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日記「努力と我慢」

【工事再開】 去年の3月から行われてなかった 真隣の巨大病院の解体工事が 8が21日から行われる事になり またうるさい日々が続きそう。 アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ 今度の工事は 地下施設の解体工事をすると言うで もしかしたら霊安室の遺体とか 掘り出されるかもしれない。 そうなったら俺の家の中にも 幽霊が出るよになるかもしれず そんな事になったら怖くて 夜中トイレに行けなくなる! ヒィィッ!!∑(;Д;ノ)ノ この工事が10月31日まで続き その間またドンガンドンガンと うるさい音が1日中鳴り響くので 我慢しないとならなくなる。 その後のマンション建設工事は まだ未定になってるけど どうせすぐに始まる気がして 当分騒音に悩まされそう。 ここに建てられるマンションは 病院跡地だけど事故物件にならず しかも通常価格で売り出すらしく 病院跡地が問題にならない様だ。 でもマンションが出来上がって ここに住民が住み始めて少しすると 幽霊が出てしまい悲鳴が鳴り響き 曰く付きマンションになる気もする 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【収益化】 最近Xの広告収益化に魅力を感じ 自分のポストやコメント表示回数を たくさん増やす事に力を注ぎ ちょっと頑張ってみてる。 自分のポストに広告が表示され 見られた分だけ収益化されるには 3か月間で500万回表示される事が 必須になってる。 しかもXブルーなどの有料会員に 表示されて見てもらった分だけ 表示回数にカウントされるから 運要素がかなり強い。 少し前の広告収益に必要な 自分のポスト表示回数は 1500万回とハードル高かったけど
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15年前

2026年 3月11日 水曜日 15年前 このアパートに引っ越して来て1年、 パソコンの前に鎮座していた時 パイプ式洋服掛けの洋服達が揺れました。 大阪では軽めの地震でした。 その後の報道で 東日本大震災の映像と報道が流されて 川を遡る波の勢いに圧倒されました。 放射能汚染地域では未だに 立ち入り禁止規制が敷かれたままで、 帰宅する事が叶いません。 企業の利益を優先していた姿勢が 住民の生活・安全を軽んじていた事を証明し、 対策に使うべき資金をケチり 声高に叫ぶ安全推進派の人間を 地方へ飛ばしたり 解雇に追い込んだりと 好き勝手にしていた実態も暴かれましたね。 安全対策を施しても なかなか再稼働が実現しないのは 過去の行動の「ツケ」が ブーメランの如く 帰って来ているから。 イラン事情が原油価格を不安定にしても 原子力発電所が再稼働するのは かなり難しいんでしょうね。 都市伝説によると あの地震は人工的に造られたモノで 日本を破壊するのが目的で 現状 成功だったとは言えず、 第二弾は 富士山を噴火させるそうです。 人工的には可能だそうで 裏の社会では 全世界の経済的な実力者達が一堂に会し 自分達の都合で歴史を構築しているとか。 「フリーメイソン」? 「イルミナティ」? ホンマかいな? こういうのは タレント 関暁夫氏に任せておきましょう。 今日の「めざましテレビ」 コーナーの一つ「イマドキ」の女性 超最新ファッションでしたが、 胸元の大きなリボン 縦結びですよねぇ? 不自然でしたよ。 リボンの大きさが際立っていて 向かって右手の結び目が立っていました。 私は ああいうのが気にな
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トカラ列島からの大津波に原子力発電所は大丈夫か

 たつき諒氏の予言により7月中の太平洋沿岸は警戒が必要ですが、特に気になるのは原子力発電所です。  そこで、太平洋および東シナ海沿岸の原子力月発電所の津波対策状況を調べてみました。    中部電力の浜岡原子力発電所は、昨年10月、防波壁前面の津波の最高水位が海抜25.2mになることを原子力規制委員会に報告し「おおむね妥当」と評価されたようです。    しかしながら、この津波の最高水位を防げるような防護壁の建築は未だ開始されておらず、予言にある大津波が発生した場合には壊滅的な被害が予想されます。    次に四国電力 伊方原子力発電所ですが、津波の予想最高水位は海抜8.1メートル、原子力発電所の敷地は海抜10メートルでわずか1.9メートルの落差しかありません。この程度の海抜落差で本当に大丈夫なのでしょうか。    九州電力 玄海原子力発電所    ここは玄海3.4号機が稼働しています。    津波の予想最高水位海抜6メ-トルに対し海抜11メートルの場所に原子力発電所がありますので他の原子力発電所よりは安全だと言えるでしょう。    川内原子力発電所  問題は群発地震が発生しているトカラ列島から一番近い川内原子力発電所です。  ここは津波対策の海水ポンプエリア防水対策工事や事故時の指揮所となる「免震重要棟」を高台に設置する工事を実施していますが、津波の予想最高水位や原子力発電所の敷地の海抜を一般に公表していません。  トカラ列島から大津波が押し寄せてきた場合、本当に大丈夫なのでしょうか。  たつき諒氏の予言が気になる方は、7月中、太平洋沿岸だけでなく原子力発電所近辺にも絶対に近づくべ
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