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別れ

3月です。別れの季節。これまで、それほど重きをおいていなかったのですが、今年は特別。息子が小学校を卒業します。すでに、3年間お世話になった塾の先生方とは先月お別れをしました。そして今月は、6年間通った小学校の先生方、お友達とお別れします。(何名かは同じ中学へ進学しますが…)ほとんどの子とは、離れることになります。息子の今後の人生にどんな影響がでるのでしょうか。。それは、今はわかりません。また、私の職場でも、3月に退職される方や、異動になる方がいます。1年間という短い期間ではありましたが、大変お世話になりました。その方々がいなくなることで、職場の環境や雰囲気は変わることでしょう。私の今まで過ごしてきた空間も変わるかもしれません。ただ、別れることにはなるけれど、お互いの人生はその先も続いていきます。居る環境が違うだけ。終わりではなく、みんなが新しいスタートをきることになります。新にどんな大変なことが起きるかわからないですが、前を向いて自分の道を歩いていきたいと思います^^本日もお読みいただきありがとうございます。ゆっくり休みましょう♪
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「”数学”を図で考えると⁈💜」🎾🚴‍♀️⚔️🏓🏸🏊😎😍

💎損をしないで得をするという事です!(アルバイト平均時給2000円、平均に隠された落とし穴とは!)「平均」という言葉を聞くと、ヤジロベエを思い出す人が多いと聞きます。ヤジロベエは、左右の平均が取れていてちょうど真ん中というイメージがあるからなのかもしれません。「平均」というのは、簡単に計算ができて、雑多な数字の羅列を平均値にするとイメージしやすくなるために使い勝手がいいものなのです。ただし、この平均には注意が必要なのです。なぜならば、たとえば「うちの平均賃金は時給2000円以上ですよ」聞くと「おっ、高いじゃん!」と多くの人が思います。そして、雇われてみて、スズメの涙ほどの時給に愕然とするわけです。「このヤローだましやがって!」と怒っても、採用する側はだましているわけではないのです。だって、平均賃金は本当に時給2000円だからです。なぜ、こういうことが起こるのでしょうか?それは「平均」という言葉に対して、勝手なイメージがあるからです。つまり、「平均」というのは、平均値あたりに多くの人が当てはまっている数値ではないからです。平均賃金は一緒でも、アルバイト代は違います。平均値というのは、大きな数値に簡単に左右されるという数値なのです。故に、平均値がもっとも代表的な数字だという思い込みを捨てる必要があるという事です。それでは、実体を知るためにはどの数字を見ればいいのでしょうか?それは「中央値」です。並んでいる数字の中央にある値の事です。いずれにせよ、すべての数字を見せることなく、平均の数値ばかりを強調しているようならば、それは、「だます意図」と考えていいことだと思います。(メロン、大き
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