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赤ちゃんに泣かれるときは直線的

優しさというのは放物線のようなものだと思います。たとえば人に対しても、いきなり直線的に手を出すより、柔らかい放物線のような動きで接したほうが良い。握手などの文化がないので対人は実感がないかもしれませんが、バッと直線的にいくよりは、放物線の方が柔らかな動きになって良いのではないでしょうか。ドッジボールのような直線的な動きより、バレーボールのような放物線の動きのほうが、人や物との距離を縮める感覚に近いと思います。(もちろん、バレーボールでリバースするわけではありませんが。)赤ちゃんを抱っこするときは、特に放物線を描いて優しく触れると良いと思います。また、コップや水の入った飲み物を渡すときも、直線的に差し出すより、放物線を意識したほうが優しい感じがして良いと思います。家事に限らず、何にでも使える話です。場所に対してリバースを行うのもアリだと思います。自分の経験では、場所にリバースをやって「すごく心が通った」という感じはまだありませんが、続けていくと何かしら良いことがあるかもしれません。神社などでもリバースをやると良いことがあるんじゃないでしょうか。職場でも試してみると面白いと思います。ただ、個人的に場所に対してリバースをやるときの難しさは、場所に対してのリバースだと範囲が広すぎて「どこに向けているのか分かりにくい・変化がわかりにくい」ということです。なので、場所よりも特定の物のほうが対象を絞りやすく、わかりやすくてやりやすいと思います。神社の神様にリバースをすると、良いことを閃くかもしれません。ただし、「必ず良いことが閃く」と期待しすぎると邪念が入ってしまうので、単純に「仲良くなりた
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「ペーパードライバー」で有事故って・・・^^;

う~~む。そういえば、数年前じゃね。「原付バイク」で仕事終わって帰宅途中じゃった。ちょっと疲れていたけど、いつもの大きな見通しのいい直線道路を走っていた。「まだ結構明るいよ」・・・(お~っ!なんじゃ!?自転車の軍団がド~ンと一列になってイキナリ車道を横切って出てきた!)・・・^^;;;((( キ~~~ッ!!(ブレーキ音) )))・・・(お~っと!、ふ~ぅ、も~ちょいでぶつかるところじゃったろ~!)・・・(^^;なんとか「接触事故」は免(まぬ)がれた!たけど、相手の女子中学生は「びっくりして倒れ、ちょっとヒザを擦りむいた」のじゃ。ま、ボクも注意しないといけないけど、あの場所はいつも「中学生のママたちが交通指導」しているくらいの「ちょい危険な場所?」でもあったらし~(^^;薬局の看板とかね~、「駐車中の車」とかで少し「視界不良」の場所でもあったので、そのママたちも毎日、「自転車通学生」を監視していたのじゃ。(ボクは知らなかったけどね)^^;ふつ~は、事故なんて起きないような場所だけどやっぱね~、「いきなり(こりゃ、イケル!)」と思ってボクのバイクが来ているのを知ってて数人が連なって自転車で道路を横切ったよ!^^;それで・・・ちょい「事故?」みたいになって、なんでか「インド人?」みたいなヤツがいきなり出てきて「これ、ケイサツ!・・ケイサツ!」なんて騒いでいた。^^;は??それで近くのお店の店長?がケイサツに通報した。もう、相手の女子中学生たちは「親にも知られたくないし~、大ごとにしたくないです!^^;」って言っていたのに、このインド人がなぜか~「オオゴト?」にしたのじゃ。^^;・・・
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