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行間を読む

添削したお客様からこんな言葉いただきました。「こちらがお話していない事柄でも行間や私の性格を読み取って補って頂き、堅苦しい文ばかりな私では凡そ書けない内容だと感じました。」直接お会いして、お話ししてプロフィール文を作成したり、添削したりしているわけではないので、どうしても頂戴した文章からいろいろと想像することになります。添削では、「行間を読む」のも大切な仕事です。なぜこの文を書いたのかな?なぜこの言葉を使うのかな?なぜこの場所に書くのかな?そこを読み取って、適切な表現に修正していきます。メンタリストになれるかも!?知れませんね。
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読みやすさの秘訣

添削した文を納品したあと頂戴するメッセージで一番多いのが「読みやすくなった」というものです。つい先日も…「文章がとても読みやすく、私の書きたい意図が伝わり、すごく参考になりました。」(30代・男性)というメッセージを頂戴しました。読みやすいと感じる文を書くには、当然秘訣があります。おそらく、読みにくい文を書いてしまう人は、《これ》を行っていないのだと思います。時間もかかりますし、感覚的な部分でもありますので、確かに難しいですのですが…。ということで、そこは「プロにお任せ♪」でいいのかも知れませんね~
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適切な文章量もあります

添削を終えた方からの感想をご紹介「確認してみて携帯で読むとかなり長文になって読みにくい事に気付きました。。。」活動されている結婚相談所によって、プロフィール文の文字数に制限がある場合もありますが、文章量は短すぎても、長すぎてもよくありません。やはり適量があります。例えば、映画館に映画を観に行ったとします。その映画が40分くらいで終わってしまったらどうでしょうか?短いな…と感じることでしょう。では、逆に3時間半くらいある超大作だとしたらどうでしょうか?内容は良かったとしても、印象として「長かったな…」となってしまい、映画の感想を聞かれたらきっと「長い映画だった」となるのではないでしょうか。これはプロフィール文でも同じです。読み終わったときの印象が大事なので、適度な長さにまとめることが大切です。添削では、文字数によって印象をコントロールすることも意識しています。
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今日はプロフィールの書き込み

ココナラのプロフィールの充実を行いました。なかなか手探りで時間がかかりますね頑張りましょう!!!!
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自信に満ちあふれた文章

添削が終わった方から、こんな言葉を頂戴しました♪「自信に満ちあふれた文章になっているような気がして、やっぱり違うなと感心しています。」(40代・男性)そこまで誇張したつもりはありませんが、ご本人はそう感じられたのですね。自分が一度「読み手になってみる」と、感じ方も変わってくるかと思います。文章を書く上で大切なことは、読み手を意識すること。これは婚活のプロフィール文作成時のみならず、すべての文書作成で言えることでしょう。
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なぜ、そのように添削したのかという理由

こんなお声を頂戴しました♪「単に添削して下さるだけでなく、具体的になぜ添削したのかその内容ををきちんとお知らせ下さったご対応には、本当に感謝しかありません。」(50代・男性)私はできるだけ「どうしてそのように添削したのか」を伝えるようにしています。納得感のあるサービスにしていきたいです!
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文章は見た目も大事

「文章は見た目も大事!」とセミナーでも伝えています。先日、添削した男性からこんなお声を頂戴しました。「添削前よりとても読みやすく、やわらかな文章になりました。「」の付け方や()の使い方で、大幅に変わることに驚きました。とても参考になりました。ありがとございます。」(40代・男性)「」や()、【】や『』など、使い方にはルールがあります。そして!魅せるためには、それらを上手に使うことも必要です。この辺りはセンスもありますので、なかなか教えるのは難しいのですが…。
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