開運のために!(お参りはこうすることで・・・!)
皆様いつもありがとうございます。
皆様は
神社やお寺へ
お参りに
行っていらっしゃいますか?
初詣ぐらいって方も
多いと思います。
その際に
どのようにされていますか?
そこで、今回は、
『開運体質になるためのご参拝方法』
というテーマで
ご説明させていただきます。
日本人の多くの方々は
神社にご参拝に
行きますよね!
しかし、
神社にご参拝する時、
「ご参拝作法」
にこだわりすぎる事が
あるそうです。
あまりにも
こだわりすぎると
開運体質になることを
妨げる要因になるかも・・・?!
では、
具体的にどういう所に
気をつければ
良いのでしょうか?
順番にご説明します。
【その1】
手水舎で手を洗う必要はない
まず神社に到着すると
手洗い場(手水舎)で
手を洗う人がいます。
どうして
手を洗うのでしょうか?
「身を清めるために手を洗う!?」
「綺麗にしなければ神様に失礼!?」
という人もいるでしょう。
でも、実は
これは必要ありません。
なぜなら、
そもそも
「身を清めるために手を洗う」
というのは、
人間が勝手に考えた行為です。
神様から
「手を洗ってくださいね」
と言われたわけではないですよね?
人間が(神社側が)
『勝手に』そういう風習を
作っただけなのです。
「身を清める」
ということを考えるなら、
鳥居をくぐった時点で
身は清まっています。
なぜなら鳥居は
『結界』
の役目を果たしています。
結界をくぐった時点で
あなたの身体は
清められているのです。
鳥居の向こう側は
神の空間
なのです。
神の空間に入る際に、
人間の考えた風習は
必要ないし、
ある意味、
通用しま
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