openAIのアプデGPTsで「天邪鬼トーク」を作ってみた。めっちゃ楽しい!
ttps://note.com/sukidukinn/n/n76350b8ab686ttps://twitter.com/sukidukinn/status/1723554358149939417昨日openAIでアップデートが来て、さっそく使ってみたこれは何かと言うと、自分で特化AIを作ってみんなに公開できるヨ! ってツールだ。例えるなら、乙女漫画が好きなら、それのネームやストーリーを誘導して作ってくれるGPTを作れる。RPGツクール(死語)、格ゲーツクール(死語)のアスキーでいうなら、「AIツクール」だ。今回作ったのは1時間ほどの「天邪鬼トーク」これはゲームであり、ユーザーはGPTが「1~5のランダム数値によって回答回数で嘘をつくのを見抜く」遊びだ。GPTにアニメや日本の文化の質問をしながら、「3回目が嘘をついてる!」と逆転裁判ヨロシク問い詰めて楽しむものだ。これを自分で作れた。それもコーディングせずに、受け答えするだけで。( ゚Д゚) やべー!noteでも書いたけど、小中高校の時の俺(20年前=2000年頃)にコレがあったら夢中で遊んでいただろうなぁ! って感じ。最強のAIおもちゃ箱、やりたいことを何でも叶えてくれる。当時の俺は、理系で数学が5と理科が5、国語が2、後は平均位の理系であった。その当時HSPという簡単プログラムツールがあり、それでシューティングゲームなどを作っては自分だけで楽しんでいた。その時の俺には、これはもう最強の遊び道具になっただろう。だから、もし息子娘がいたなら、ソシャゲやYoutubeではなく、「このGPTsで1つゲームを作って自分にプレイさせるな
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