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ココナラでは努力と成果は比例しない

ココナラに限らず仕事をしているとこんな疑問を感じることはないでしょうか?「こんなにがんばっているのにどうして成果が出ないのか?」たぶん、ココナラを始めた当初の皆さんはこの疑問に悩まされると思います。私もこの疑問に悩まされました。まあ、私の場合は1週間ぐらいで疑問は解消しましたけど。なぜ、努力と成果は比例しないのか?努力って基準がどこにあるのでしょうか?例えば、ココナラで例えると出品者へのフォローやサービスへのいいねを何回したら、がんばっているという基準に達するのでしょうか?100件フォローしたら、がんばった、努力したと考える人もいれば、1000件フォローしたからがんばった、努力したと考える人もいますよね。つもり、努力とは自己評価ということになります。自分自身で100件フォローしたからがんばった、努力したと自分自身で判断しているだけということになります。しかし、成果は何らかの基準に基づいて得られるものです。例えば、ココナラで例えると出品しているサービスの閲覧人数の1%が購入に結びつくというデータがあった場合は、最低でも100名の閲覧者がいなければそのサービスは誰にも購入されません。この閲覧数に対して何%がサービスを購入するのか?というデータはココナラ公表していませんが、データとして把握しているハズです。これがココナラでサービスを購入してもらえる基準、つまり成果の基準になります。要するに、努力には明瞭な基準がない、成果には明瞭な基準がある、この2つが基準がマッチしていないので、努力と成果は比例しないということです。では、どうすれば努力と成果が比例するのか?ココナラではデータが公表さ
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【告白】大昔 実はアメブロ内で有名でした

もう10年以上昔の話ですが、アメブロでアクセスアップ系のブログを書いていました。そのアメブロのアクセスアップのノウハウを書いた記事を基に、ブログの内容を無料レポートにまとめました。そして、無料レポート(今どきだとe-bookと言われますかね?)を当時有名だった無料レポートスタンドに登録したんです。もちろん、自分のアメブロで無料レポートを作成中であること、タイトル案を読者さんからアンケートで選んでもらったりして、読者さんの興味関心を煽った訳です。マーケティング用語的にはプロダクトローンチってやつですね(当時はそんな言葉も知りませんでしたが)すると、どうでしょう当時アメブロだけではなくアフィリエイト仲間の大先輩を抑えて中間発表までダウンロード数が3位になっていました。最終的には大先輩たちのリストの数に負けて上位3位以内には入ることはできませんでしたが、そのおかげで当時アメブロの中では自分で言うのも何ですが、そこそこ有名になっていました。そうすると、当時のアメブロはアフィリエイトがOKだったので、アメブロでアクセスアップさせるための教材やツールの作成者から無償提供されるようになり、発売前に教材やツールを手に入れてレビュー記事を発売と同時に公開する。そうすると、今まで雀の涙ほどの売上が飛躍的に伸びて少し前の大卒の年収ぐらいの金額を稼ぐことができるようになりました。今は稼ぐ系のブログは卒業して趣味のブログのアドセンス広告だけですが、それでも毎月数万円の報酬が発生しています。今は新しい仕事を始める準備期間としてココナラで活動していますので、その一環として本当に10年ぶりぐらいにe-book
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