男の価値はカネを稼ぐこと
中学受験を親に無理やりさせられたタイプです。宇宙とか研究してすげえって言われたかったのと株の売買を自動でやって働かずに年収2億円とか得たかったですわね。それで早稲田大学付属中学校受けさせられました。試験の答案が大喜利状態でかなりバカにした答案を自分でも出したつもりです開口一番、君はうちに来るつもりがあるのかね?とありません。親が勝手に願書出しました早稲田大学卒業してもどうせ50歳(1977年当時)で窓際族でしょ?だったら卒論前に中退するとかもともといかない方が世に出る可能性が高いとここを卒業したら、役人ぽいつまらない人生で終わりますからと。それと、金儲けができる男と勉強できる男は南と北みたいな関係ですから金儲けができる男は勉強できないし、勉強できる男は年収800万円どまりですとそれで、担当面接官の顔を凝視したら、どいつもこいつも貧乏神が人間のお面をかぶっているように見えた。結論、こいつらではだめだな。成長はないお。あれなら貴重伸銅の工場長のおっちゃんの方がよっぽどいい顔している。収入が顔に出ることがその時勉強になってそっちの方が大いに収穫になった。男が年収多く稼いでかみさんに全部渡すのは、自信にもつながる。そのかみさんが裏切って別の年収5千万の男に移るのも不徳の致すところもともとそんな感じだったのだろう。家族はカネでしかつながっていない。そして金の使い方。けちけちしてたらダメ。それは野暮な男で一生結婚できない。こういうやつ(先輩)にいた。大手建設業で次期社長でありながらお茶代すら自分で出さない奴。みんな後輩におごらせる。そうしたら案の定、下請けがついてこなくなって1997年頃倒
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