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外見コンプレックスを乗り越える方法

こんにちは、Helmiです。今日は特別なお知らせです✨このたび、ドバイでモデル・クリエイターとして活動する私と、アメリカ・ニューヨーク在住の美容家CHISATOさんとで、【Instagramコラボライブ】を開催することになりました🗽🇦🇪今回のテーマは「外見コンプレックスをどうキャリアに変えたか?」幼少期から醜形恐怖症や容姿へのコンプレックスに悩みながら、今は“美”を軸に人と関わる仕事をしている2人による本音トークです。✔ 鏡を見るのがつらかった✔ 外見が理由で自信を失っていた✔ でも、変わりたい気持ちはあった✔ そんな中でたどり着いた「自己表現の形」とは?自分の見た目に不安がある方、美容や発信に興味がある方にも響く内容になると思います。【ライブ詳細】日時:7月27日(土)10:30〜場所:InstagramもしくはYoutubeより配信お時間合えば、ぜひ覗きに来てくださいね🌸自分のことをもっと好きになれるヒントがあるかもしれません。お会いできるのを楽しみにしています!
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魅せ方の大事さ

実は私は、8年前まで料理も片付けも苦手だったファッションデザイナーでした。そんな私が今では、2ヶ月先まで予約が埋まり続ける家事代行となりました。最近、ファッションでの自分の魅せ方について、人前で話す機会があり、改めて魅せ方の大事さを思い出したので今日はそのことについて書きますね。私自身、高校卒業後に専門学校で4年間ファッションデザインを学び、その後は子供服デザイナーとして就職し、同じ会社で12年間勤めていました。 ブランドを任されていて、服のデザインだけでなく、何よりも自分が楽しんでいたので、ブランドの世界観づくりやそこに集まるファンづくりが自然と得意となっていきました。その後フリーランスとなり、紆余曲折もありいろんな仕事を経て今は家事代行サービスをメインとしてやってます。個人で仕事をしていますと、技術やサービスのレベルよりもなによりも大事なのは、多くの人の中から「選ばれる」ということが大事となってきます。特に、料理やお掃除の資格や肩書きを持っていない私にとっては、自分の魅力の伝え方や魅せ方を知っていたのが、「集客」でうまくいった秘訣でもありました。これって他の業種でも同じで、どんなに、あなたが良い人でもどんなに、あなたの話が面白くてもどんなに、あなたのスキルが素晴らしくても選ばれなければ、なにも始まりません。そして自分のスペックアピールの「見せ方」ではなく、自分の想いやビジョン、世界観や価値観を伝える「魅せ方」ができるようになると、共感や憧れの気持ちを自然と抱いてもらい頑張って人を集めなくてもどんどん自分のことを好きな人が集まり、ファンができていくようになっていきます。特に家
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