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(260日目)リポD。

ワイ「サッカーは好きですか?」助手「結構見るよ。やっぱアツくなれるよね。」ワイ「私はJリーグ始まったくらいの時で時間が止まってます。」助手「スポーツ興味なさそうだもんね。」ワイ「しかしレジェンドと言われるプレーヤーの名くらいは知ってますよ。」助手「例えば誰よ。」ワイ「カズとか。」助手「そう言えば最近カズが話題だよね。」ワイ「リポビタンDのCM契約問題ですよね。」助手「契約してるのに他社のCMに出ることになって裁判沙汰になったとか。」ワイ「リポビタンDは大正製薬の商品ですからね。しかしあれは契約書に不備があったと言わざるを得ません。」助手「そうなの?」ワイ「契約書を見たわけでは無いので仮説前提で話しますけど、元々はリポビタンD製品をプロモーションするために契約をしたわけですよ。」助手「そうだね。」ワイ「問題となっているのはシリーズとして錠剤を発売することが決まったことに起因します。」助手「リポビタンの新商品にもカズを使おうとしたのね。」ワイ「これが当初の契約からだいたい4年後の出来事。」助手「へぇ。」ワイ「しかしカズの所属事務所はすでにサントリーウェルネスの健康食品(錠剤タイプ)のCM契約出演を締結してました。」助手「だから所属事務所はリポビタン新商品のCM契約を断ったと。」ワイ「そしたら大正製薬が激おこぷんぷん丸になって裁判へ。」助手「そしたら?」ワイ「大正製薬が負けました。」助手「あらま。」ワイ「そしてお気持ち表明してしまったのです。」助手「すごく怒ってるわ。」ワイ「よっぽど腹にすえかねたんでしょうね。」助手「けれど裁判には負けたのよね?」ワイ「理由は、契約書に錠剤タイプの記
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「カズ、北沢落選!フランス大会の後悔(;;」

くやしかった?「フランス大会」じゃ。そう日本サッカーの悲劇じゃ。最後の最後で悲願の「ワールドカップ出場」にあと一歩いや、あと「1ミリ?」で「手」にしていたハズのチケットじゃった、当時の「カズ」と「北沢」じゃ!何かふと思い出したので、記事にしてみたのじゃ。ま、その前に「ドーハの悲劇」という「ドラマ?」があったけど、「1994年ワールドカップ/アメリカ大会」にあと、本当にあと一歩、いや半歩?いや0.1歩?というほどの「得失点差」で「韓国」が出場権を獲得し、「日本」は「得失点差」で悲願達成ならずで「ドーハの悲劇」となったのじゃ。その反面「韓国」は「ドーハの歓喜?」となったのじゃ。もし「日本」が「イラク」にあのまま「2-1」で勝っていれば、そのまま「得失点差」なんて関係なく、「韓国」を蹴飛ばし?「初出場」であったのじゃ。今でも、「くやし~ですっ!」ま、あの「ドーハの悲劇」の「戦犯?」はダレなのか?というのは、ボクからしたら「存在はしない!」のじゃ。「オフト監督」も最高であったし、選手全員が「当時のパワー全開?」で「初出場の緊張感とプレッシャー」の中で、良く頑張ったと思う。だって、ほんの数秒前まで「これならイケル!」とミンナが確信していたのじゃけど最後の「イラクのコーナーキックの1プレイ」が「ゴールへのキック」ではなく、「コーナーからのパス」という「意表を突いた作戦?」じゃった。あのまま「日本」に負けても「同点」でも「イラク」には「出場権」は、無かったのにじゃ。でも、「イラク」としては最後の最後に「日本」と「同点」で「面目」は立ったのじゃ。そう、「イラク」には「負け?」ではなく「同点」で
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