絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

6 件中 1 - 6 件表示
カバー画像

【Nワゴン(ホンダ)】(2019~2022年)

【Nワゴン(ホンダ)】(2019~2022年)Nボックスのような背が高いハイトワゴン軽自動車でなければ、個人的に一番オススメしたい軽自動車。顔はノーマルとカスタムの2つあります。ノーマルの顔は丸目でホンダeのように可愛らしさがあります。室内もノーマルとカスタムがあり、ノーマルは明るくカスタムはスタイリッシュ。収納も適度で室内は広く窮屈感はないです。軽自動車として必要十分な車ですね。後席スペースも広大で天井も広々なので解放感あり(リクライニングも可能)。荷物室は珍しく2段式となっています。シートを倒すとそのまま2段目がフラットになって使う感じなのでN-ONEよりも高さスペースは少ないためご注意を。ですが、2段目の板は外した状態でも使えるため(倒したシートとの段差はできますが)、高さがある荷物も入れることが可能です。後席は前方にスライド可能なので荷物スペースを拡大することも出来るため、2段式といっても使い勝手は考えられてますね。シートポジションは前足を前方に伸ばしたN-ONE(Nワン)と違い普通に座ることが出来るため、スポーティなN-ONEと違いNワゴンはマイルドに乗る車ですね。前席に左足置き場があるのは嬉しいですね。ペダル関係は軽自動車なのでスペースの問題からもやや左寄り。そして、ホンダNシリーズ最大の特徴は走りとパワフルなエンジン(今回は軽自動車枠)。NAであっても出だしが軽快なので他社の軽自動車よりもパワー感がある。Nワゴンに関しては、もう少しパワーが欲しいなと思う所はありますが、ターボ一択ともならない絶妙なパワー感(坂や高速メインでなければNAで十分)。ここは全ライバルでは
0
カバー画像

【ミニクーパー】(2024年式〜)

【ミニクーパー】(2024年式〜)★★こんな方にオススメ★★コンパクトで扱いやすいサイズのミニを求める方にオススメ。(また荷室の広さがそこまで必要ない方)(2024年から新世代ミニとなっています)何よりもこの重厚感ある走りが爽快で非常に運転が楽しいです。エンジンは燃費優先の1.5Lでもパワー十分。先代よりも3気筒の音&振動&空想感が凄く抑えられていて3気筒の欠点がほぼ気にならない。(3気筒の完成形に近いのでは?)パワーや微細な空想感&振動などが気になる方は2Lが良いかもしれませんが、個人的には1.5Lで十分でした。また、1.5Lだからといって質感をあげる装備が選べないってこともない所が嬉しいですね。(装備で2Lを選ぶ必要がない)【車の特徴&走行レポート】ミニの一番コンパクトモデル。これまで通り2ドアと4ドアがありその他に天井が開放的なコンバーチブルやスポーツ仕様のジョンクーパーワークスがあります(3ドア&コンバーチブルに設定)。2024年から新世代モデルとなり、外観は似ているものの室内は非常にシンプルとなりました。クリーンな雰囲気はありますが個人的には少し寂しい感じがしました。今までのメーターは無くなり、アクリル板?に映すヘッドアップディスプレイになっています。ただ、シンプルとなってもナビ画面(有機ELの中央画面)で様々なアニメーションや、キャラクターが文字で話しかけてくる演出。さらに外観のウェルカムライトの演出。ヘッドライトやテールライトなど3種類から光り方を変更できるなど(多少アニメーションあり)、様々な方向で楽しませてくれます。孤独感がない気持ちにさせてくれたり、
0
カバー画像

【アウディA5】(2017~2025年式)

【アウディA5】(2017~2025年式)★★こんな方にオススメ★★クーペ風なカッコいいスタイルに、大開口の大型ハッチバックという使い勝手の良さ(荷物も沢山入る)も求められる方にオススメ。さらに程よいサイズ感で取り回しもしやすいです。スポーティな走りも楽しめ車の作りもシッカリしていて全体的なバランスが凄く良い車です。(走りの楽しさ、扱いやすさ、サイズ等々)静かで軽快な走りを楽しみたい方はガソリン。パワフルな走りと経済性を求めるならディーゼル。(ディーゼルの音は結構目立ちます)後席はそれ程広くないため後席優先ならA4を。室内の広さや快適な乗り心地重視ならA6、A7がオススメ。【車の特徴&走行レポート】アウディで一番美しい車と言われたA5。そのA5が2021年にマイナーチェンジし、2025年には新型モデルが導入予定。(A4が無くなる?ためか、A5の新型モデルがセダン&ワゴンタイプに変更されたようです。スポーツバックのカッコ良さと使い勝手の良さがなくなるのは個人的に寂しいですね)特徴はフォルクスワーゲンのアルテオンと同じクーペ風に見えて大型ハッチバックを備えたスポーツバックスタイル。(2枚ドアのクーペもありますが後席はちゃんとあります)このクーペのような背が低いスタイルで、大開口の荷室が備えられ荷物も沢山積むことができる車は輸入車ならではの魅力。窓部分がサッシュレスとなっている所もA5ならではの特徴。A4ではワゴンがありましたが、今回紹介しているA5にはワゴンの設定はありません。そのため、スタイルよりも使い勝手優先の方はA4の方が便利ですね。アウディの中でA4とA5は
0
カバー画像

車の規格

ホンダディーラーで感じた事。新型のフィットのシートのサイズ感に驚きました。つい前までは、このクラスというか上級レベルの車種以外は、座面の長さが身じかいとか高さが足りないとかありましたが、今の規格のフィットはシートサイズ合格でした。現行フリードは、一世代前のようで、サイズもボリュームも足りない感じでしたね。おそらく近いモデルチェンジでそこは良くなるんだと思います。車もネットで買う時代だけど、触れる事の情報量は本当に大切だな~と感じた一日でした。ココナラでも、一つの仕事に全力で取り組み結果を積み重ねていきたいものですね。
0
カバー画像

【エクストレイル(日産)】(2022年)

【エクストレイル(日産)】(2022年)★★こんな方にオススメ★★このサイズのSUVで、室内の使い勝手が良く、立体駐車場にも入る。これは大きな魅力。車の大きさを感じにくい造りも魅力ポイント。さらに、このe-POWERのスムーズで重力無視とも言えるような加速力は凄く魅力的。(電気自動車要らずの電気自動車っぽい走りを実現)特にエンジン音&振動が凄く抑えられ、ロードノイズもほぼ入ってこない静かな空間なので快適性も高いです。さらに乗り味が良く、カーブ時の安定性なども良。電気自動車以外で電気自動車っぽい完成度の高いモデルを求める方にオススメ。トヨタ車などで車がかぶりたくない方にもオススメですが、それ以上に走り、パワー、静粛性、サイズ感、室内の使い勝手など全体的に凄くまとまっている車なのでオススメです。【車の特徴&走行レポート】日産のエクストレイルがフルモデルチェンジ!(アウトランダーPHVと兄弟車)デザインは最近の日産デザインに、SUVらしい筋肉質なデザインでカッコ良かった。ウィンカーは流れるタイプに加えて光る部分が太く存在感&迫力あります。横から見たスタイルもカッコ良かった。内装も綺麗にまとまっていて操作性も良く、飽きの来ないデザイン。薄オレンジのような内装がまた上質さを上手く表現されているように思えました。ナビ画面も大きく(2画面切り替えなど、使い勝手も良)、360°モニターは標準で画質も良いので死角なし。それに加えてメーター系が液晶となっていて、アニメーションで切り替えも可能。(メーターの間にナビ画面も表示可能となりました)シフトノブの形状は四角型でカッコい
0
カバー画像

【サクラ(日産)】(2022年~)

ついに、軽自動車の本格電気自動車が出た!サイズは軽自動車の枠をキープしていて、ハイトワゴンな形状だけど、未来感を感じさせる新世代日産デザインが所々に見受けられる(内外共に)電気自動車なので、口の開口はなく綺麗なデザインに進化しているのも大きなポイントですね(ライト造形なども綺麗)。室内の収納はルークス等と同様で豊富にあり。ドア内側にはデイズにありルークスに無かった車検証スペースが復活してたりオプションでは助手席下に靴入れを追加できる助手席前にはティッシュケース専用スペースや、買い物袋をひっかけるフックもあるため便利ですね。中央のスライド式のドリンクホルダーにはサクラの模様が入っているので、こういった遊び心も良いですね。室内には銅っぽい色のラインがあり、ここも新世代感あるアリアを思わせる雰囲気ですね。シフトレバーはノートと同じ形状だったアリアから、何故か新デザインになっており、こちらの方が質感が高く好印象。ですが、逆にハンドルはザラザラしていて軽自動車っぽく質感は高くない印象。ここは常に触れる部分なので質感がちょっと気になりました。エアコンなどの操作スイッチはタッチ式で、操作性には賛否ありそうですが、個人的には感度が良いので気になりません。ナビはノートと同じ2画面が連なったモノなので豪華で驚いた。気になった点は電気自動車なのでやはり床面が高いこと。後席は必要以上の広さを誇り、リクライニング可能。ですが、床が高いので少し三角座りとなりがちで正しい姿勢で乗れない感じはしました。また、足先には前席のレールが干渉したり、後席からは急にプラスチック感が強くなったりと電気自動車といっても割り
0
6 件中 1 - 6