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いのちの様子

おはようございます。稲刈りが昨日終わったようで景色も変化しました。体の様子もここ数日急に冷えて体がその変化についていけなかったからか少し重さがありました。昨日から温かいお茶を飲みはじめて首と足首を温めて眠ってみたら今朝は軽やかな心地です^^自然にその場のご縁の中でバランスをとるような働きが起きてるのですよね・・・有難いな~心地も、毎日コロコロ変化しますね。まるで本当、見える景色やお天気のようです。以前と違っているところがあるのならその変化に振り回されなくなってるところかな・・・空の様子を見るのと同じようにそれも見ている感じかな・・・もし同調して苦しさが起きてきたらそっと手放し、見るというところに戻る感じ。以前やけどして、手の甲にくっきりとあとが残っていたのが、昨日あたりから、剥がれ始めました。消えると思ってなかったのでいのちの働きってすごいな~って・・・体も私たちは昨日と今日は同じ。”私の体”と思い込んでしまっていますが、同じ時はないですね。このやけどの様子の変化も”自分”は介入していないし、瞬間瞬間呼吸とともに、その場の空気を吸って吐いて新しいものと入れ替わっています。自然に・・・動かぬ実体はないですね。目に映る景色、そのとき体の一部分がそこに映っているとそれらは同じ一つながり一部いのちの表現。”絶望だ~””幸せ~”どのような内容が湧き上がっていても見える景色は欠けたりせずにいつもいつも完璧に満ちてる・・・そしてまた、そのどのような湧き上がりも今ここを彩るいのちの表現。どんな絶望感の中のときも至福の中にいるときも変わらず、完璧に起き続けてる。すごいな~いのちの様子、働きって。
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風穴

昨日は、喉の痛みと体のだるさで一日中、ダウンしていた。 珍しく、A氏は朝から外に出掛けた様子だった。(私の喉と比例して、不自然な行動を時々する) 最近は喉の痛みが治まり私が落ち着いた時に限って、こちらのエネルギーを読み取るかのようにA氏は一階のトイレから出ると、私の居る二階の様子をしばらく観察するかのように、一階の階段下のドアの前で2、3分じっと立ったままでいる。はっきり言って、気持ち悪い…。 A氏は普段、一日中ほぼ喋らず、少しの会話をするのも姑だけだ。 しかし陰では、無言で私からエネルギーを吸い取っているのだから、タチが悪い。 まだ口喧嘩している方が私にとって、マシだ。 今朝は、喉に風穴が空いたような感じがした。明らかに喉の痛みが和らぎ、息がしやすい。 同居した当初から一日中、座椅子に座り私の背後からA氏は、じっと私の様子を常に伺っていた。 先ほど昼食の支度をしているとき、喉の風穴のおかげか、ホッと安堵する瞬間があった。 しかし私がホッとする2秒前にA氏は突然、座椅子から降り、何やらハガキをごそごそ探して持ち出し、それに意識を向け始めた。これには驚いた。常に私のエネルギーを読み取っているようだが、私のホッとした体感より2秒早くA氏が反応するのだ。どうりで二階から、一階のリビングへ降りる度に今までA氏の様子が毎回違っているわけだ…。 霊能者のブログで紹介してくれている動画を今日も視聴したが「今は私たちはシミュレーションの影響下にないか、もしくはシミュレーション自体が弱まっているため、それらはもう機能しません。」と動画では言っている。闇側のシュミレーションが機能しなくなったという
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