状況を変えられる」と考える力を持ち、少しずつでも前に進める。  ❇️「慣れる」ことの怖さ  人間は環境に慣れる生き物だ。  寒い冬も、初めは震えていても、次第に体が順応する。同じように、不幸やストレスにも慣れてしまうことがある。  「また不運だったけど、まあこんなもんか」と受け流すうちに、「不幸が当たり前」になってしまうのだ。  しかし、それに慣れてしまうと、  ・理不尽な扱いを受けても「しょうがない」と諦める  ・挑戦を避け、「どうせダメだ」と最初から決めつける  ・小さな幸せやチャンスに気づかなくなる  という
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❁不幸体質に慣れるな、悲劇のヒロインは可愛くはない❁

【不幸体質に慣れるな、悲劇のヒロインは可愛くはない】 そう女神が告げています🔔 いつもこうだから 自分が悪いから、自分は幸せになれないって分かってる 私のせい、どうせこうなる、しんどいけど仕方がない。何かしらメリットがあるからやっているのかもしれない 悲劇のヒロインを演じている方がラクだから 優しい人が近づいてきてくれるから それに甘えることができるから 他人を傷つけずに無難に終わらせられるから 自分がこういう人間なのだと下げていれば、変わろうと努力しなくて済むから悲劇のヒロインが美しく見えるのは 美しく見えるように創られた映画の中だけですよ 現実世界で悲劇のヒロインを演じていても 最後には誰からも相手にされなくなって終わってしまうだけ。結局ラクな道を選んでしまっているのかもしれないけれど 心の奥底では分かっているのではないですか このままの自分では終わりたくないこと 本当は悲しいままでなんていたくないこと もっともっと幸せだって実感したいっていうこと 本当は愛されたいこと。そのままの引いた自分でいたければ ずっとそのままでいればいいのかもしれないけれど それもきっと限界がくる その限界とは鬱になったり、精神疾患にかかること 長い期間を経て免疫力が低下して究極の話、早死にに繋がるのかもしれません 大げさなことではなくて。それはやっぱり、自分ときちんと向き合っていないからではないですか 本来の自分は、元々そんなに不幸体質ではなかったはず もっとピュアな部分、素直な部分、明るい部分 あったはず。自分ではラクな道を選択しているつもりかもしれないけれど それは逆ですよ、いばらの道を選択
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