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言葉が話せなくても行きたい場所、ありますか?

そういえば昔、私は全く英語が話せない状態でカナダに短期留学した。なぜあの時、 何のためらいもなく、 心配もなく、飛び出せたのか? たぶん、 未知の怖さはあったと思う。 それで確か出発前、 眠れなくなったりしてた。 でも、 写真で見たカナダが あまりにもキレイすぎて、 行きたい!気持ちが 圧倒的に上回った。 だから その気持ちに ただしたがっただけ。 たぶん、 はじめから話せる状態で 行く人の方が少ないと思う。 だって日本で普通に育っていたら まず話せないはずだから。 私が中米に 短期スペイン語留学したときは、 先生とはある程度話せる状態だった。 でもそれでも 実際に街の人やお店の人と 話すときには緊張したし、タジタジになっていつもよりも全然話せなくなった。 結局どんなに準備しても 環境が違ったり、 民族や文化も違うので はじめは思うように話せないもの なんだと思います... だったら、 準備はほどほどにして さっさと行っちゃった方が 早いのかも(笑) 海外で、 自分の語学レベルを思い知ることで、 自分はどうなりたいのか? 自分が到達したい場所が 具体的に見えてくる。 そして そこに到達できるように、 日本に戻った後の 外国語への接し方や トレーニング方法を変えていく。 そうしながら ちょっとずつレベルアップしていく のがいいんじゃないかなと思います。  
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はじめての1人旅

私が20歳の大学生のころ。初めて1人で海外に出た行き先がロンドン。ただこれは旅行ではなく大学の夏休みを利用した3か月間の短期留学。大学からではなく自分で語学学校を探した。ホームステイ先も語学学校に交渉した。航空券も自分でとって、とにかく何もかもが初めての体験だった。毎日学校から家まで歩いて、その間にある大英博物館に毎日のように通った。大好きなミュージカルも学生料金でかなりの割安でたくさん見た。ロイヤルアルバートホールで開かれる "Proms" というオーケストラコンサートにも1週間に2回は鑑賞しに行った。そんな経験を経て、3か月の留学を2週間早く切り上げ、当時ドイツに留学していた友達がいたので、旅の最後にドイツに行き2週間の滞在をした。ドイツまでの航空券も、ドキドキしながらロンドンの旅行会社に行きチケットを買った。この3か月の密な経験が、暇ができたら海外に足を運ぶようになったきっかけだと思う。一歩。ほんとに一歩進むだけで大きく人生までもが変わってくる。最初だけ勇気は必要かもしれないけれど、実際踏み出してみたら、なんだかんだいける??って勘違いをする。でもこれは必要な勘違い。勘違いがあるからこそ次に進める。そんなものだと思う。
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「学歴詐称はダメじゃん?!(^^;」

「都知事さま」・・・「ダメじゃん」あの~、何で「学歴」を「ご立派(りっぱ)」にしないとイカンのじゃ?それに「アラビア語」なんて、「ペラペラ」じゃなくてイイじゃん。(しかし、あまりアラビア語は上手でナイ?とのウワサじゃ。あくまでウワサじゃけど)それに「カイロ大学」なんて「日本人」は、ほとんど知らんわい。日本の「関西学院大学」中退!でイイじゃん!!「偏差値」も結構、イイと思うよ。(あ、そういえば、ボクも「メルカリ」で「関西大学」の「名刺入れ?」みたいなヤツを買ったぜよ。それに「免許」とか入れていて、「携帯ショップ」なんかでサッと「免許」を出すと、店員さんも「あれ?関西大卒のヒトかしら?」って思うじゃん。それが、ボクの「見栄(みえ)」じゃ。ど?)まあ、ボクだって「工業高校卒業」という大卒のヒトからすると「うん?オレより下だな~!」と思われていると思うぞよ。おそらくそうじゃ。まあ、あまり「日本人」はハッキリとは言わないけどね~♪ボクとしても「学歴」って、ある程度の「採用の目安?」であるし~海外では「大卒」でなければかなり「就職に不利な状況?」であったり「能力判定の基準?」みたいな所ないかな?「入学はラクだが?卒業は困難?」ってよく聞いたけど・・・。とにかく「小池都知事」の学歴の「ウソ?」はダメじゃ。たとえ「カイロ大学」に入学したとしても「短期留学」で「数単位取得」程度?でもイイじゃん。それでも「売り」にはなると思うけど。それに「アラビア語」なんて、ほとんどの「日本人」はわからんわい。正しいのか間違っているのか?なんてダレがわかるの?まあ普通に考えて「関西学院大中退」で「カイロ大学留学?
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不登校で悩んでいるお子さんにはNZ留学がおすすめです

ニュージーランドは、個人のやりたいことを尊重したのびのびとした教育。だから、ニュージーランドは生きにくい日本の教育に悩んでいる子どもの救世主になれる可能性があるのです。どうしたらいいのかわからない、でもこの状況を変えたいと悩んでおられるお子さんに知って欲しい。”自分らしく生きることの素晴らしさ”を。具体的に、期間はどれくらい通えるの?費用はどれくらい必要?住まいなどの確保はどうすればいいの?など、わからないことがたくさんあると思います。留学会社に頼らず、自力でNZで親子留学を実現した経験からアドバイスできます。お子さんの明るい未来のために、是非、ご相談くださいね。
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