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「”さつまいも”は完全食品じゃ!^^」

ある日ボクはテレビを観ていた。^^「え?この国はパプアニューギニアかな?ここの原住民は”さつまいも”しか食べないって!?それって大丈夫なのかい?」って思ったよ。(^^;この番組って「芸能人がある国に行って、そこで色んな体験をする」っていう番組じゃったけど、まあ、しかしサツマイモだけで、けっこう「筋肉マン」じゃった!他番組じゃったかも知れんけど、「牛乳」だけしか飲まない「アフリカのマサイ」もいたと記憶しているぜよ。え~??「世界は広い・・・」誰だよ?「毎日、30品目食べないとダメですよ~」とかって放送していたと思うけど。まあ、ウソではないかもしれんが、「サツマイモ」だけとか「牛乳」が主食?とかっていう民族がいるんだから、日本人もイケルんじゃ~ないの?なにやら「農薬漬けの米や野菜?」とか「遺伝子組み換え食品満載の輸入品?」とか、他にも色々と「実験国家日本」には「他国では禁止」されている化学薬品を「国が使用許可している」というのも聞いたことあるぜよ。(^^;なんだか「パプアとかマサイの原住民」の方が、たくさんの「おいしいモノ?」に囲まれている「日本人」より健康的で、「お金のかからない生活」かもなって感じたね。(^^;たしか、戦争時には食べ物があまりナイので、「イナゴ・バッタ」とか焼いて食べたとか聞いたけど、「さつまいも」もよく「お米の代わり」に食べていたっていうのもよく聞いたね。うん、まだ「昆虫食」よりマシじゃ!ねぇ~。江戸時代の飢饉(ききん)の時には、多くのヒトが餓死したけど、「薩摩(さつま)」のヒトたちだけは、なぜか「人口増加」したと言う!(^^;まあ、それは名前を見ればもう分か
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「トランプ危機一髪!(^^;」

これじゃよ。コレが一番「危機感」を感じていたのじゃ。ボクの前の「タロット占」では「何度も暗殺を仕掛けられるが、何とか命は助かる?!」との結果じゃった。でもね、注意点として「仲間内」とか、「側近」関係が、「ヤバイ」のじゃ。そうでしょ?周りの「99.9%」がトランプの「味方」だとしても、たった一人でイイのじゃ。「暗殺犯」はね。しかし、今回の「演説会場」って「怪しい」のじゃ。もう「色んな報道」で詳しく、解説されているのでもう「食傷気味(しょくしょうぎみ)」かもしれんが、どうみても「内通者=裏切り者」がいる感じするぞよ。また「会場」が、「敵である(民主党)の縄張り?」じゃん。たった「120メートル」程度の範囲を調査確認しない?!なんて・・・アリエナイぞよ。「ど~ぞ、トランプ元大統領を狙ってくださいね!」と言っているのと一緒じゃ。日本の「安倍元総理」と一緒じゃん。「安倍ちゃん」だって「道路も広く、大きな駅前」の「会場」ではなく「狭くて、場所も小さい」反対の駅前で「演説」をしたのじゃ。それであの「襲撃事件」じゃ。しかも「スナイパーに最適」の場所がいっぱいあったし。今回のトランプの「シークレットサービス」みたいに「警護と防弾対策」で「対象を低姿勢にして、周りを囲む」という「基本動作」はバッチリじゃったが、「安倍元総理」の場合は、もう「アホ」丸出しじゃ。何か「すでにお決まりのコース?」のお芝居?の様じゃった。まるで「安倍元総理」の命を救うとか「緊急事態」の感じが一つもしなかったし、誰も「安倍ちゃん」を守らんかったしね。(;;まあ、しかし「通常は300メートル位」が射撃の範囲らし~けど、その半分
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