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【ソロ収録編】 ボイスメモ活用ガイド&マイク設定

iPhoneには「思いついた瞬間にポケットから出して、その熱量を逃さずに記録できる」という、圧倒的な機動力があります。今回のiOS 26をはじめとする一連のアップデートは、そのiPhoneの強みをさらに伸ばし「より頼れるレコーダー」へと進化させました。本格的な機材と使い分けたり、まずは手軽に始めたい方に向けて、iPhoneの収録能力を最大限に引き出す設定と手順を解説します。※モデル機種によって使用できない機能がありますので、詳細は公式HPをご確認ください。ステップ1:【録音前の準備】3つのチェックアプリを開く前に「コントロールセンター(画面右上から下へスワイプ)」で行う設定です。ここを確認するだけで、収録の失敗が激減します。 1. マイクの選択(オーディオ入力ピッカー)【iOS 26】外部マイクをつないだ時、「今どのマイクが動いているか」を画面で選んで確認できる機能です。「接続しただけで、実は使用しているのはiPhoneの内蔵マイクだった」というケアレスミスを防ぎます。 2. 音量調整(入力ゲイン制御)【iOS 26.1】マイクに入る音の大きさを、画面のスライダーで調整できます。声が大きすぎて音が割れてしまうのを防ぎ、聴きやすい適切な音量で記録できます。メーターが振り切れない程度に調整しましょう。 3. 使い分ける4つの機能(マイクモード)【iOS 18以降】①標準(Standard):特別な加工をしない、標準的なモードです。静かな部屋で録音する場合や、外部マイクの性能をそのまま活かしたい時はこれを選びます。②声を分離(Voice Isolation):周囲がうるさい時(エアコ
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コンデンサーマイク LEWITT LCT540S導入!

コンデンサーマイク LEWITT LCT540Sを導入しました。以前までダイナミックマイクを使用していましたが、がおしゅんの声は低音の成分が多い故に、こもり感がどうしても解消できない事がありました。ダイナミックマイクに比べて、コンデンサーマイクは感度が良いので、より繊細なニュアンスを収録出来るようになりました。がおしゅん&にーろは、より高品質なナレーションをクライアント様にお届けするべく、努力を重ねております。ご用命だけでなく、気軽なお問い合わせも是非お寄せください。
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防音ブース導入!

ISOBOX2を導入しました!本当に良い音が撮れるようになりました。良質なナレーション作品をお届けすべく、日々前進しています。良い音源をリーズナブルにお求めの方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。
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