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セミの抜け殻を見て思うこと

こんばんは。恋愛婚活アドバイザー&カウンセラーのやまだです。免許更新に行ったのですが暑い時期は本当に大変💦バスと徒歩で行くため着いた頃には汗ダクダク。前の写真はハットリ君似だと笑われて・・・。今回こそまともな写真を!と思っても、化粧室で整えても汗で天パーの髪はすぐに乱れ、暑くて顔が真っ赤のまま撮影するんだからまともな写真になるはずがない。さて、ここからはまたセミの話です( *´艸`)苦手な方は閲覧注意してくださいね。これって同時にここで羽化したのかな?この壁は登りやすいのか、壁の下の地面で幼虫時代を過ごすセミが多いのかわかりませんが、パッと見ただけで6つぐらい抜け殻がありました。画像は地面から50cmぐらいの高さ。15cmぐらいの場所にもあったけど6mほどの高さにもあって。葉っぱ派の子も多数いて、低い木の葉で羽化した子もいれば、3mぐらいの高さの桜の葉にぶら下がっている子もいたり。同じセミなのに羽化する場所も高さも全然違うんですよね。探しているんじゃなくて田舎ゆえ、ふと目をやると見つかるんです(苦笑)1番笑ったのがこの子。そこそこの高さまで木を登り、わざわざ細ーい枝に掴まって羽化したみたい。セミもいろいろ個性があるんだなぁと思いました。羽化する場所&高さがセミによって異なるぐらいなので、感情・思考・価値観など1人1人違う私たちの人生がいろいろになるのも当たり前ですよね。なのにどうして『協調性』とか『普通は』って言葉によって同じであることを求められ、こんなに窮屈さを感じて生きないといけないのかな?得意なこと苦手なことは人によって違うんだし。そういうのを無視して、1つの枠にはめ込も
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