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サーバー引っ越し時のメールの[送信メール]の扱い

サーバー移転時にアウトルックやサンダーバードなどメールソフトをお使いだと思います。基本的に、サーバー移転時にはメールサーバーに溜まっているサーバーをダウンロードして引っ越し先のサーバーにアップロードなどは基本できません。メールの設定にIMAPとPOPがありますがIMAPをつかってメールソフトで見ているのは、サーバーをのぞき込んでみている状態なので接続がきれれば、PCで見ているメールが見れなくなります。■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■IMAP形式のメリット同期が早いのですぐに見れるいろんな環境からみることができるIMAP形式のデメリットネット接続がきれると閲覧ができなくなる■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■POPはメールソフトにダウンロードしてみているのでサーバーの接続が切れても見ることができます。■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■POP形式のメリット ダウンロードしてみるのでネット環境がなくても閲覧できるPOP形式のデメリットダウンロードしてからみるので閲覧できるスピードが遅い■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■IMAPで使っている場合は、POPに切り替えてダウンロードしてみる必要がありますが取り込めるのは、受信メールだけです。送信メールは取り込めません。ですので、新サーバーに切り替えた際には、メールソフトで送信メールが見れないということがおこってしまいます。やるとしたらIMAPからPOPに切り替える場合、送信メールを保持したい場合は、IMAP設定のまま送信
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コアサーバーでメールのアカウントをSSL接続できないとき

バリュードメインのコアサーバーを使って、メールアドレスの設定を行った場合で、スマホなどのメールソフトでSSL接続できないとエラーになったときは、コアサーバーのドメインの設定項目の中のSSL設定で、mailとPOPとSMTPの3つをウェブサイトのドメインとwwwに加えて有効にしてください。合計5つに、SSL設定をすると解決できます。
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浮気して悪かった

thunderbirdの話だけどね。最初はどこのPCでも使えるようにクラウドに全てを上げるにはどうすればいいってところから始まった。thunderbird Portableが適役だと分かった。クラウドに設定やメールのデータと共に本体まで置けた。試しに同時に複数PCで起動したがデータの同期にまでは対応出来ていない(当然と言えば当然だ)。なので1つのPCのみで起動して使用していた。Portable版は一般のアップデートと違いお知らせが来てもそれでアップデートするとPortable版が一般版に上書きされてしまう。それも確認済みだった。だからお知らせではアップデートしなかった。たまたま間違ってアップデートしてしまったが問題なく動いてしまった。これからはPortable版じゃなくても・・・。から1年くらい経った?今回の不具合。プロファイルを新しくしようがインポートしようが再起動したらプロファイルが壊れていると。いや、お前が今設定したろって言いたくなる。そういやPortable版ってなぜ使うの止めたんだっけ?って考えたら新バージョンが出てくるのが遅かったからかもと思い、今は開発中止になっているのかと諦め半分で検索したら最新版があった。そいつをインストールしたらそのままどのメールアドレスもパスワードも聞かれずに昔のまんまの姿で画面を表してくれた。「浮気して悪かった」
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thunderbird ダメじゃね?

もう終わってるのかな?でも使えるメーラーって他に無いし。Outlookなんて仕事じゃ無かったら絶対使いたくないし。もうメールの時代は終わったんか?thunderbirdのプロファイルを新たに作って新規でメールアドレスを追加していったらとりあえず使えるようになった。ってか修復とか出来ねぇのかよ。単にデータベースなんだろうからさ。プロファイル作るときに自身のプロファイル読み込んでエラーがあるけど読み込めたフリしてパスワード入れさせて使えるようになったと思わせ再起動したら「残念でした~」は無いわ。
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